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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。1/35 ドイツ 山岳兵 1940-1941【6345】 ドラゴンモデル [ドラゴン 6345サンガク]【返品種別B】Joshin web 家電とPCの大型専門店顔廻りの塗装より開始します。肌色を塗り、首廻りアンダーシャツを塗り口廻りひげ跡を水性ホビーカラー H22 グレー (ねずみ色)で希釈塗装しています。 唇を水性ホビーカラー H44 薄茶色+H13 つや消しレッド筆先調色で塗装します。近接こんな感じです。水性ホビーカラー H48 オリーブグレーで際廻り、奥狭小部分を面相筆で先行塗りします。これで後塗りの平筆の塗装が均一に塗料を塗り広げられます。
2018年07月30日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。1/35 ドイツ 山岳兵 1940-1941【6345】 ドラゴンモデル [ドラゴン 6345サンガク]【返品種別B】Joshin web 家電とPCの大型専門店塗装前のサフ吹き下地処理を行います。下敷き紙の上にフィギアを並べて自分に対して正面からのサフ吹きを行います。1回毎のサフ吹きは軽めに全体に行うように意識します。1回吹き後に送風して表面乾燥を促進して下敷き紙を回転させて死角部分のサフ吹きを同様に行います。表面が終了したら裏面も行います。同じように面々を回転移動させてサフ吹きを行い、最終的に全体のサフ吹きを行うようにしました。
2018年07月29日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。1/35 ドイツ 山岳兵 1940-1941【6345】 ドラゴンモデル [ドラゴン 6345サンガク]【返品種別B】Joshin web 家電とPCの大型専門店装備品を全て取り付け、スリング類も張り回し終了です。組立工程は以上で終了です。保管容器で塗装順番を待ちます。
2018年07月28日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。1/35 ドイツ 山岳兵 1940-1941【6345】 ドラゴンモデル [ドラゴン 6345サンガク]【返品種別B】Joshin web 家電とPCの大型専門店背負子フレームのショルダーハーネスを肩からウエストベルトへと張り下ろします。こんな感じです。樹脂の造型形状にしかベルトは沿わせることが出来ないのでなんとなく間延びしたようにも見えてしまいます。ここは割り切って製作を先に進めます。右側面です。後ろ面です。左側面です。
2018年07月27日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。1/35 ドイツ 山岳兵 1940-1941【6345】 ドラゴンモデル [ドラゴン 6345サンガク]【返品種別B】Joshin web 家電とPCの大型専門店装備品類の下準備を行います。切り出したゲートを切り落とします。これは5cm leGrW 36 迫撃砲・砲弾ケース運搬用の背負子フレームのようです。下部受け材を接着します。硬化後継目処理を行います。リュックサックの継目処理とフードの被さりのモールドを際立たせを行います。背負子フレームにハーネス・ベルト類ををアルミテープで取り付けます。このフレームに関しては日本語資料をネットで閲覧することが非常に困難で名称、構造を知る手がかりが中々見つけられませんでした。金具も銅線でそれらしく誤魔化しています。兵士に取り付けて身体の線に沿わせてハーネス類を張り回します。正面側です。
2018年07月26日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。1/35 ドイツ 山岳兵 1940-1941【6345】 ドラゴンモデル [ドラゴン 6345サンガク]【返品種別B】Joshin web 家電とPCの大型専門店腕・頭部を切り出します。ゲート処理して継目切削処理します。デザインカッターで仕上げ削りします。頭髪流れをスジボリけがきします。腕・頭部を取り付けました。雑のう等のベルトループをアルミテープで表現します。マップケースも表現しました。アルミテープは長めに張っています。この状態で身体に接着固定させます。硬化後デザインカッターでベルト上端に合うように押し付けてから余分長さを引き切ります。そうするとループがベルトに巻き込まれているように見えなくも無いように取り付きます。その後瞬着で固着を図ります。
