はた坊のブログ   家庭菜園を始めて21年目に(菜園に専念に)なりました

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2014.10.27
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ぴーまん  伏見 ししとう  万願寺

ただいま どんどん 植え付けている

m-06
04月20日 ピーマン4本と 伏見2本
g-07
04月27日 ピーマン2本と 伏見2本と万願寺2本と しし唐2本


いろいろと 合計で12本 あちこちに植えている

05月03日 黒マルチをつけておいた これで良し

苗をあちこちに植えたので どれがどれなのか ???



とりあえず 全部ともに 生育中 よーーし である

06月01日 その後 花が咲きだしている
が 実ができないと まだ どれがどれなのか ??
生育はやや遅いのかな ???
きゅうり とまと なすびに比べると 小さいな

06月14日 実がつきだしたのは 伏見あまながと ピーマンなど

これは 伏見の実だなあ そろそろ 収穫できそう
06月18日 実はあちこちについている 今週の日曜には 収穫できそう

ぴーまん 伏見 万願寺 ししとう 唐辛子  5種類あるので 札をつけていこう

06月15日 ピーマン 初の収穫をしておいた
06月16日 万願寺のような 実もついてきている

06月22日 ししとうの実の 初の収穫をした
06月22日 万願寺とうがらしも 初の収穫をした
06月28日 ピーマン2回目の収穫をした
06月28日 伏見甘長  初の実を収穫した
07月02日 万願寺 2回目の収穫をした

07月07日 万願寺3回目の収穫をした こちらは まあまあ
07月09日 ピーマン 3回目の収穫をした  少ないままだなあ
07月09日 ししとう 2回目の収穫をした これも すくないなあ
07月13日 ピーマン 4回目の収穫をした 
07月16日 万願寺 4回目の収穫をした
07月19日 ししとう 3回目の収穫をした
07月19日 伏見甘長 3回目の収穫をした
07月19日 ピーマン 5回目の収穫をした
07月20日 伏見甘長 4回目の収穫をした
07月21日 ししとう 4回目の収穫をした
07月22日 ピーマン 6回目の収穫をした
07月23日 万願寺 5回目の収穫をした
07月26日 伏見甘長 5回目の収穫をした
07月26日 ししとう 5回目の収穫をした
07月26日 ピーマン 7回目の収穫をした
07月26日 万願寺 6回目の収穫をした
07月30日 ピーマン 8回目の収穫をした
07月30日 万願寺 7回目の収穫をした
07月30日 ししとう 6回目の収穫をした
07月30日 伏見甘長 6回目の収穫をした
08月03日 ピーマン 9回目の収穫をした
08月03日 伏見甘長 7回目の収穫をした
08月03日 万願寺 8回目の収穫をした
08月03日 伏見甘長 8回目の収穫をした
08月10日 ピーマン 10回目の収穫をした
08月10日 万願寺 9回目の収穫をした
08月10日 ししとう 7回目の収穫をした
08月10日 伏見甘長 9回目の収穫をした
08月31日 ししとう 8回目の収穫をした
08月31日 伏見甘長 10回目の収穫をした
08月31日 ピーマン 11回目の収穫をした
08月31日 万願寺 10回目の収穫をした
09月07日 ピーマン 12回目の収穫をした
09月07日 万願寺 11回目の収穫をした
09月07日 ししとう 9回目の収穫をした
09月07日 伏見甘長 11回目の収穫をした
09月14日 万願寺 12回目の収穫をした
09月14日 ピーマン 13回目の収穫をした
09月14日 ししとう 10回目の収穫をした
09月14日 伏見甘長 12回目の収穫をした
09月21日 ピーマン 14回目の収穫をした
09月21日 万願寺 13回目の収穫をした
09月21日 ししとう 11回目の収穫をした
09月21日 伏見甘長 13回目の収穫をした
10月05日 伏見甘長 14回目の収穫をした
10月05日 ピーマン 15回目の収穫をした
10月05日 ししとう 12回目の収穫をした
10月05日 万願寺  14回目の収穫をした
10月12日 ピーマン 16回目の収穫をした
10月12日 伏見甘長 15回目の収穫をした
10月12日 万願寺  15回目の収穫をした
10月12日 ししとう 13回目の収穫をした
10月19日 ピーマン 17回目の収穫をした
10月19日 万願寺  16回目の収穫をした
10月19日 ししとう 14回目の収穫をした
10月19日 伏見甘長 16回目の収穫をした




