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2015/01/10
沖縄二紙はマインドコントロール新聞である1
テーマ:
政治について(21546)
カテゴリ:
沖縄に内なる民主主義はあるか
2015年1月8日 の沖縄タイムスより、
“民意”排除の政府 農相の知事面会拒否
西川公也農相がサトウキビ交付金の要請をする意向だった翁長雄志知事と面会をしなかったことを受け7日、キビ農家など県民からは「黙っておれない。植民地扱いだ」などの憤りの声が相次いだ。
「沖縄タイムス」
翁長知事が最初に上京した時には安倍首相どころか官房長官、大臣さえも会わなかった。それは安倍政権が翁長知事を嫌い敵対視している証拠である。
もし、翁長知事がキビ交付金の交渉の場に参加した場合、どうなるだろうか。辺野古埋め立てをあらゆる手段で阻止すると宣言した翁長知事である。安倍政権と敵対宣言をした翁長知事がキビ交付金を上げるように要求すれば図々しいと西川公也農相は思うだろう。話がこじれて交付金を下げられてしまう可能性がないとは言えない。キビ農家にとって交付金は死活問題である。交渉は穏便にしてほしいという気持ちがキビ農家には強いだろう。
キビ農家が翁長知事が農相と会い、キビ交付金の交渉するように望む農家は少ないだろう。
「黙っておれない。植民地扱いだ」などの憤りの声が相次いだとタイムスは報道しているがありそれは得ないことだ。
キビ交付金は自民党農林部会で据え置きの1万6420円と決まった。翁長知事が参加する必要がなかった。
タイムスはキビ価格据え置きと報道しているが1万6420円はキビ価格ではない。政府が一トン当たり農家に援助する交付金である。キビ価格は約2万2000だ。
キビの本当の売値は6000円しかない。残りの三分の二は政府の交付金である。三分の二の交付金があってもサトウキビ生産農家の収入は厳しい。沖縄の農業の厳しい現状をなんとか政府の交付金がカバーしているのが現実である。
農相が翁長知事に面会しなかっただけで高額の交付金をもらっている農家が「植民地扱いだ」と言うはずがない。もし、沖縄が植民地であるなら日本政府に搾取されているはずである。ところが沖縄の農家は反対に高額な交付金をもらっているのだ。交付金をもらっていながら「植民地扱い」と憤る農民はいない。
沖縄タイムスは、存在しない農民を新聞紙の中に登場させて「黙っておれない。植民地扱いだ」と叫ばしたのだ。
農民が憤るのだから沖縄は植民地にされているかもしれないと県民は思うだろう。
沖縄タイムスは、県民をマインドコントロールするために存在しない農民を新聞紙に登場させている。
翁長知事に非協力的な自民党県連にも「県民への裏切りだ」など厳しい意見が上がった。県連経験者は自民党県連に対し「(県民同士で)足を引っ張り合っては駄目だ」と強調。識者は政府の対応について、憲法や地方自治法違反を指摘した。
「沖縄タイムス」
翁長知事や革新は自民党県連に協力的であったことは一度もない。イデオロギーの塊である革新は自分たちに協力することを要求するだけで、自民党県連に協力する考えは毛頭ない。
問題はキビ交付金である。自民党県連が安倍政権に直接交渉すればいいことであって翁長知事に協力する必要はない。むしろ、翁長知事に協力すれば自民党県連も冷遇される可能性がある。そうであるならば翁長知事には協力しないほうがいい。
「(県民同士で)足を引っ張り合っては駄目だ」と革新はよく言うが、今度は革新ではなく県連から脱退して革新と手をにぎった県連経験者が革新と同じことを言っている。
翁長知事に協力することが沖縄のためになるとは言えない。むしろ、沖縄のためにはならない。沖縄のために翁長知事には協力しないほうがいい。県民同士で足の引っ張り合いをしないということはオール沖縄になることである。それは辺野古移設に反対することであり、普天間飛行場の閉鎖・撤去を要求することであるが、翁長知事は県外移設・国外移設を主張していて、本当は翁長知事や保守系と革新系は主張が分裂している。
また11市長の内9市長がオール沖縄から脱退した。だからオール沖縄は存在していない。存在していないのに今でも翁長知事はオール沖縄を売り物にしている。つまりオール沖縄から脱退することを翁長知事は認めていないということだ。翁長知事は実は脱退者を許さない全体主義であり、違う意見を持つ政治家の足を引っ張って封じ込めるのを得意としている。翁長知事は全体主義者であり独裁主義政治家である。
宮古島市城辺でサトウキビ収穫に精を出していた仲田繁市さん(81)は「宮古島はサトウキビで生計を立てており、大きな影響がある。黙っておれない」と怒りを込めた。「年末の上京時も会わず、今回も会わないのは植民地扱いのようだ。戦後70年、沖縄と真剣に向き合うべき時の対応とは思えない」と政府の姿勢に強い疑念を呈した。
「沖縄タイムス」
仲田繁市さんはなんと81歳である。81歳の老人が政府や翁長知事の動向に詳しいことに感心するが、そんな人間は生粋の農民ではないだろう。
農家にとって近い存在は県知事ではなくJAである。JAと自民党は親しい関係にあるから、キビ交付金の交渉で信頼できるのは翁長知事ではなくJA沖縄中央会である。JA沖縄中央会の幹部は農相と面会できることになったから本当の農民ならほっとするところだ。
ところが仲田繁市さんは「宮古島はサトウキビで生計を立てており、大きな影響がある。黙っておれない」と怒ったという。
「宮古島はサトウキビで生計を立てており、大きな影響がある」といいながら、
「年末の上京時も会わず、今回も会わないのは植民地扱いのようだ」