2018年07月25日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。1/35 ドイツ 山岳兵 1940-1941【6345】 ドラゴンモデル [ドラゴン 6345サンガク]【返品種別B】Joshin web 家電とPCの大型専門店リュックサックのショルダーハーネスのモールドが甘いように見えます。リューター切削で際立たせを行います。こんな感じになりました。2分割下半身を合わせます。切削跡・接合面を溶均処理します。上半身を取り付けます。切削跡・接合面を溶均処理します。接合部の大きい隙間は溶きパテを充填して埋めます。
2018年07月24日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。1/35 ドイツ 山岳兵 1940-1941【6345】 ドラゴンモデル [ドラゴン 6345サンガク]【返品種別B】Joshin web 家電とPCの大型専門店ドイツ軍山岳兵のセットです。ウインドヤッケなどを着用し、リュックを背負い前方目標を確認しているポーズの兵士2体と、パックフレームを背負い斜面に寄り添うようにして迫撃砲を操作する兵士2体が再現されています。山岳兵の服の色はこの後の塗装で気付いたのですがウインドヤッケや防寒上着の色は野戦服とは異なる色のようでフィールドグレーでは無い色のようです。しかし私はホン製作時点では野戦服と同色のフィールドグレーの塗装を選択してしまいました。勉強不足でした。ランナーパーツ構成です。小物を切り離して別容器に集積します。身体の大部品を切り出し、ゲートを切り落とし、ゲート跡、継目段差をカッターナイフで削ぎ切り、切削継目処理を行います。
2018年07月23日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。ドラゴン DR6024 1/35 WW.II ドイツ軍 戦闘工兵 クルスク1943年 フィギュアセット プラモデル(F8248)でじたみん 楽天市場店本作は以上で終了しました。箱絵配置で完成写真を撮ってからホコリよけ保管容器に移動します。箱絵のアングルです。正面からです。左側アングルです。後ろ側アングルです。各兵士各面近接です。手榴弾袋を運搬する兵士です。爆薬信管をセットする兵士です。地雷探知機を持つ片膝立ちの兵士です。火炎放射器を構え持つ兵士です。
2018年07月22日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。ドラゴン DR6024 1/35 WW.II ドイツ軍 戦闘工兵 クルスク1943年 フィギュアセット プラモデル(F8248)でじたみん 楽天市場店手の影落しをスミ入れ塗料 (ダークブラウン)で行っています。余剰塗料を除去します。ヘルメットの汚しをタミヤ スミ入れ塗料 (グレー)で行います。余剰塗料除去後、気まぐれでウェザリングマスター Cを用いました。ガンメタをこすり付けてみたのですが全体に広がってぼやけた感じになりました。やっぱり鉛筆の芯でこする事にしました。こんな感じです。
2018年07月21日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。ドラゴン DR6024 1/35 WW.II ドイツ軍 戦闘工兵 クルスク1943年 フィギュアセット プラモデル(F8248)でじたみん 楽天市場店顔の影落しを行います。スミ入れ塗料 (ダークブラウン)を顔全体に広げ塗りします近接こんな感じです。余剰塗料除去します。除去終了近接です服の影落しはタミヤ スミ入れ塗料 (ブラック) で全体広げ塗りします。余剰塗料除去します。送風乾燥中です。ブーツの汚れ墨入れをタミヤ スミ入れ塗料 (グレー)で塗ります。余剰塗料除去します。送風乾燥中です。影落し終了しました。各兵士近接です。ヘルメットを着帽させました。近接です。下塗り黒がチョロハガレしています。ヘルメット仕上げを水性ホビーカラー H65 RLM70ブラックグリーンで塗装します。送風乾燥中です。
