はた坊のブログ   家庭菜園を始めて21年目に(菜園に専念に)なりました

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2013.11.22
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カテゴリ: ごぼう
  • ごぼう (2).JPG











今年の種まきも そろそろ 開始  第一弾
03月24日 庭のpotでの種まきを開始  16potsx2=32potsの種まきをした
03月31日 まだ 発芽していない まだ 時間がかかりそう
04月07日 やっと 一部の物が発芽してきている 時間がかかる
04月10日 まだ 遅い 発芽は一部のみ ゆっくりとしている
04月14日 畑に移動した m07の畑に植え付けておいた 32pots
04月21日 その後 無事に苗はある
05月03日 苗はすこし成長している
05月12日 見た目にも すこし成長中

06月16日 雑草とりしておいた 無事だ

種まきの 第二弾
04月14日 庭で種まきをした 16pots
04月21日 まだ 発芽してきていない
05月03日 発芽してきている
05月04日 m-20の畑の畝に移動した
06月16日 雑草にまけている 消滅した  何もなし

その後 第三弾
04月21日 庭の種まきをまた やっておいた 16pots
05月03日 まだ 発芽はしていない 
05月12日 発芽した 即 m-20の畑に移動



次は4だん
06月09日 種まきをした
06月15日 発芽してきている
06月16日 畑に移動した m-08の畝に植え付けた


次は第五弾




no1-は無事
no2-3-は 消滅した
no-4-5-は 追加の種まきをしておいた が これも消滅した

で 結果は no.1のみ
09月01日 no.1のごぼうを収穫した  少ないが まあまあ

ごぼう 雑草にかこまれて 消滅したのが多いが no1の物のみ 収穫できた
まあ こんなもの

09月25日 畑で 残っているごぼうをみたら これだけあった
m-06 1本のごぼうと 小さい苗が4本  合計で 5本のみ

なぜか 5本だけは まだ゜ごぼうが残っている


大きくなれば 収穫だ  多年草なので いつまででも おいておこう
11月17日 そろそろ 大きくなってきている

今週にも 収穫してみよう






東日本大震災 3月11日発生
11月22日は 既に986日後となった   阪神大震災は、1月17日で発生から18年

武田さんのブログ


【男と女】 一夫一妻制では離婚は禁止?!

「20131112626626.mp3」をダウンロード
10匹のメスのサカナと子供たちの群れが泳いでいる。そこに敵が現れるとメスと子供だから抵抗もできずに皆殺しとなる。それでは生きていけないので、10匹のメスのうちもっとも体の大きなメスがオスに性転換する。

サカナぐらいになると性転換は比較的、容易で、性器もでき筋肉も発達して立派なオスになる。オス1匹とメス9匹で平和に過ごしていたら敵がやってきた。今後は、オスが立ち向かい、その隙にメスは子供とともに岩陰に隠れる。

かくして魚の群れは壊滅せずにその生命を保つことができる。ところが戦いだから武運拙く敗れて死ぬことがある。そうすると残された9匹のメスはまた同じ運命をたどらざるを得ない。

そこで、残った9匹のメスのうち体が一番大きなメスがオスに性転換して群れを守る。かくして一夫一妻ではオス1匹とメス10匹ぐらいで群れを作って生きる。これが生物の一つの形なので、小学校の理科の副読本などにも乗っている。

ところで、一夫一妻の場合はどうだろうか? たとえばオオカミを例にとってみる。オオカミは結婚すると生活の基礎となるなわばりを作る。おおよそ10キロメートル四方で、その中で獲物をとり敵を撃退する。子供を産み育てるのがメスの仕事であり、オスは縄張りを確保し、食料をとり、そして敵を撃退する。

子供が成長してやがて娘は嫁いでいく。幸福な人生を送る娘もいれば、夫が敵との戦いに敗れて死ぬ場合もある。そうすると嫁いだ娘も同時に死ぬことになる。動物は命と体があるだけでは生きることができない。土地や食べ物が必要だからだが、それをメスが確保することはオオカミの場合はできない。

そこで、娘は親元に戻る。その時にもし両親が離婚していると娘は帰るところを失い、死ぬ。多くの生物では「命」と「生きる場所」が必要となる。一夫多妻ならボスオスが生きる場所を確保し、一夫一妻なら夫が生きる場所を確保する。人間なら国家や殿様ということになる。

オスとメスの両性で生活し子孫を残すという生物の一つに人間がいる。人間も昔は一夫一妻制だったり、一夫多妻制だったりしたが、その役割は生物と同じだった。ところが人間は「頭脳」があるので、必ずしも本能の命ずるままには生きることができない。

せっかく20歳の時に男女の数を同じくしているのに、結婚しない男女がいたり、結婚しても離婚する人もいる。これも人間が不完全な頭脳で本能を抑えているからだ。人間の次に現れる生物が、本能を頭脳で実現するようになるのか、それとも反対に本能がさらに低下して頭脳だけで行動するようになるのかは、今のところ不明である。

(平成25年11月12日)武田邦彦


ふむふむ

はた坊






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最終更新日  2013.11.22 01:05:27
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