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携行武器類を塗ります木部白身塗り~木目カスレ塗りまで終了です銃床と、スコップの柄を塗っていますこの後クリヤーオレンジでニス仕上げ塗りしますリトルアーモリーカラー LAC03 パーカーガンメタリックで銃身金属部分を塗ります近接こんな感じですMP40はロアレシーバーの樹脂を黒塗り分けしています
2021年07月31日
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水性ホビーカラー H11 つや消しホワイトで防寒アノラックの冬季迷彩を塗ります近接こんな感じですこの兵士たちはフードの内側を塗っています他の兵士は上着・ズボンの混在です近接こんな感じです
2021年07月30日
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水性ホビーカラー H48 オリーブグレーで野戦服を塗ります際・奥廻りを先行塗りします全体を塗ります近接こんな感じです
2021年07月29日
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防寒アノラックの迷彩塗装をします水性ホビーカラー H66 RLM79サンディブラウンでベース色を塗りますこの兵士はフードの内側を塗っています近接こんな感じですこの兵士は迷彩面を表にして着用していますフード内側は白色ですMr.カラー C303 グリーンFS34102で緑系の大柄迷彩を入れます水性ホビーカラー H47 レッドブラウンで茶系の大柄迷彩を入れます水性ホビーカラー H65 RLM70ブラックグリーンで濃緑のアクセント迷彩柄を入れます近接こんな感じです
2021年07月28日
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本日は当ブログ開設の誕生日です。満5年に達しました明日から6年目に突入します今後とも本ブログをよろしくお願い申し上げます。途中まで塗っていた袖の塗装は剥がします近接こんな感じです水性ホビーカラー H48 オリーブグレーで野戦服を塗ります襟のトレッセを白線入れしました襟の色は野戦服と同色にしています水性ホビーカラー H37 ウッドブラウンで防寒チョッキの襟を塗ります近接こんな感じです
2021年07月27日
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水性ホビーカラー H27 ライトブラン (タン)で下士官兵士の防寒上着を塗装します箱絵の色味はこのようになっていますですが造形の肩と身体の接続部に違和感が感じますこの防寒着は袖の無いチョッキなんじゃないか肩口を通して出ている袖は野戦服なんじゃないかとそれなら肩口の接続部の違和感は納得いきますそう判断しました肩口のの段差部分を切削して際の掘り込みをします切削跡を溶均処理します近接こんな感じです
2021年07月26日
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水性ホビーカラー H12 つや消しブラックで顎ひもを塗ります金具を銀塗りします金具中のベルトを黒抜きします近接こんな感じです
2021年07月25日
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水性ホビーカラー H7 ブラウン(茶)で頭髪下地塗りします水性ホビーカラー H9 ゴールド(金)で金髪仕上げ塗りします水性ホビーカラー H22 グレー (ねずみ色)で防寒フェイスガードを塗ります近接こんな感じです水性ホビーカラー H48 オリーブグレーで下士官の規格帽を塗ります近接こんな感じです
2021年07月24日
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組立終了から約5か月後です塗装作業を開始します水性ホビーカラー H44 薄茶色で顔・手をベタ塗りします水性ホビーカラー H22 グレー (ねずみ色)で髭剃り跡を薄塗りします唇を調色塗りします近接こんな感じです
2021年07月23日
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他の兵士の携行武器のスリングも張り終えました近接こんな感じですこれで製作段階は終了です塗装順番まで仮保管容器に移します
2021年07月22日
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機関銃兵のMG42のスリングを取り付けますアルミテープと銅線加工でスリングを作ります近接こんな感じです銃に装着しますグリップ握り込みの関節隙間にパテ充填します近接こんな感じです硬化後 切削成形します溶均処理します近接こんな感じです
2021年07月21日
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頭部を身体に合わせます近接こんな感じです身体・腕の状態と違和感の無いように向きを調整しますこの兵士は首が傾けすぎです銃を持つ手がこの位置で先行固定してしまった為無理やりな位置になっています切削跡を溶均処理します
2021年07月20日
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頭部を取り付けます部品を切り出しますゲートを切除して段差継ぎ目を削ぎ切り継目を切削処理して顔2分割部品を合わせます頭髪ラインを筋彫りします
2021年07月19日
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卵型手榴弾を取り付けます携行リングを瞬着します近接こんな感じです各兵士に取り付けます近接こんな感じです
