はた坊のブログ   家庭菜園を始めて21年目に(菜園に専念に)なりました

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2015.02.26
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あさつき


あさつきの一昨年の動き
05月-8月枯れている 9月-11月葉茂る 
12月-1月枯れてる  2月-04月葉茂る

3月より どんどん 発芽してきていたが
4月になって もう 収穫しても よさそう

今週には 収穫してしまおう

ネギのうち 高級品のネギである

たくさんあるので どんどん 収穫していこう



根っこから発芽したら 撤収としよう 

05月14日 発芽していないので そのまま根っこを掘り起こしておいた
05月21日 家に根っこを持ち帰り 納屋で保管中 

休眠するのでまた8月になったら 植え付けるとしよう





08月24日 庭のあさつき 芽が出てきている
08月31日 畑のあさつき 落下していた種が発芽してきている 意外とたくさん発芽している



在庫のあさつき そろそろ 植え付けをしてもよさそうになってきている

あさつき 植え付けをしよう

09月07日 畑のm-20に 在庫のあさつきの残りを植え付けた
09月14日 もとからのあさつきは発芽しているが 追加で 植えたあさつきは 発芽はまだ

土寄せをしておいた     これで あさつきも 大量に発芽してくれるはず



もう 収穫できそうになってきている

11月09日 あさつき 大量にある そろそろ収穫してしまおう
11月16日 初のあさつき 収穫をしておいた  たくさん あるなあ
12月03日 その後は 横になっているなあ
12月13日 すこし まだ 収穫できるのかな



来月になったら また 葉は 新しくなって 出てくる予定なり

02月08日 あさつき 芽が出てきている  予定とおり
02月15日 あさつき もう 春だなあ いい感じ
02月22日 あさつき どんどん 伸びてきている



ぶどう おべんきょうその07

歴史

日本で古くから栽培されている甲州種は、中国から輸入されたヨーロッパブドウの東アジア系が自生化して、
鎌倉時代初期に甲斐国勝沼(現在の山梨県甲州市)で栽培が始められ、
明治時代以前は専ら同地近辺のみの特産品として扱われてきた[5](ヤマブドウは古くから日本に自生していたが別系統にあたる)。

文治2年(1186年)に甲斐国八代郡上岩崎村の雨宮勘解由によって発見され、栽培がはじまったとされる。

甲州の栽培は徐々に拡大し、正和5年(1316年)には岩崎に15町歩、勝沼に5町歩の農園ができていた[6]。

江戸時代に入ると甲府盆地、特に勝沼町が中心となり、甲州名産の一つに数えられるようになった。

松尾芭蕉が「勝沼や 馬子も葡萄を食ひながら」との句を詠んだのもこのころのことである。

正徳6年(1715年)の栽培面積は約20haに上った。その後、関西や山形でも栽培がおこなわれるようになり、江戸時代末期には全国で約300haにまで栽培面積は拡大していた[7]。

日本にあった在来の品種は甲州だけではなく、甲府盆地で栽培された甲州三尺や、京都周辺で栽培されていた聚楽といった品種も存在していたが、聚楽はすでに消滅し、甲州三尺の栽培も少なくなってきている。


はた坊





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最終更新日  2015.02.26 03:02:18
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