2018年07月20日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。ドラゴン DR6024 1/35 WW.II ドイツ軍 戦闘工兵 クルスク1943年 フィギュアセット プラモデル(F8248)でじたみん 楽天市場店徽章デカール張りを行います。肩章の工兵兵科色の黒を水性ホビーカラー H12 つや消しブラックで塗装しています。近接です。ハーネスが肩章に掛っています。デカール張りしても見え隠れが大きいなと感じました。併せてヘルメットも水性ホビーカラー H12 つや消しブラックで下塗りしました。襟章・袖章はデカール張りします。近接こんな感じです。Mr.マークソフターで軟化密着を図ります。乾燥後水性ホビーカラー H20 つや消しクリアーでテカリを押えます。
2018年07月19日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。ドラゴン DR6024 1/35 WW.II ドイツ軍 戦闘工兵 クルスク1943年 フィギュアセット プラモデル(F8248)でじたみん 楽天市場店細部塗装を行います。塗膜剥がれ表現をデザインカッターで塗膜削りします。水筒のフェルトカバーを水性ホビーカラー H72 ダークアースで塗装します。水筒のキャリングストラップ・雑のうの装具固定用のループを水性ホビーカラー H12 つや消しブラックで塗装します。銃身金属部分を水性ホビーカラー H28 青鉄色 (メタルブラック)で塗装します。銃床他木部白身を水性ホビーカラー H27 ライトブラン (タン)で塗装します。近接こんな感じです。木目斑塗りを行い水性ホビーカラー H92 クリアー オレンジでニス塗りを行いました。近接こんな感じです。工兵用大型スコップカバーはネットで現物検索したら茶系の皮革材のように見えました。なので水性ホビーカラー H7 ブラウン (茶)を上塗りして、水性ホビーカラー H92 クリアー オレンジで皮革のワックス艶を加えてみました。こんな感じです。地雷探知兵の肩から提げている機器容器も同様に塗装しました。
2018年07月18日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。ドラゴン DR6024 1/35 WW.II ドイツ軍 戦闘工兵 クルスク1943年 フィギュアセット プラモデル(F8248)でじたみん 楽天市場店装備品を水性ホビーカラー H80 カーキグリーンで塗装します。1回目塗装なので下地が透け透けです。2回目斑消し補修塗りです。水筒カップ塗装です。水筒カップ・飯盒・ガスマスクケース・爆薬筒塗装です地雷探知機塗装です。水筒カップ・火炎放射器塗装です。バック類の透け補修を水性ホビーカラー H81 カーキで行います。
2018年07月17日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。ドラゴン DR6024 1/35 WW.II ドイツ軍 戦闘工兵 クルスク1943年 フィギュアセット プラモデル(F8248)でじたみん 楽天市場店装備品の塗装を行います。バックパック類を水性ホビーカラー H81 カーキで塗装しました。雑のうは水性ホビーカラー H71 ミドルストーンで塗装します。塗膜剥がれ表現を行います。水性ホビーカラー H8 シルバー (銀)で飯盒・水筒カップを塗装します。シリコンバリアで銀の上から塗布します。
2018年07月16日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。ドラゴン DR6024 1/35 WW.II ドイツ軍 戦闘工兵 クルスク1943年 フィギュアセット プラモデル(F8248)でじたみん 楽天市場店服の塗装に入ります。水性ホビーカラー H48 オリーブグレーで首廻り、袖廻りを先行塗装します。同様に平筆の入りにくい狭小部も先行塗装しておきます。先行塗装乾燥後平筆で服全体に色を乗せます。こんな感じです。ブーツのズボンとの境目部分を水性ホビーカラー H12 つや消しブラックで先行塗りしました。
