はた坊のブログ   家庭菜園を始めて21年目に(菜園に専念に)なりました

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2018.08.28
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カテゴリ: ニガウリ








2017年
04月22日 hcでの苗が売っていたので 4本のゴーヤの苗 買ってきた
04月23日 m-20の畑で植え付けた  まだ 寒いのてpetをかけて 風除けとしている
05月13日 m-08の畝で こぼれ種からの ゴーヤの発芽が始まっている かなり 発芽している
05月20日 ゴーヤ 苗の追加で買い物をしておいた 1本だけ m-20に植え付けた
05月27日 ゴーヤ m-08にも あちこち たくさん 発芽してきている
05月28日 ゴーヤ 支柱つけて 紐で固定しておいた
06月24日 ゴーヤ  やっと 1mくらいに なってきている あちこち たくさん生えている
06月25日 ゴーヤ 勝手に生えている分も 結構と 大きくなってきている

07月08日 ゴーヤ こぼれ種からの分 こちらも 大きくなりつつある
07月15日 ゴーヤ 初の収穫をしておいた
07月22日 ゴーヤ 2回目の収穫をした
07月23日 ゴーヤ どんどん 勝手に成長するようになってきている こぼれ種 ずこい量がある
07月30日 ゴーヤ 3回目の収穫をしておいた
08月06日 ゴーヤ 4回目の収穫をしておいた
08月12日 ゴーヤ m20のもの またまだ たくさん実がついてきている
08月13日 ゴーヤ m-08のもの 黄色になったのが あちこちに
08月14日 ゴーヤ 5回目の収穫をしておいた
08月19日 ゴーヤ 実もたくさん ついてきている 黄色になったのもある
08月26日 ゴーヤ 黄色の実があちこちに 来年はたくさん ゴーヤができそうだなあ



2018年
04月15日 hcで ゴーヤの苗 2本 買ってきた  m-34に植え付けておいた
05月05日 ゴーヤ  m--8の畑の畝で 発芽してきているが たくさんある
05月19日 m-34のゴーヤ 2本  無事に 成育してきている よし
06月03日 ゴーヤ  2本の支柱をつけておいた  まあまあである

06月16日 ゴーヤ 支柱をつけているので どんどん 伸びてきている よし
06月23日 ゴーヤ 支柱に紐で固定をしておいた  伸びはゆっくりとしている
06月30日 ゴーヤ  m-06のこぼれ種より発芽 もうかなり大きくなってきた
07月07日 ゴーヤ  m-06のゴーヤも 葉が茂ってきている
07月08日 ゴーヤ 初の実の収穫をした m-34のもの
07月14日 ゴーヤ 今週は 実は ついていないなあ  
07月15日 ゴーヤ m-06のこぼれ種からの発芽のもの ここのも まだ 実はなし
07月22日 ゴーヤ 今年はあまり実がついていない 不思議だなあ 
07月28日 ゴーヤ やっと 実がつきだしたかな
07月29日 ゴーヤ 2回目の収穫をした
08月04日 ゴーヤ やっと 実があちこち ついてきている
08月05日 ゴーヤ 収獲をした 3回目の収穫なり
08月11日 ゴーヤ 4回目の収獲をした
08月12日 ゴーヤ こちらのは 黄色になってきつつあるなあ
08月18日 ゴーヤ こちらのは 緑の実が またまだ ついてきている
08月25日 ゴーヤ 5回目の収穫をした










トランブ大統領     おぺんょうその19

アメリカ大統領候補

2016年大統領選挙

メディア報道

エコノミストは、「トランプのアメリカ - なぜトランプ氏は危険なのか」という題の社説を掲載、トランプの政策の変遷や政党遍歴、ポピュリズムや外交政策を批判した[74]。

ニューズウィークは、トランプについてアドルフ・ヒトラーと同じデマゴーグであり、自画自賛が激しく、傲慢で具体性もないのに詭弁を弄して民衆の支持を集める人物であるとする記事を掲載した[75][出典無効]。

ハフィントン・ポストは、2015年にはトランプの選挙運動を「見せ物」(sideshow)に過ぎないとして、政治欄で扱わずエンタメ欄[76]に掲載していたが、12月7日、アリアナ・ハフィントン(ハフィントンポスト創設者で社長、編集長)がトランプを「トランプの発言は初めから醜かった(ugly)」「トランプは女性蔑視主義者だ」「トランプは人種差別主義者」「トランプの好きにはさせない」「彼の発言は面白くない。不快で危険だ。」と非難し、再び政治面で扱う決定をしたと発表した[77][78]。

共和党系保守紙ナショナル・レビュー(英語版)は、ドナルド・トランプとテッド・クルーズの2人を共和党への脅威として辛辣に批判し続けており、2016年には「反トランプ」特集を組んだ[79]。

タブロイド紙デイリーニューズの黒人記者は、トランプが2度離婚していること、牧師に罪を告解した経験がないこと、人種差別的とされる発言が多いことなどを挙げ、キリスト教徒のふりをしている紛い物であると批判した。

トランプへの支持を表明したジェリー・ファルウェル(米バージニア州のリバティ大学学長)に対しても「南部の保守的な白人キリスト教徒はいつも人種差別的である」とした上で、トランプのことをファルウェルのような保守派のキリスト教徒に愛される人間ではないとした[80]。


