看護婦になったきっかけ


入院をずっとしていたんですが、治療の甲斐なく
私が6才の時に。
この当時、私はよく父の入院先の病院に行っていたのですが
その時の看護婦の姿を見て、また私が看護婦になって父を診ようという
気持ちがあって、看護婦になるのは子供の頃からの夢でした。
そして看護学校に入り、国家試験に合格し
某総合病院の内科病棟に配属、現在に至ります。
今思えば、看護学校時代は本当につらかったです。
実習期間は、ほとんど徹夜で眼の下クマを作りながらの毎日。
指導者さんには怒られ、患者さんとのコミュニケーションが
うまくとれなかったりと、ホントにつらかったです。
でも、働いて数年。
看護婦としては、まだまだですが小さい頃からのあこがれだった
職業につけ今ではよかったなぁって思っています。

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