2018年07月15日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。ドラゴン DR6024 1/35 WW.II ドイツ軍 戦闘工兵 クルスク1943年 フィギュアセット プラモデル(F8248)でじたみん 楽天市場店顔の塗装を行います。水性ホビーカラー H44 薄茶色で顔腕をべた塗りします。2回目重ね塗りを行います。ダイソーで購入した卓上扇風機で送風して乾燥を促進しています。顔廻りひげ剃り跡を水性ホビーカラー H22 グレー (ねずみ色)希釈で薄塗りします。近接こんな感じです。唇を塗ります。水性ホビーカラー H44 薄茶色とH13 つや消しレッドを筆先調色で塗ります。近接です。頭髪ベースを水性ホビーカラー H7 ブラウン (茶)でべた塗りします。頭髪仕上げを水性ホビーカラー H9 ゴールド (金)で塗ります。ヘルメットチンストラップを水性ホビーカラー H12 つや消しブラックで塗ります。
2018年07月14日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。ドラゴン DR6024 1/35 WW.II ドイツ軍 戦闘工兵 クルスク1943年 フィギュアセット プラモデル(F8248)でじたみん 楽天市場店塗装前の下地処理のサフ吹きを行います。反対側も行います。乾燥待ちしています。保管容器に再度移動して塗装順番待ちです。
2018年07月13日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。ドラゴン DR6024 1/35 WW.II ドイツ軍 戦闘工兵 クルスク1943年 フィギュアセット プラモデル(F8248)でじたみん 楽天市場店マインディテクターAACHEN40地雷探知機装備兵の装備品取り付け完了です。ショルダーハーネスはアルミテープで自作追加しました。火炎放射器を構える兵士の装備品取り付け完了です。この兵士のハーネスはモールドされていましたのでリング金具を付けて一体感を意識してみました。配線コード類を取り付けます。銅線をろうそく炎で焼きいれして柔らかくします。配線取付しました。併せて銃のスリングの取り付けも行います。まず銃床側を先行接着しました。近接こんな感じです。切削面溶均処理します。銃のスリング張り終了しました。以上で組立作業は終了とします。保管容器に移動しました。
2018年07月12日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。ドラゴン DR6024 1/35 WW.II ドイツ軍 戦闘工兵 クルスク1943年 フィギュアセット プラモデル(F8248)でじたみん 楽天市場店腕・頭部の取り付け作業を行います。部品を切り出し各兵士毎に識別して置きます。ゲートを切り落とし、ゲート跡・継目段差部をカッターナイフ削ぎ切りして、切削継目処理を行います。頭部はアゴライン成形と頭髪流れスジボリを行います。頭部溶均処理を行い、チンストラップを巻きつけます。近接こんな感じです。粘着面をアゴに沿うように回しています。頭の上で両端を折り返してアゴと頂部のテープを瞬着してズレ防止としています完了です。手榴弾運搬袋のストラップを取り付けました。この場合私は腕・頭部を取り付け、更に運搬袋も脇の下に入れて位置合わせして接着固定しました。完全硬化後ストラップを張り回しました。次に腰廻り装備品を取り付けます。その際ガスマスクケースのストラップはモールドされていませんでした。アルミテープを張り回します。襟下を通しているようにする為襟廻りで切り合せしました。この兵士は爆薬筒とKar98Kライフルを片手に持ち工兵用大型スコップも携行している姿です。両膝をついてかがんで爆薬に信管をセットする工兵です。爆薬用バックパックのショルダーハーネスのバックパック下部から脇の下モールドに合わせて張ります。こんな感じに仕上ました。Yストラップに留めて背負っているような感じにしましたが正しいのでしょうか?私には良く分かりません。
2018年07月11日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。ドラゴン DR6024 1/35 WW.II ドイツ軍 戦闘工兵 クルスク1943年 フィギュアセット プラモデル(F8248)でじたみん 楽天市場店手榴弾ブーツ差込加工を行います、ブーツのふくらみの部分の上部を穿孔します。こんな感じの穴開けです。挿入する手榴弾の長さを合わせて柄の部分を切り落として試し挿入してみます。悪くは無いようです。ブーツのふくらみと弾頭部分の向きも違和感無い様に見えるかな?流し込み接着をして再度位置の調整をします。
