最近、携帯のサイトから好きな曲をダウンロードするのが楽しくて、視聴したりして選んでます。時には好きなミュージシャンならアルバム曲から知らない曲でも、題名で選んだりします。・・・大体当たるしかもなぜか啓蒙思想のような曲になってしまう。なんでだろ?
・・・で思ったのですが、歌詞にも”言葉の綾”ってのがあって、断言するとスッキリしたり偏って聞こえたり、曖昧だとニュアンス良かったり物足りなかったり、音楽ってのはくリ返して聴くだけにすさまじく歌詞などに敏感になるんですね。ってことは、不快もなく、心地よい音楽ってのは素晴らしく洗練された言葉やメロディーや、リズム・・・なんですね。メッセージ性が強くても弱くても、感じ取れるものが確かにある。存在感かな。
ボーカルの表現力が更に心地よさを深めてくれますよね♪好きなミュージシャンなら、どの曲も大体好みです。個人的にわたくしのお気に入りはレミオロメン、ケツメイシのキャラのインパクト大好きです。ケツメイシなんか3人のキャラのバランス絶妙だと思いません?森山直太郎の曲は元気になります。いきなり「輪廻~」っていうし。(愛のテーゼ)SEAMOのCry Babyは母性本能をくすぐる。聞きながらじ~んときます。
あとはカラオケ目的に選曲ですね。皆さんはどうですか?![]()
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