ニューヨーク・タイムズは、1月30日、民主党のヒラリー・クリントンを「近代史上、最も能力の高い大統領候補」と称賛する一方で、共和党トランプを「経験もなければ、安全保障や世界規模の貿易について学習することへの興味もない」と評した[81][82]。

ウォール・ストリート・ジャーナルは2月22日の社説で、トランプ支持を見直さなければ得体の知れないものに真っ逆さまに飛び込むことになると訴えかけ、民主党が党内の社会主義者(バーニー・サンダース)を「甘やかさなかったように」、共和党支持者も反トランプ票を1人の対抗馬に集めることが望まれるとした[83]。

ワシントン・ポストは2月25日の社説でトランプの大統領就任阻止を訴えた。トランプが1100万人に上る不法移民を強制送還すると発言した点に触れて、「スターリン政権かポル・ポト政権以来のスケールの強制措置」であると批判、「良心ある共和党指導者がトランプ氏を支援できないと表明し、指名阻止のためにできることをする時だ」と訴えた[84][85]。

10月13日には、トランプについて「偏見に満ち、無知で、嘘つきで、自己中心的で、執念深く、狭量で、女性蔑視で、財政面で無頓着。民主主義を軽蔑し、米国の敵に心を奪われている」と強く批判した上で、「根気があり、困難にめげず、決然とし、しかも賢明」なクリントンへの支持を表明した[73]。

キリスト教有力紙クリスチャン・ポスト(英語版)は、トランプを「ミソジニスト(女性差別主義者)であり、なおかつ遊び人である」として、「女性と少数派を貶めている」と批判、トランプを落選させるよう有権者に呼びかけた[86]。

フォーリン・ポリシー(英語版)には、軍にテロ容疑者の家族、疑わしい市民に対する拷問を命じるとするトランプの発言に反対する50人の共同声明が掲載された。
彼らは「我々の知る有力な法律家は皆それらを違法だと考えている」として、トランプに違法な命令を出すような約束をやめるように呼びかけた。
また米国の大統領が戦争犯罪を行うよう命令しても米軍は法的職業上の義務として拒絶するとした[87]。

フィナンシャル・タイムズは、トランプがウィスコンシン州の予備選で敗北すると、投票者がようやくトランプの欠点に気がつき始めたのかもしれないというかすかな希望が見えたとし、有権者に共和党の大多数がトランプに反対する流れに今から続いても決して遅くはないと呼びかけた[88]。
トランプ当選後には、アメリカ国民は「自爆テロ犯を政府に送り込んだ」とし、米国の民主主義は南北戦争以来、150年間経験したことのない試練に直面するとして、改めてトランプを酷評した[89]。

ガーディアンはトランプ当選を受けて、左派系論壇の重鎮として知られるジョナサン・フリードマン(英語版)による社説を掲載。トランプの「醜い」選挙キャンペーンやトランプを当選させたアメリカ国民を厳しく批判した[90]。

ボストン・グローブは、2016年4月10日、「共和党はトランプを阻止せよ」と題する社説とともに「トランプ大統領」の統治下を想定した架空の記事を掲載してトランプが掲げる1100万人の移民強制送還などの政策を批判した[91]。

米国最大手紙USAトゥデイは、2016年9月29日、行き当たりばったりで人種偏見的思想を持つトランプを、確定申告もしない嘘つきであるとして、「米国が大統領に求める性格、知識、堅実さ、誠実さを欠く」トランプは大統領に相応しくないと論評した。
政治的中立を謳う同紙が大統領に対する支持・不支持を明確にするのは1982年の創業以来初のことである[92]。

老舗雑誌アトランティック(英語版)もトランプを「主要な政党の候補者としては、大統領選挙史上、最も不適格だ」として政治的中立の立場を52年ぶりに取りやめ、クリントン支持を表明した[93]。

長年共和党支持を打ち出してきたテキサス州の最大手紙ダラス・モーニングニューズは、トランプを「党のほぼ全ての理想と相いれない。党員でも保守主義者でもない」と批判し、「大統領になる資格はなく、投票に値しない」として不支持を表明。第二次世界大戦後初めて民主党候補であるクリントンの支持を表明した[94]。

アリゾナ州の最大手紙アリゾナ・リパブリックも、創刊時の紙名が「リパブリカン」(共和党員)である共和党支持の新聞であるが、トランプを「保守でもなく、大統領になるべきでもない」として1980年の創刊以来初めて民主党候補を推薦した[95]。

その他、共和党寄りの論調で知られる新聞では、ヒューストン・クロニクル(テキサス州)が史上2回目、シンシナティ・インクワイアラー(英語版)(オハイオ州)が100年ぶり、サンディエゴ・ユニオン・トリビューン(英語版)(カリフォルニア州)が創刊以来初めて民主党支持を打ち出した他、リッチモンド・タイムズ・ディスパッチ(英語版)(バージニア州)、ニューハンプシャー・ユニオン・リーダー(英語版)(ニューハンプシャー州)、デトロイト・ニュース(英語版)(ミシガン州)のように第3の候補とされるリバタリアン党のゲーリー・ジョンソン元ニューメキシコ州知事を支持する新聞もある[95]。

激戦区フロリダ州のタンパベイ・タイムズなどもクリントン支持を明らかにしている[73]。


はた坊





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最終更新日  2018.08.28 04:51:04
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