オリオンの群れ

オリオンの群れ

2013.03.18
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類

私だけのBook of daysは遥かの影を記す。

その瞬間、それは公となって前惑星で血に勝った合理の結実を呼び起こす。

だが物質からの開放と精神の自由は違う。

船は進まず周囲が刹那の永遠追い越すのだ。


http://www.youtube.com/watch?v=bQjt9VGxIdM






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2013.03.18 18:45:07
コメント(3) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


Re:いつかどこかでの誰もの航海日誌(03/18)  
こんにちは。

子供の頃、「刑事コロンボ」を観たことがあります。
懐かしい感じがします(^^*


ブログのコメント有難う!ございます。
お礼が遅くなり、ゴメンなさい。

(2013.05.15 17:44:06)

Re:いつかどこかでの誰もの航海日誌(03/18)  
エンヤ大好き、素敵ですね。 (2013.07.04 12:03:20)

★ありがとう★Re:いつかどこかでの誰もの航海日誌(03/18)  
LAME39  さん











































★遠野さん、こんばんは★
 【星月夜に】への詩評、
 どうも有り難うございました♪
 流石に遠野さんですね。
 人称の違いをジャムセッションに繋ぐ。
 素晴らしい発想と、感嘆しました。
 私の感性を受け止めて呉れた事が、
 とても嬉しかったです。
 この詩は、即興で作りました。
 練っていないので、
 未だ未だ作品とは呼び難いものです。
 しかし、
 これも好いかな---そんな覚悟で載せました。
 発想の源は、
 原田康子の【虹】と言う作品です。
 切ないほどの哀愁に満ちた小説で、
 二十歳の頃から、
 何度も何度も読み返しています。
 主人公の愛する男がジャズピアニストで、
 詩とは設定を変えていますが---。
 確かに、
 【最後は男女の好意で閉じたい】
 そんな無意識下の私の心情が零れた様に感じます。
 【北の林】【いたずら】【挽歌】等、
 何時の間にか、
 原田作品の中毒患者になっていました。
 そんな中で、
 【虹】は、一番好きな作品です。
 詩と言うものを読まない人達が多い中での詩作は、
 孤独な作業ですが、
 私には欠かせないライフワークの様なものです。
 どうぞ此れからも、
 応援のほど宜しくお願いします。
 真夜中の窓辺より 心込めて。
           By.星原女瑪.




Re:★ 星月夜に ★【真夜中の独り言・詩】2013.8.23.(08/23) 遠野友之 さん
様々な人称、無人称の関わりがジャズのジャムセッションと共鳴する情景へのLAMEさんの豊かな感受性と洞察を感じます。それとゴッホの星月夜とのコラボは絶妙ですね。星月夜は一人で仕上げたとは思えないような一枚の絵の中の一人ジャムセッションのような自他境界ぎりぎりの多重性を感じます。ですが最後は男女の好意で閉じたいという痛いような願いも絵にも詩にも籠っていますね。 (2013.08.24 01:57:07)

----------------------------------------------- (2013.08.24 02:55:02)

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

遠野友之

遠野友之

Calendar

Favorite Blog

クリニックの電話予… New! nontitle08さん

りとるはぴねす 美冬2717さん
白雲の旅人 プーさん0870さん
★ 真夜中の独り言 ★ LAME39さん

Comments

Freepage List


© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: