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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。ドラゴン DR6095 1/35 WW.II ドイツ武装親衛隊 第3SS装甲師団 トーテンコップ ブタペスト 1945 プラモデル(ZS05580)でじたみん 楽天市場店足元周りの塗装を行います。レギンスをカーキで塗ります。靴はレッドブラウンで塗ります。服のボタンを銀色の上にフィールドグレーを乗せています。アームバンドデカールを腕に回し張りします。レギンス金具を銀色塗りします。帽章も銀色塗りしました。
2018年02月28日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。ドラゴン DR6095 1/35 WW.II ドイツ武装親衛隊 第3SS装甲師団 トーテンコップ ブタペスト 1945 プラモデル(ZS05580)でじたみん 楽天市場店銃床木部の白身をセールカラーで塗装します。MP40の樹脂レシーバーを艶消し黒で塗装します。手榴弾の弾頭金具を焼き鉄色で塗装しています。信管キャップを水色で塗ります。青と白を調色しますこんな感じです。この色は通常の4~5秒遅延信管である事を表示しています。木目色は筆洗い溶剤ビン底に沈着しているオリを筆ですくってかすれ塗りしています。木部ニス色をクリヤーオレンジで塗装します。パンツァーファウスト弾頭の説明デカールを張ります。軟化密着を図ります。艶消しクリヤーでテカリを押えます。手袋を明灰白色で塗ります。銃器スリングを茶色で塗ります。装備品ループ・ループ通しを黒で塗装します。
2018年02月27日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。ドラゴン DR6095 1/35 WW.II ドイツ武装親衛隊 第3SS装甲師団 トーテンコップ ブタペスト 1945 プラモデル(ZS05580)でじたみん 楽天市場店腰廻りベルトを塗装しています。この兵士は茶色で塗装します。この3体は黒で塗装しました。マガジンパウチをカーキで塗装します。この兵士のYストラップはキャンバス製を意識してカーキで塗装しました。雑のうはミドルストーンで塗っています。水筒のカップを銀色塗装しています。シリコンバリアを上から塗布します。
2018年02月26日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。ドラゴン DR6095 1/35 WW.II ドイツ武装親衛隊 第3SS装甲師団 トーテンコップ ブタペスト 1945 プラモデル(ZS05580)でじたみん 楽天市場店銃器の塗装を行います。金属地金色をメタルブラックで塗装します。塗膜剥がしの武器にはシリコンバリアを塗布します。ダークイエローで仕上げ色を重ねます。銃身のガンブルー表現を希釈したブルーを薄く表面に塗ります。
2018年02月25日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。ドラゴン DR6095 1/35 WW.II ドイツ武装親衛隊 第3SS装甲師団 トーテンコップ ブタペスト 1945 プラモデル(ZS05580)でじたみん 楽天市場店防寒スモック兵の迷彩柄塗装を行います。その前にこの兵士のズボンの塗装色を誤っていました。ズボンはフィールドグレー単色塗装でした。迷彩柄ベースのサンディブラウンで塗装していました。剥離剤で除去します。改めてフィールドグレーで塗装します。ウッドブラウンで大柄迷彩を塗ります。オレンジイエローで大柄2色目を重ね塗りします。各色で迷彩点描を打ちます。打っては休みの繰り返しで色を変え複数回サイクルを繰り返して描きます。後ろ側も同様に点描します。
2018年02月24日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。ドラゴン DR6095 1/35 WW.II ドイツ武装親衛隊 第3SS装甲師団 トーテンコップ ブタペスト 1945 プラモデル(ZS05580)でじたみん 楽天市場店ズボンの迷彩柄の塗装を行います。ベース塗装にカーキグリーンの大柄模様を描きます。ライトブラウンの大柄も重ね塗りします。ライトブラウンの中にもカーキグリーンの小柄模様を入れます。ライトブラウンで小柄塗りします。各色で点描迷彩を打っていきます。点描打ちはじめです。点描終了です。
