はた坊のブログ   家庭菜園を始めて21年目に(菜園に専念に)なりました

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2013.01.24
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会社の近くにある 京 (スーパーコンピュータ)

次世代スーパーコンピュータ

京(けい)は、日本の理化学研究所に設置されたスーパーコンピュータの名称(愛称
従来は「次世代スーパーコンピュータ」、「汎用京速計算機」、「京速」などと呼ばれ
英語では K computer と称する。
文部科学省の次世代スーパーコンピュータ計画の一環として、理化学研究所と富士通が共同開発した。名称の由来は、計算速度が毎秒1京回(10ペタフロップス)のため

2012年7月に完成
同年9月に共用開始

TOP500ランキングでは、2011年6月および2011年11月に1位

2012年11月に3位

2011年と2012年に、HPCチャレンジ賞[9][10]とゴードン・ベル賞[11][12]を受賞した。

netをみたところ
完成するまでは 1位となっていたが
完成した時には 2位となっている

つまり これ 失敗なの ????

コストパフォーマンス
2012(平成24)年に本格稼働で10PFLOPSに1100億円は高すぎるとの批判ももちろんあり、コストパフォーマンスという点においては、京は完成前から既に失敗しているとも言える。との指摘もあるので  結果は ?????


日本スパコンが中国から世界一奪回 何を意味する?
http://japanese.china.org.cn/business/txt/2011-06/22/content_22835611.htm
その差にも注目しなければならない。製造レベルを見ると、中国は日本に劣っていないが、応用に関しては米国に大きく劣るどころか、日本や欧州より後れてい る。スーパーコンピュータの最大の特徴は演算速度の速さで、開発はランキングのためでも飾るためでもなく、応用するためだ。何台のスーパーコンピュータを 製造し、保有するかを比べるより、応用について新しい知識を得たり価値を見出す研究をすることが重要である との事



つかえているのかな  ????






東日本大震災 3月11日発生
1月24日は 既に684日後となった 阪神大震災は、17日で発生から18年

武田さんのブログ




福島の原発爆発事故が起こってから、私にとっては驚くべきことが次々と起こりました。事故以後に起こったことを振り返ると、原発事故という驚天動地の事件ですら、時に影が薄くなるほどです。

それはちょうど、多くの人が支持した民主党政権のあきれるほどの乱脈ぶりと類似していて、あれよあれよといううちに私が日本人に抱いていた甘い期待がもろくも崩壊していくのを感じたのです。

研究生活の半生を原子力や放射線関係で仕事をした私としては、これまで付き合ってきた人の顔や想い出の中で、唖然とすることばかりでした。原子力や放射線の仕事に少しでも携わった人ならば、一般人の被曝限度が1年1ミリシーベルトであることは良く知っています。

事故の後、俄に勉強した人なら別ですが、事故で有名になったICRPが20年ほど前に1年1ミリにするまでの経緯や、電力会社が原発の従業員も平均1年1ミリの自主規制を始めたことなど、さまざまなことを自らの経験として知っているからです。それは長い経験の中の知識ですから、被曝限度があるとか無いとかなどの話でも無く、何ミリが適当かというような話でも無いのです。

さらには、1万年に1度ぐらいの事故が起こったら被曝限度をどのぐらいまで上げるのかとか、被曝を増やす場合の「正当化の原理」なども何回も確認していたのに、すべては反故になりました。

航空機を開発した技術者が、墜落のニュースを聞いて自殺したくなるように、科学者、技術者はその作品が安全だという確信があるからこそ世に問うているのです。「事故を起こしても良い。想定外なら俺は知らない」などという技術者に、私は日本の原子力界でもお会いしたことはありません。

その人たちが「事故が起きた」と言うだけで、なぜ豹変したのでしょうか?

原発の事故が起こった2011年は、この豹変に腹が立って納まらず、またそれによって子どもたちの被曝が増えたのを何とか止めようと必死だったのですが、徐々に、「なぜ、あれほど立派な人がこんなに豹変するのか?」という疑問に変わってきました。

これまで勉強してきた日本文化、ヨーロッパ文明をもう一度、考え直すようになったのも昨年からです。

現在の考えを簡単にまとめると、
1)ヨーロッパの学問は自分の利益を正当化するために存在するので、間違っている、
2)日本の文化はどうも正義も信念もなく、単に短期的な利得だけで動く、
のではないかと思うようになりました。そう思うと実に多くの人の行動が理解できるからです。

かつてヤフーの重役さんでは無かったかと思いますが、日本の親のことを褒める私に「武田さん、日本の親が子どもを大切にするのは、お金が要るからですよ」といって、ある研究のグラフを見せてくれたことがあります。

そのグラフによると、子どもからお金をもらえると期待すると子どもを大切にするという関係が示されていました。だから年金制度になると、子どもを守らないという事になるのです

原発事故で、おおよそ大人の10倍の被曝を子どもにさせたのは、このような考えから言えば当然かも知れないのです。(平成25年1月18日)

ふむふむ

はた坊





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最終更新日  2013.01.24 01:24:34
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