東日本大震災 3月11日発生
10月27日は既に3年と7か月と17日後となった   阪神大震災は、1月17日で発生から20年
どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている


武田さんのブログ


「異常気象」から身を守るために(8) 災害を避ける方法(台風、豪雨、津波)

「ijyou8__20141010927.mp3」をダウンロード
交通事故や火災を防ぐことはできても、天災は避けられないような気もしますが、「やる気があれば避けることはできる」ということをまずは「非現実的などうか」を考えずに、整理してみたいと思います。私は「自分はそれほど複雑なことは考えられない」と思っていて、最初から「出来るかできないか」、「お金がどのぐらいかかるか」などは考えずに、「やるべきこと」を整理して、それからできないことを外すという方法を取ることがほとんどです。そのほうが頭が整理されて、方針がはっきり決まるからです。

まず、台風の被害を避けるためには「台風が来たら休んで家にいる」ということです。今年(2014年)は二回これをやりました。一回目が台風8号で、仕事で石川県に行き、そこから沖縄の那覇に飛んで講演をして、東京へ向かうというスケジュールでしたが、やめました。二回目は台風19号で、名古屋から東京、東京でテレビ出演して大阪というスケジュールも調整して移動しました。

実際に先方に連絡して「まだ進路ははっきりしないけれど、この時点で計画をやり直したい」とお願いするとおおよそは大丈夫ですし、もちろん金銭的な損害はあるのですが、それに倍して安全や仕事の信頼性が大きいようです。

私の小さい頃の日本の家は貧弱で台風で窓ガラスが破れたり、屋根瓦が飛んだりしましたが、すでに現在では普通の台風では家が破損することはなくなりました。ですから、台風や豪雨で家の中にいて損害を受けるという場合は、1)低地に家がある、2)河川のそば、3)海岸線、4)遮るものがない高台、5)崖の下、などです。

かつては川が氾濫すると土砂を一緒に運びますから、低い土地に泥が貯まり、自然に「平ら」になっていったのですが、最近は堤防が発達して川が氾濫しなくなり、たとえ氾濫しても土砂を片付けてしまうので、低い土地は低いままになっています。まず「低いところに住まない」ということです(非現実的かどうかは別です。私はいつも少し高いところに住みます)。

次に川が氾濫した時に水が来ないようなところに住み、さらに海岸線から少し離れることです。川が氾濫して水があふれる場合、おおよそ1メートルを越えることはなく、また海岸では台風の時の風と雨、それに津波がありますから、標高で言えば10メートルぐらいあればOKということになります。

低いところがダメというと「高台ならOK」と思いがちですが、高台は風が強く、得てして崖くずれの多いところがあるので、崖の下とともに避けるのが賢明です。第二次世界大戦のあと、アメリカ軍が沖縄に来て、住民が谷間に住んでいるのを見て「せっかく景色が良いのに」と高台に宿舎を立てたら、最初の年の台風でアメリカ軍の宿舎が倒壊したという事がありました。

自然に逆らわずに、粘り強く住居を探すのは、その後の何十年がとても安心になり、これまでの私の経験ではそれほど地価に差があるとは思えません。崖の下でもそこから少し離れたところでも、「駅から何分」の方が土地の値段には影響があるようです。たとえ1分ほど長くあるくことになっても、安心して住める方が良いように私は思います。

川や海のそばではなく、少し土地の標高が高いところで、崖に近くないという場所に家を移動し、そこであまり火気を使わず、家の中を整頓し、出かけるときには「事故多発地点」をあらかじめ調べてそこに近づかないようにする・・・これで格段に安全になるでしょう。

台風や豪雨の被害をテレビで放送していても、自分のところは大丈夫という感じで人生を送ることはとても大切と思いますし、人口が減少していくのですから、徐々に危険なところの住宅を減らして、畑や公共施設にするような都市計画も必要でしょう。

(平成26年10月10日)武田邦彦

ふむふむ

はた坊





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最終更新日  2014.10.27 02:02:11
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