雲のように風のように

雲のように風のように

サンダルフォン無条件の愛体験記


【2006.9.26の日記より】



昨日は私の誕生日。

前から受けてみたいな~と思っていた ええママさん の遠隔ヒーリングを受けることができました。

心を鎮めようと、約束の時間少し前からベッドに横たわったのですが

かえってドキドキが止まらず(笑)

時間がきて受け取り宣言をすると、いよいよヒーリング開始です。

初めは四肢の先端がじんわり温かくなり、やがて

トクトクトク…とリズミカルなエネルギーに身体全体が包まれました。

上からは、紫や白い光。 これがサンダルフォン様の光なのね~☆

うっとりしていると、チカッと光る星が見えたので

自分の心にひっかかる不安について話してみました。

ついでに、サンダルフォン様に「なでなでして~」とお願い(笑)

すると、光の中に手の様なシルエットが伸びてきて

顔の周りがパァーっと温かくなりました。 ひゃっほー♪

何だか、子どもの頃に戻って甘えさせてもらった気分です(*^-^*)

終わりに近づいてきたのを感じると、サンダルフォン様・ええママさんにお礼を言って

そのまま昼寝に入りました。

☆  ☆  ☆

夜になり、夫と二人で食後のお茶をしていた時。

サンダルフォン様に背中をポン!と押された気がして、

夫に一度話しておきたいと思っていた事を、ぽつぽつ話してみました。

子どもの頃から私を導いてくれる「存在」がいること

この夏から再びつながり始めたこと

少しヒーリングもできることなど…

夫は、私が見えない「何か」を感じているのを少しは知っていたのですが、

「見えない=信じようがない」という認識なので、あえて踏み込んだ話はしてこなかったのです。

「どんな反応が返ってくるか怖くて、なかなか切り出せなかった」 と言うと

「気にしなくていいよ」とハグしてくれました。

自分で確かめられない以上、スピの世界を信じることは難しいけど

私の考えを否定したりはしない、と。

夫には信仰っぽく映っているみたい。 でも、今はそれで充分。

こんな話ができること自体、大変な進歩ですから。

☆  ☆  ☆

「思っていること、言ってごらん」

ヒーリング中に何となく感じたメッセージは、これからも勇気を与え続けてくれるでしょう。

あ、日記を書いている今も傍にいて下さるみたい☆

サンダルフォン様、そして素晴らしい機会を下さったええママさんに

心より御礼申し上げます。 ありがとうございました。

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