という仲田繁市さんはキビ交付金の心配より知事と会わないだけで植民地扱いと憤っている人間である。そんな老農民なんているはずがない。仲田繁市さんは農民ではなく左翼だ。教員定年退職して趣味にキビ作をやっているのだろう。
左翼を農民に仕立てて、農民でさえ安倍政権が沖縄を植民地扱いしていると憤っている様子を報道し、県民を反安倍政権にしようとマインドコントロールをしているのである。
県議会議長、自民党県連会長を歴任した外間盛善さん(77)は「あってはならないこと。政府は自ら民主政治を否定しているようなものだ」と憤る。
「沖縄タイムス」
外間盛善氏は、大浦湾は松島のようであると言った人物である。松島とは,あまりの絶景に松尾芭蕉が「松島やああ松島や松島や」と感嘆詞だけで詠んだことで有名な場所である。
松島のような絶景な大浦湾だから埋め立ててはいけないと辺野古埋め立てに反対したのが外間盛善氏である。
大浦湾は絶景ではない。それどころかむしろ沖縄では悪い景色のほうに入る。松島と比べるなんてとんでもないことである。
大浦湾の入り江のほうは赤土の混ざった砂である。対岸のキャンプシュワブはなんの変哲もない山である。沖縄の海岸の中では景観は悪いほうに入る。
そして、現地に行かないと気付かないが、道路は汀間漁港からはカヌチヤゴルフ場の裏側にあり、海岸沿いの道路はない。対岸のキャンプシュワブや辺野古崎は見ることができない。
カヌチャゴルフコースを超えても道路からは辺野古崎は見えない。小さな道路を通って海岸近くに行けるが、辺野古崎ははるか彼方である。
大浦湾が絶景というのは嘘であり、そもそも大浦湾を見渡せる場所はカヌチャゴルフ場であり、ゴルフ場に入れない人は見ることはできない。
外間盛善氏は自分の目で大浦湾を見ていない。沖縄二紙の「大浦湾は美しい」報道をそのまま鵜呑みにしている。つまり沖縄二紙にマインドコントロールされている。自民党県連の幹部でありながら革新系の沖縄二紙にマインドコントロールされているのが外間盛善氏である。沖縄二紙に簡単にマインドコントロールされている外間氏はまともな政治家ではない。怠け者で簡単に沖縄二紙に汚染された政治家である。
政府は法治主義に徹さなければならないし、徹している。国会が制定した法律を遵守して行政を実施しているのが政府である。そのような政府に「政府は自ら民主政治を否定している」などと言うのは外間氏が議会制民主主義を知っていない証拠である。
沖縄県への振興交付金やキビ交付金を試算し、国会に提出する機関は国会内に設置している。独自に沖縄の経済状況を分析し、振興交付金をどのように割り当てるかは財務省、自民党、政府が研究している。知事意見は参考にはするが、知事の主張を聞き入れるわけではない。
自民党沖縄振興調査会、財務省、山口俊一沖縄・北方担当相、菅官房長官、防衛省等々の要求と駆け引きの中で決まる。政府の長であり自民党の総裁である安倍首相の意向は強く反映されるが、国家予算を決めるのは国会であり、翁長知事と会う合わないは民主主義を否定するものではない。
むしろ、辺野古埋め立てを知事権限で止めることはできないのに止めることができるように県民に広め、法的に実現不可能な辺野古埋め立て阻止を公約にし、自民党政府、民主党政府が努力したが実現しなかった県外移設を政府に要求し、論外である国外移設まで主張する翁長知事のほうが民主主義を否定している。
翁長知事は「あらゆる手段を使って辺野古埋め立てを阻止する」と断言した。しかし、菅官房長官が明言しているように、仲井間知事が埋め立て承認したことを翁長知事の権限で止めることはできない。翁長知事は嘘をついているのだ。知事という公的な立場にありながら嘘をつき県民を騙すのは民主主義の精神に反することである。
外間氏は議会制民主主義国家のイロハも知らない、自民党県連に所属していながら沖縄二紙にマインドコントロールされて魂は革新に塗り替えられた保守の面をしている老政治家である。
大浦湾は絶景ではない。また、辺野古崎沿岸を埋めるのであって大浦湾は埋めない。サンゴもジュゴンも無事である。
一から十まで嘘を塗り固め、その嘘を県民に信じさせて辺野古埋め立て反対を主張し、翁長氏は知事になった。それは民主政治とは言わない。詐欺政治だ。自民党県連の一員でありながら詐欺政治を加勢したのが外間盛善氏である。
「政府は自ら民主政治を否定している」と言う外間盛善氏は民主政治を愚弄している。
自民党県連については「県民代表として選ばれているのだから、交付金請求(経済や基地問題など沖縄の抱える問題)についても知事と協力するべきだ。会えない状況なら間に入るなど何か手を差し伸べるべきで、(県民同士が)足を引っ張っては沖縄の流れは良くならない」と語った。
「沖縄タイムス」
知事と協力するということは辺野古埋め立てに反対することである。
嘘つきの足を引っ張らないために大浦湾は絶景だと嘘をついて嘘つきに手を差し伸べたのが外間盛善氏である。
嘘つき翁長知事に協力することは沖縄を嘘で蔓延させることである。そうなればますます安倍政権との関係は悪化する。そのほうが沖縄の流れはよくならない。
タイムスは、沖縄二紙にマインドコントールされて革新応援をするまで堕落した自民党県連の老政治家を登場させて、県民のマインドコントロールをしている。
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Last updated 2015/01/10 12:51:34 PM
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