2018年07月10日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。ドラゴン DR6024 1/35 WW.II ドイツ軍 戦闘工兵 クルスク1943年 フィギュアセット プラモデル(F8248)でじたみん 楽天市場店第二次世界大戦の最前線で友軍の進撃ルート確保のために障害物や地雷除去に活躍するドイツ軍戦闘工兵4体です。史上最大の戦車戦としても知られるクルスクの戦いでの戦闘工兵の再現です。火炎放射器を構える兵士やマインディテクターAACHEN40地雷探知機を手に地面を探知する兵士など、戦闘工兵ならではの特殊な装備を手にした姿です。ランナーパーツ構成です。地雷探知機のリングパーツはちぎれて割れが生じていました。流し込み接着で補強します。身体の大部品を切り出します。兵士毎に集積します。小物は別容器に全て切り出して置きます。ゲートを切り落とします。ゲート跡・継目段差部をカッターナイフ削ぎ切りします。切削継目処理します。下半身2分割を張り合せます。切削面・接合面を溶均処理します。小物類のゲートを切り落としています。ゲート跡削ぎ切りしています。切削継目処理します。
2018年07月09日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。全兵士武器持たせ、装備品の取付を終了しました。以上で組立作業は終了です。MP-40サブマシン ガンを構えて身体をひねっている兵士です。MP-40サブマシン ガンを片手に持ち双眼鏡で前方の様子を伺う兵士です。Kar98kライフルを構え持ち歩行する兵士です。膝立ちでKar98kライフルの射撃体勢を取る兵士です。保管容器に移動します。塗装前のサフ吹きを行い再度保管容器に移動したところです。
2018年07月08日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。頭部継目処理・アゴライン成形・頭髪流れスジボリを行います。身体のえぐれ凹みに溶きパテ充填します。筆先で奥に行き渡るように押し込み気味に充填しています。頭部・腕を取り付けます。頭部は降下猟兵用チンストラップをアルミテープ張りしました。小銃を構え持つ兵士は腕と同時に取り付けました。バンダリアンも上部吊下げ始め端部を接着しています。バンダリアンの端部が完全硬化後身体の線に沿わせて仮押さえして流し込み接着しています。
2018年07月07日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。ベルト挿し手榴弾用に貫通穴開けを行います。このように穴開けします。身体側は位置のずらし調整がし易いように大きめにえぐりとります。上半身を取り付けました。本作では4体とも手榴弾をベルト挿ししています。手榴弾取付しました。近接です。えぐれ隙間はパテを充填します。2本挿し兵士です良い形でさせていると思っています。肩膝立ち兵士の手榴弾挿しです。切削面・接合面を溶均処理します。小物の継目処理部品組合せを行います。
2018年07月06日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。空軍に所属するパラシュート降下部隊として編成された第二次大戦のドイツ軍精鋭部隊のひとつが降下猟兵部隊です。ポーランド侵攻やクレタ島の戦い、イタリア戦線などで激しい戦闘を繰り広げています。 1943年にシシリー島で連合軍との間で繰り広げられた戦闘での第3降下猟兵連隊兵士4体が再現されいるそうです。1943年7月から8月にかけて繰り広げられたイタリア・シシリア島での戦いはシシリア島攻略を 目指す連合軍とこれを迎え撃つドイツ軍の戦いでした。 ドイツ軍の第3降下猟兵連隊は防衛部隊の先遣部隊として、連合軍の攻撃数時間前に現地にパラシュート降下。 真っ先に交戦状態に入った部隊だそうです。ドイツ空軍トロピカルシャツとズボンにFJジャンプブーツを着用し、ヘルメットも降下用M1938ヘルメットを被った姿が造形されています。ランナーパーツを確認します。小物はすべて切り離し別容器に投入します。バンダリア部品のみ別に取り分けします。細切りマスキングテープを粘着面を上にして端部を固定張りします。バンダリア部品を左右を間違えない様に上部品・下部品を張り付けていきます。部品各個をしっかり押さえ付けてテープに密着させます。裏側のテープ部分のみ瞬着します。この時点では部品同士は接着しないよう気を付けます。身体の大部品を切り離します。ゲートを切り落とし、ゲート跡・継目段差部をカッターナイフで削ぎ切りします。切削継ぎ目処理して、切削面を整え削りして、2分割下半身を張り合わせます。