2021年07月18日
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ガスマスクケースの缶尻のベルト掛けストラップを取り付けます近接こんな感じです身体から離れているケースがこの缶尻のストラップの張りで位置を保っているのを表現しますこの兵士たちもタミヤ製水筒を取り付けています・・・・?GEN2部品で本体とカップが別部品の水筒だったと思いますその造形が組み合わせた際に貧弱に感じたんだと思いますストックパーツにもドラゴン部品で一体成形水筒が無かったためタミヤ部品水筒を選択したのでした
2021年07月17日
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キャリングストラップのアルミテープの余剰をカットします瞬着します他の立ち姿の兵士の雑嚢も取り付けます雑嚢のテープをカットします瞬着しますガスマスクケースを取り付けます近接こんな感じですストラップの交差位置でガスマスクケースの留め位置が決まります先行取付の装備品の位置も考え、どのように傾け・跳ね出し・吊り下がりにするか各兵士毎に調整します機関銃を持つ下士官ですマガジンパウチを正面に取り付けます水筒は純正部品を紛失したのかタミヤ製品を流用していますこの肩口の腕と服の合いのズレに違和感を感じました
2021年07月16日
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腰廻り装備品を取り付けます先ずスコップからです近接こんな感じですこの二人はうつ伏せなのでスコップは斜めに流れて柄が地面に付くように取り付けます次に雑嚢です近接こんな感じですやはりこの2名の場合は流れて斜め掛けを意識しています
2021年07月15日
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今月の新規購入品です箱もの製品は購入していません未だ現在は塗装仕上げ待ち製品の残りが数点、買い置きの次期製作待ち梱包が数点手元にありますキャパ越えの購入は慎むように意識しています絶えず「あとこれだけ完成させたら」「次の新しい数箱の製作に掛かれる」という欲求と達成感のモチベーションをキープしながら次々と完成品の積みプラ作りに励みますGSIクレオス VANCE PROJECT Mr.シリコーンバリアー 多目的離型剤タミヤ エナメル塗料 X-20 溶剤特大(250ml)Mr.カラー C33 つや消しブラック*2個Mr.カラー C43 ウッドブラウンMr.カラー C45 セールカラーMr.カラー C3 レッド(赤)Mr.カラー C7 ブラウン(茶)水性ホビーカラー H20 つや消しクリアーGSIクレオス リトルアーモリーカラー パーカーガンメタリック LAC03光沢・半光沢塗料は1/35で塗装した際に私は過度な艶が生じるようで違和感を感じます艶消し材を添加します蓋には+Mgの識別マーキングをしますそのまま蓋をして保管用にホコリ除けをします備蓄置場に仮保管します塗料はこのように積み置きしています時々容器内を確認して備蓄の塗料と使用中の塗料の調達バラスが良いか、重複注文しようとしていないか確認しています
2021年07月14日
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昨日タミヤ 1/35 ドイツ歩兵 自転車行軍セットでマスターボックス社の軍用自転車風仕上げを完成しました完成写真を一部ご覧ください泥除けステーやキャリアステーは銅線で増着しましたブレーキハンドルが未取り付けにしているのが心残りですパンツァーファウスト運搬自転車ですMG34運搬自転車です
2021年07月14日
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隙間をパテ埋めします近接こんな感じですバックル部分にエッチングパーツを貼ります近接こんな感じです
2021年07月14日
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襟・フードを身体に合わせます近接こんな感じです
2021年07月13日
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上着襟、防寒着のフードを取り付けます部品を切り出しますゲートを切除して段差継ぎ目を削ぎ切り継ぎ目を切削処理しますフードは重なり部分をえぐり切削します近接こんな感じです
2021年07月12日
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ガスマスクケースストラップを張回しします近接こんな感じです今回の兵士は襟廻りが別パーツですストラップは1周全回しで張りました
2021年07月11日
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膝付き手榴弾投擲兵を組み立てます腕・手を切り出します継目処理を施し身体に合わせます近接こんな感じです
2021年07月10日
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機関銃兵を組み立てます腕・手を切り出し該当する銃器類をそばに置きますゲートを切除して段差継ぎ目を削ぎ切り継目跡切削処理します弾薬手の上半身・下半身・腕・手を合わせます身体のねじりと腕突きを調整して地面に密着した身体を表現します機関銃手も同様に合わせました右手は引き金からは外してグリップを握っているさまを意識しています 弾薬箱と弾帯を合わせています
2021年07月09日