2018年02月23日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。ドラゴン DR6095 1/35 WW.II ドイツ武装親衛隊 第3SS装甲師団 トーテンコップ ブタペスト 1945 プラモデル(ZS05580)でじたみん 楽天市場店服の塗装を行います。サンディブラウン色で防寒服・迷彩ズボンのベース色を塗ります。この兵士のズボンはねずみ色で塗装しています。手榴弾木製柄を塗装します。白身部分をセールカラーで塗ります。ニス色を艶消しクリヤーオレンジで塗装します。
2018年02月22日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。ドラゴン DR6095 1/35 WW.II ドイツ武装親衛隊 第3SS装甲師団 トーテンコップ ブタペスト 1945 プラモデル(ZS05580)でじたみん 楽天市場店襟廻りの服を塗装します。この2体はグランプリホワイトを用います。この兵士は防寒服の裏地を艶消し白で塗装しています。この兵士はフィールドグレーで塗装しています。服全体を平筆塗りします。このグランプリホワイトは扱いづらい色です。透けが著しい上に塗膜乾燥が速くて塗りにくいです。頭髪の下地を艶消し黒で塗装します。金色で頭髪塗装します。規格帽をフィールドグレーで塗装します。折り返しのボア部分をセールカラーで塗装します。
2018年02月21日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。ドラゴン 1/35 WW.II ドイツ軍 武装親衛隊 第3SS装甲師団 トーテンコップ ブタペスト 1945 フィギュアセット模型・プラモ総合専門店 ホビコレ首周りの接着隙間に溶きパテを充填しています。襟周りを暗緑色で塗装します。首周りセーターをカーキグリーンで塗装します。この2体の首周りはねずみ色で塗装しました。ねずみ色ついでに口周りのひげ跡を希釈して塗ります。野戦服色をフィールドグレーで塗装します。唇を塗装します。顔周り近接です。チンストラップを艶消し黒で塗装します。
2018年02月20日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。模型・プラモ総合専門店 ホビコレドラゴン 1/35 WW.II ドイツ軍 武装親衛隊 第3SS装甲師団 トーテンコップ ブタペスト 1945 フィギュアセット本塗装前のサフ吹き下地処理を行います。サフ吹き終了です。肌色1回目塗装します。人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。
2018年02月19日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。模型・プラモ総合専門店 ホビコレドラゴン 1/35 WW.II ドイツ軍 武装親衛隊 第3SS装甲師団 トーテンコップ ブタペスト 1945 フィギュアセット腰回り装備品は未装着ですが組み立て作業は一区切りです。塗装作業に移行前の状態です。
2018年02月18日
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人気ブログランキング模型・プラモ総合専門店 ホビコレドラゴン 1/35 WW.II ドイツ軍 武装親衛隊 第3SS装甲師団 トーテンコップ ブタペスト 1945 フィギュアセット各兵士マガジンパウチを取り付けます。StG44突撃銃兵士です。脇の下に深く銃と共に挟み込むような装着になっています。身体を大きくえぐり取って隙間を確保します。こんな感じになりました。パウチを入れてみます。こんな感じになりました。正面からだと以外にいい感じです。側面も何とか見られます。裏側はやはり切削跡がくっきりありますが見え隠れ部分なので気にしません。切削跡をラッカーシンナーで溶着します。関節折り曲げ隙間に溶きパテを充填埋めします。
2018年02月17日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。模型・プラモ総合専門店 ホビコレドラゴン 1/35 WW.II ドイツ軍 武装親衛隊 第3SS装甲師団 トーテンコップ ブタペスト 1945 フィギュアセット各兵士の手持ち武器の握り込み加工を行います。この兵士はパンツァーファウストを持つ左手です。卵型手榴弾は箱絵のように小銃用弾薬盒下部に吊るしている風にしてみました親指の関節部分を切って握りこむように曲げてみました。切断面はパテ充填修正します。以前投稿で書いていたMP40マガジンを握りこむ兵士の加工です。このように手の甲の関節と親指関節を切り離してマガジンに密着させました。StG44突撃銃を正面抱え持つ兵士です。この兵士は左手の甲を折り曲げてハンドガードを支える感じにしています。この姿勢では親指は握る同左ではなく左手に乗せて支えている感じと思ったのでこれで良しとしています。この兵士はパンツァーファウストを掴む両手の親指の関節を切り離して握りこむようにしています。