2018年07月05日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。1/35 WW.II ドイツ軍 野戦憲兵 プラモデル(再販)[ドラゴンモデル]《取り寄せ※暫定》あみあみ 楽天市場店塗装前の下地処理、サフ吹きを行います。下敷き紙を回しながら位置を変え、1回吹き終わり毎に風を当て、表側が終了したら裏返しにして同様にサフ吹きして、風を当て乾燥を促進させます。
2018年07月04日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。1/35 WW.II ドイツ軍 野戦憲兵 プラモデル(再販)[ドラゴンモデル]《取り寄せ※暫定》あみあみ 楽天市場店腕・頭部のゲート跡継目段差を削ぎ切りする。切削継ぎ目処理を行います。頭部はアゴラインの成形も行います。腕・頭部を取り付けましたバトンとMP40マガジンを握り込みさせています。手を腰当てしているコート兵です。心配していた腕と腰位置でしたが何とかそれらしく取り付いたようです。この兵士はバトンを持ち下げた手の親指はバトンを押さえている形になりそうなので握り込みはさせていません。バトン棒と握った手の方向の揃えを意識しました。この兵士は地図を持たせた時の指の開き具合と地図の折れ具合を気を付けるように考えています。腕・頭部の切削面、肩口接合部の溶均処理を行います。腰廻り装備品の取り付け準備の継ぎ目消しをしました。装備品取り付けしました。この兵士はこの姿で完成体です。この兵士はMP40スリングを肩回しにして脇下挟みの銃口前下げ姿勢を作ります。コート兵はヘルメットストラップをを腰当て手首に引っ掛けているようにしました。ぐらつかないよう接着固定しています。
2018年07月03日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。1/35 WW.II ドイツ軍 野戦憲兵 プラモデル(再販)[ドラゴンモデル]《取り寄せ※暫定》あみあみ 楽天市場店コートと身体の成形が干渉しあう箇所を削り合わせしています。コートの腰廻りも削り込みを行います。再度被せてみると、腰位置を合わせることができました。この上に上半身が乗れば削り後は隠れてしまうので全く問題はありません。上半身を取り付けます。この兵士は両腕はフリーの姿です。上半身固定はOKです。このオートバイ兵も地図を持つ腕なので上半身固定OKです。この兵士はMP40肩下げとバトン持ちの腕なので上半身固定OKです。問題は次の、このコート兵は腰に手を当てている姿です。腕と上半身の位置、上半身と下半身のひねり位置が腰と手の当て位置に影響が出るのでは・・・・今気付きました。仕方ありません後工程作業で様子を見ます。切削跡を整え削りします。切削面・接合継目を溶均処理します。腕・頭部部品を切り出しました。以降の作業は翌日へ続きます。
2018年07月02日
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人気ブログランキングランキングUPにご協力よろしくお願い申し上げます。1/35 WW.II ドイツ軍 野戦憲兵 プラモデル(再販)[ドラゴンモデル]《取り寄せ※暫定》あみあみ 楽天市場店前線で交通整理や検問、占領地の治安維持などに活躍したのが野戦憲兵隊です。 野戦憲兵部隊の兵士4体です。箱絵向かって右端のヘルメット憲兵は1/16サイズで製作したフィギアでした。このフィギアです。この商品ではトラフィックバトンをもつ腕が選択できたのでこのポーズにしていました。ゴルゲットは別売りのディティールアップ用エッチングパーツを使用しました。ランナーパーツ構成です。別ランナーの武器・道路標識パーツです。まずは小物を切り離し別容器に集積投入して置きます。身体大部品を切り出します。ゲート切り落としを行い、ゲート跡・継目段差をカッターナイフ削ぎ切りして、切削継目処理して、2分割下半身を張り合せます。コート姿の兵士はコート部品も先に組み合わせて形を整えます。硬化後身体に被せてみます。使えるようであれば身体のほうを削ってコートの形に合わせる様にします。こんな感じで下半身を組み立てています。
2018年07月01日
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