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hdc-2005

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January 12, 2006
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カテゴリ: 防犯
今月6日未明、宮城県の会社員の生後間もない赤ちゃんが病院内から連れ去られた事件がありました。


皆様もテレビ新聞等でご存知の通り、赤ちゃんは無事に保護され犯人も捕まりましたので、一応無事解決の安堵感はありますが、今回の事件では病院側の防犯体制にも問題があるでは?との疑問も多く見られます。




今回の事件の現場となった仙台市にある光ヶ丘スペルマン病院では、当直時の出入りを夜間通用口だけに制限していたが、通用口には警備員が常駐しておらず防犯カメラもなかった。

産婦人科では夜間の出産も少なくなく、医療機関の防犯体制のあり方が問われることになった。2001年、鳥取県米子市の病院で新生児が連れ去られる事件があり、全国的に医療機関の防犯体制見直しが進んだが、今回の現場となったスペルマン病院は安全管理マニュアルも作っていなかったと言う。

同病院は、3年前の不審者侵入を機に、当直時の急患の出入り口を、外来棟と産婦人・小児科棟を結ぶ通路にある夜間通用口にしていた。しかし、正面玄関近くに常駐する警備員からは見えない場所にあり、警備員の巡回も午後10時に1回行われるだけだった。

今回、犯人はこの通用口から侵入したとみられている。志村院長は 「通用口は夜間の出入りも多く、患者への配慮から施錠しないことが多 かった。反省し、改善すべきだ」と不備を認めている。

-引用 : (読売新聞)












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Last updated  January 12, 2006 02:52:46 PM
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