2018年02月16日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。模型・プラモ総合専門店 ホビコレドラゴン 1/35 WW.II ドイツ軍 武装親衛隊 第3SS装甲師団 トーテンコップ ブタペスト 1945 フィギュアセット頭部の加工を行います。パーティングラインの切削と共に耳の形の成形とアゴのラインの際立たせを行います。加工前成形現況です。同じ反対側です。同じくアゴ下側です。加工終了左側面です。同じく右側面です。同じくアゴ下側です。頭髪の流れをスジボリカッターで表現します。加工前です。加工終了です。チンストラップをアルミテープで張り回します。片側頭部を押さえてテープを張り気味にしてアゴ下を回して頂部で折り返します。後々ばらけない様頂部を瞬着留めします。各兵士に頭部を接着し身体と顔の向きが違和感の無いように位置を微調整して硬化養生を取ります。
2018年02月15日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。模型・プラモ総合専門店 ホビコレドラゴン 1/35 WW.II ドイツ軍 武装親衛隊 第3SS装甲師団 トーテンコップ ブタペスト 1945 フィギュアセット切削跡をラッカーシンナーで溶着しています。手榴弾の埋め込み周囲の服の隙間を溶きパテ充填で埋めます。このように大きな隙間になっています。パテを充填して服に密着している風にします。ただ溶きパテは時間経過と共に奥へ流れ込んでしまい気泡穴ができる箇所があるので乾燥後確認して追い充填の必要の有無を確かめます。この兵士はMP40のグリップを握った形の造型なので銃器側のグリップを切除して手に接着しました。右手首の角度とマガジンを掴む左手首の角度が合いません。右手首を切り離して角度合わせの接着をしました。後で隙間をパテ充填します。左手首のマガジンを掴む動作が強く握りこむ形になっていません。この後手を加えます。リード線を虫ピンに巻き付けています。今後の流用も考えて何重にも重ね巻き付けします。精密ニッパーでリング状に数個切り離します。切断面段差はペンチで軽く抑えてツラ合わせにします。卵型手榴弾の携帯用リングに利用します。パンツァーファウストの安全ピンに利用します。リングはただ瞬着しただけです。
2018年02月14日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。模型・プラモ総合専門店 ホビコレドラゴン 1/35 WW.II ドイツ軍 武装親衛隊 第3SS装甲師団 トーテンコップ ブタペスト 1945 フィギュアセット師団章にドクロのマークをつけるトーテンコップ師団は1939年に創設され、フランス侵攻から バルバロッサ作戦、第三次ハリコフ攻防戦などに参加し、終戦まで奮闘したそうです。このセットでは1945年冬季のハンガリー、 ブタペストでの市街戦を戦う場面を再現されています。シープスキンコートやウインターキャップ、ウインターズボンなどを装着したスタイルは4体それ ぞれが異なる設置で再現されています。パンツァーファウストを持つこの姿の兵士は1/16サイズで既に製作した兵士が含まれています。部品ランナーはこのようになっています。まずは身体のパーツを切り離して兵士毎にまとめ置きます。ゲート処理をカッターナイフで切除します。デザインカッターでカッター跡を軽く切削します。これを行った後リューターで行う継ぎ目消しの際引っ掛り無く一様に仕上る事ができます。リューターでパーティングライン継目消しと手榴弾ベルト挿し用の貫通穴あけを0.5mm軸で行います。下半身パーツを接着し自立できるように接着面位置を微調整します。ベルト貫通孔を広げると共に下半身身体も埋め込み代を削るように仮合わせ調整します。このように貫通挿ししました。この兵士は2本挿しの為穴を大きく削りすぎてベルト部分が一部欠損してしまいました。2本挿しするとこうなります。この兵士はMP40を携行しているのでこの位置にマガジンパウチを被せれば見え隠れになって見えにくくする事ができると考えこのままで作業を進めていきます。
2018年02月13日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。模型・プラモ総合専門店 ホビコレドラゴン 1/35 WW.II ドイツ武装親衛隊 冬季装備 アルデンヌ 1944/15 (フィギュア4体セット)パンツァーファウストのコーションデカールを張ります。弾頭に説明デカールを張ります。発射機のガス噴射方向の注意書きデカールを張ります。軟化剤で密着を図ります。艶消しクリヤーでテカリを抑えます。以上で製作は終了しました。箱絵の配置で完成写真を撮ります。その後保管箱で養生します。