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腕の部品を切り離しますゲートを切除して段差継ぎ目を削ぎ切りして手の部品も切出し、合わせる銃器も各兵士に置きました継目跡切削処理します手の関節を握り込み加工の為に切り離し・再接着処理しておきます身体と腕と手と武器を同時接着で合わせますこの兵士のライフルのボルト引きの姿は私は一旦銃を下ろして引いている状態が造形に無理をさせない姿になると判断してこの姿にしましたこの下士官の上着の造形と箱絵の姿に違和感が出ましたこの後襟部分の取り付けで気付きます「PPsh41」サブマシンガンを立った姿勢で射撃している兵士です頭部を付けてから気づくのですがこの腕の位置では狙い撃ちする姿からは低い位置に銃があります以降誤魔化し取付を気を付けてごらんください
2021年07月08日
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ブーツの部品を切り離しますゲートを切除して段差継ぎ目を削ぎ切り身体に合わせます身体の向き・脚の開き具合に応じてつま先の方向を合わせ且つ自立できるように調整します接着継目を切削処理します切削跡の溶均処理します上半身と下半身を合わせますベルト挿し手榴弾との挿し加減、身体のねじり位置を確認します他の兵士も身体を合わせます
2021年07月07日
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上着裾部品を切り出しますそのまま切出すとどの部品が何処に取り付けるか判別できなくなります部品裏側に番号をマーキングしてから切り離しますゲートを切除してカッターで根元処理して下半身接着と同時に各部品を張り合わせます裾の部品毎の突合せ継ぎ目に大きい段差・隙間が生じないよう位置合わせを調整します
2021年07月06日
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昨日、タミヤ 1/35 ドイツ 75mm対戦車砲を塗装完成させました完成品一部投稿でお知らせいたしますこのように車両系・兵士系の一定量の製品を組立作業期間と塗装作業期間に分けて作業を進めていますその為塗装完成のお知らせは2週間程度毎で挙げる事ができるようになっていますこれら完成品は間違いなく私自身が作業して、平日は仕事終わり帰宅後就寝までの時間・休日の1日を費やして完成させています
2021年07月05日
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各兵士の身体部品を切り離しますゲートを切除して段差継ぎ目を切除して継目跡切削処理します2分割上半身を張り合わせて接着継目段差を切除して継目跡切削処理します
2021年07月05日
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この場面はずっと後で各兵士組立終了して装備品取付直前の時期です容器にまとめていた装備品を各兵士毎使用する部品とそうでないストックパーツに識別しています銃器類ストックパーツ容器です装備品類ストックパーツ容器です雑嚢・スコップにキャリングベルトをテープ張りします雑嚢 近接こんな感じですスコップ 近接こんな感じです銃剣をサイドベルトに挿した状態を加工しています
2021年07月04日
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蓋の開いたホルスターは内部を切削えぐりして穴を開けます近接こんな感じです銃器類の加工をしますレシーバー部分分割のモーゼル Kar98k ライフル本体です内部まで精密に造形されていますコッキングハンドルを引いた状態のレシーバー部品を合わせました他の銃もオープンボルト状態で仕上げますクローズボルト状態の銃は1体成形で十分予備パーツで備蓄できています選択できるパーツ構成ならレアな方を選択します切削跡を溶均処理します処理の終わった部品は一旦容器にまとめて置きます近接こんな感じですMG42 機関銃を組み立てます上部フィードカバーを開けた状態を表現します1/6の物を参考に開放状態の固定角度を見極めて接着します近接こんな感じです
2021年07月03日
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細かい装備品の先行処理を済ませてから兵士の組立に進みます各部品を切り出します種類ごとに分け置きますガスマスクケースはランナー付きの底蓋の上にケース胴部分を乗せます近接こんな感じですゲート部分を切除して溶均処理します
2021年07月02日
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本日ドラゴン 1/35 ドイツ軍 突撃工兵withゴムボートの塗装仕上げが終了しました完成品一部投稿でお知らせいたします製作記録はいつも通り3年後待ちというところでしょうか
2021年07月01日
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今回は本商品を製作します2019年3月末からの製作記録です1944年1月の東部戦線において、ドイツ南方軍集団で繰り広げられたコルスン~チェルカッシィ地区におけるソ連軍の包囲戦と、その後のドイツ軍による包囲網突破作戦を「コルスンポケット」と称するそうですこの「コルスン包囲網戦」で戦うドイツ国防軍兵士を再現した製品ですこの商品は以前から箱絵をネットで見て是非とも手に入れたいと切望していたものです各兵士の姿が(自分にとっての)意味のある姿で中間動作の状態というのに表現したい欲求にかられましたフィギュアランナー2枚です「Gen2」用ランナー類です<GBランナー>です<GAランナー>です<WAランナー><WBランナー>です<WCランナー>です徽章・勲章類のエッチングパーツ2枚ですランナー付きの状態で継ぎ目切削処理を行います
2021年07月01日
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