はた坊のブログ   家庭菜園を始めて21年目に(菜園に専念に)なりました

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2015.08.25
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昨年のみょうが

04月29日 庭のすみっこで 発芽してきている   昨年と同じだなあ いい 感じ 春だなあ

これから たくさん 発芽してきそう
05月11日 発芽したのも たくさんになってきている  まあまあだなあ
05月31日 その後も順調なり  背が高くなりつつある
06月29日 みょうが 大きくなっている  まだ 花は咲いていないなあ  そろそろ出てきてもよいのだけど
07月20日 みょうがの花が咲きだした  収穫できそうになってきている
07月26日 みょうが 収穫をした まあまあ たくさんできていた
07月30日 みょうが 2回目の収穫をした

08月10日 みょうが またまだ 花がでてきている まだ 収穫できそう
09月07日 またまた みょうがの花がさいてきている






今年のみょうが

04月19日 2本が発芽してきている   よーーし だなあ
04月26日 発芽して 葉も出てきている
05月10日 かなり大きくなってきている
05月17日 背が高くなってきている 雑草も増えてきているな
05月30日 どんどん 伸びてきている  にぎやかになった
06月20日 雑草などをとりのぞいておいた
07月04日 まだ 花はでていない あと2週間後くらいあとになりそう
07月11日 花芽らしき芽がでてきている

07月25日 花が出てきている にぎやかになっている
08月22日 花がなくなっている また 来月には でてくるだろう




とうがらし  おべんきょうその09

文献記録

唐辛子の日本への伝来を具体的に記した文献は、江戸時代後期の農政学者・佐藤信淵(のぶひろ)の『草木六部耕種法』(1829) である。



しかし、天文11年(1542年)には種子島にも豊後国にも来航した記録はない。

大友義鎮(よししげ、出家後に宗麟〔そうりん〕と称す)が父の義鑑(よしあき)の死後、国主を継いだのは、天文19年(1550年)であり、また、宣教師バルタザール・ガーゴ(ノルウェー語版)神父ら一行がザビエルに代わって中国の上川島(中国語版)(シャンチュアン、広東のすぐ近くの島)から種子島経由豊後に向かったのは、天文21年(1552年)との記録がある[11]ことから、天文11年は21年の誤記である。

奈良の興福寺の塔頭、多聞院の住職の日誌『多聞院日記』の文禄2年(1593)の記事に
コセウノタネ尊識房ヨリ来。茄子タネフエル時分ニ植トアル間、今日植了。茄子種ノ様ニ少ク平キ也、惚ノ皮アカキ袋也。其内ニタネ数多在也。赤皮ノカラサ消肝了。コセウノ味ニテモ無之、辛事無類。
—長実房英俊、『多聞院日誌』[12]

とあり、
16世紀末には唐辛子と胡椒は名称としては区別されておらず、国内での栽培がある程度進んでいたとみられる。


はた坊





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最終更新日  2015.08.25 23:54:52
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Re:みょうが  次の花は9月にまた 出てくる予定なり     とうがらし おべんきょうその09(08/25)  
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