2018年02月12日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。模型・プラモ総合専門店 ホビコレドラゴン 1/35 WW.II ドイツ武装親衛隊 冬季装備 アルデンヌ 1944/15 (フィギュア4体セット)将校の右手に地図を持たせる作業を行います。地図はカラーコピーで作ったストック地図より適当に選びました。一度折って折り目をつけて再度広げました。水に漬して柔らかくします。手に持てる大きさに畳みます。でんぷん糊を少量出して地図全体に塗りこんで密着させ乾燥後折戻りが無いようにします。乾燥硬化するまで休憩です。てに持たせて瞬着しました。右手は開き気味だったので地図は寝かせ気味に人差し指に折り目を乗せて親指で押えている風にしたつもりです。
2018年02月11日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。模型・プラモ総合専門店 ホビコレドラゴン 1/35 WW.II ドイツ武装親衛隊 冬季装備 アルデンヌ 1944/15 (フィギュア4体セット)手の影落しを行います。素手には墨入れダークブラウンを用います。カーキグリーン手袋には墨入れグレイを用います。余剰塗料を除去します。続けて靴を塗装します。墨入れグレイを全塗装します。
2018年02月10日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。模型・プラモ総合専門店 ホビコレドラゴン 1/35 WW.II ドイツ武装親衛隊 冬季装備 アルデンヌ 1944/15 (フィギュア4体セット)ヘルメットと同時に帽子も塗装を進めていました。将校クラッシュキャップ頂部、略帽をフィールドグレーで塗ります。クラッシュキャップ頂部の兵科色パイピングを白で塗装します。こんな感じです。はみ出したり太くなったりした部分は補修塗りで整えます。帽章をデカール張りします。軟化剤密着を図ります。こんな感じです。親衛隊略帽の国家鷲章は側面に取り付けるそうです。こんな感じで張りました。艶消しクリヤーでテカリを抑えます。影落し塗装を行います。余剰塗料を除去します。
2018年02月09日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。模型・プラモ総合専門店 ホビコレドラゴン 1/35 WW.II ドイツ武装親衛隊 冬季装備 アルデンヌ 1944/15 (フィギュア4体セット)ヘルメットの塗装工程を御覧ください。Mr.カラー C312 グリーン FS34227は迷彩カバー下地で塗ります。メタルブラック塗装は塗膜剥がれ表現の為の下地地金塗装です。兵士に取り付けしてから細部塗装に掛かります。シリコンバリアを塗布します。乾燥後フィールドグレーで上塗りします。乾燥後塗膜を剥がします。こんな感じです。墨入れグレイで全塗りします。余剰塗料を除去します。迷彩カバー柄塗装しています。大柄塗装終了です。点描柄打ちしています。ヘルメットカバー迷彩塗装終了正面です。後ろ側です。頭部廻りの影落し塗装しています。余剰塗料除去しています。
2018年02月08日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。模型・プラモ総合専門店 ホビコレドラゴン 1/35 WW.II ドイツ武装親衛隊 冬季装備 アルデンヌ 1944/15 (フィギュア4体セット)続いて服の影落しを行います。顔と同様に希釈墨入れブラックを用いて全塗りします。全塗り終了近接です。半乾きまで待ちます。余剰塗料を除去します。除去終了近接MP40提げ兵士正面です。後姿です。将校正面です。後姿です。パンツァーファウスト持ち兵士正面です。後姿です。機関銃手正面です。後姿です。
2018年02月07日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。模型・プラモ総合専門店 ホビコレドラゴン 1/35 WW.II ドイツ武装親衛隊 冬季装備 アルデンヌ 1944/15 (フィギュア4体セット)顔の影落しを行います。希釈墨入れダークブラウンを顔に全塗りします。こんな感じで半乾きまで待ちます。余剰塗料を慎重に撫で取り除去します。除去終了です。この時点で除去しすぎたりまぶた廻りにピンポイントの影を落としたいときは面相筆で墨入れしてまた余剰除去を行います。顔影落し終了近接です。
2018年02月06日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。模型・プラモ総合専門店 ホビコレドラゴン 1/35 WW.II ドイツ武装親衛隊 冬季装備 アルデンヌ 1944/15 (フィギュア4体セット)更に細部塗装を進めていきます。機関銃手の首掛け弾帯のベルトリンクを艶消し黒で塗装します。弾頭を銅色で塗装します。近接こんな感じです。将校に双眼鏡を取り付けます。ダークイエローでべた塗りします。足元靴の際廻りを先行塗装します。この兵士はレッドブラウンの靴にしました。将校の双眼鏡カバーを黒塗りしました。クラッシュキャップのハチマキ上部の兵科色パイピングを艶消し白で先行塗装しています。ハチマキをつや消し黒で塗装しています。ハチマキ下部パイピングの白を塗装してツバ部分は艶有り黒で塗装しました。双眼鏡レンズ部分は銀色下地にクリヤーブルーを上掛けしています。近接です。StG44突撃銃のマガジンポーチの上蓋の側面の補強革を黒塗装しています。
2018年02月05日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。模型・プラモ総合専門店 ホビコレドラゴン 1/35 WW.II ドイツ武装親衛隊 冬季装備 アルデンヌ 1944/15 (フィギュア4体セット)細部塗装を行っていきます。足元のゲートルをカーキで塗りました。ガスマスクケースラッチのキャンバス製のタブもカーキで塗りました。水筒・飯盒のストラップを艶消し黒で塗装しています。金具を銀色で塗っています。機関銃兵の首巻弾帯をメタルカラーのブラス色で真鍮色を意識した塗装にしました。銃器にガンブルー風の表現に希釈した青を上掛けしてみました。こんな感じになりました。MG42機関銃です。ベークライト樹脂製のロアレシーバーは艶消し黒で塗り分けています。StG44突撃銃のグリップも樹脂製を艶消し黒で塗り分けています。G41半自動小銃です。
2018年02月04日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。模型・プラモ総合専門店 ホビコレドラゴン 1/35 WW.II ドイツ武装親衛隊 冬季装備 アルデンヌ 1944/15 (フィギュア4体セット)銃床木部塗装を行います。木部白身をセールカラーで塗ります。木目をレッドブラウンでかすれ塗りしています。ニス色を艶消しクリヤーオレンジで上掛けしています。塗膜の剥がし作業を行っています。こんな感じになりました。パンツァーファウストの尾栓、StG44突撃銃ストック後部角の補強スチールプレートを焼鉄色で塗装しています。こんな感じです。G41半自動小銃のバットプレートです。マップケース・ホルスターにクリヤーオレンジを上掛けして茶革風を意識してみます。銃器スリングを茶色で塗装します。近接です。ガスマスクケーススリングをカーキで塗装します。水筒のフェルトカバーをダークアースで塗装します。近接です。ムラが出ています。もう1回重ね塗りします。
2018年02月03日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。模型・プラモ総合専門店 ホビコレドラゴン 1/35 WW.II ドイツ武装親衛隊 冬季装備 アルデンヌ 1944/15 (フィギュア4体セット)手榴弾弾頭にコーションデカールを張っています。装備品塗膜剥がし用の下地銀色塗装しています。乾燥後シリコンバリアを塗布しています。カーキグリーンで上塗りしています。ついでに手袋もカーキグリーンで塗りました。近接正面です。Gew43弾丸パウチ、MP40用マガジンパウチはセールカラーで塗装しました。 後姿です。マップケースを茶色で塗装しています。パンツァーファーストをダークイエローで上塗りしています。Gew43弾丸パウチ上蓋縁取り・パウチ留めループ等を黒で塗ります。
2018年02月02日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。模型・プラモ総合専門店 ホビコレドラゴン 1/35 WW.II ドイツ武装親衛隊 冬季装備 アルデンヌ 1944/15 (フィギュア4体セット)塗膜剥がし表現塗装を行います。手榴弾弾頭に銀色を塗ります。柄の木部塗装は先に終了させています。乾燥後シリコンバリアを塗布します。乾燥後カーキグリンを塗っています。これは2~3回重ね塗りをして下地銀透けを消します。ベルト・装備品類を艶消し黒で塗装します。Yストラップを塗装しています。銃器の鉄色をメタルブラックで塗装しています。近接こんな感じです。パンツァーファウストは塗膜剥がし表現を行います。地金塗装です。
2018年02月01日
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