ヒヤシンス*朝カフェ:感動したことは必ず人に話す☆人間は一番近くにあるものに影響を受ける

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2011年08月30日
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 「今回が一番よくできている」毎回思うことは、回を重ねるごとに、そう感じさせて頂くことです。2011日8月30日7:20~イードおめでとう。今朝は5時半に起きました。(八月一日から八月二十九日までラマダーンの断食部門のみ参加七回目終了)今回も断食時間が無事終えられて、気分は感慨無量です。いい期間でした。善き習慣を与えられましたことを神様に感謝致します。
 仕事をしておらず、ずっと、家で過ごすことがほとんどでした。日中、入院患者のようなのろのろ動作でありましたが、トイレ後の手洗いを終えた後には肩逆立ちのポーズをすると決め、一日に何回も、壁に向かって逆立ちをしました。砂時計をひっくり返して血液を動かしているという情景で、お腹にものが入ってないと、ヨガのポーズがラクに出来るとわかりました。

今朝、普通に日の出時間(5:03)後に起きてみると、体調はすこぶる快調で、気が漲っていると感じます。起きて水を500ml飲んで、珈琲を入れて飲んでみましたが、新鮮な喜びがきます。このラマダーンの断食習慣は、私の毎年の恒例の習慣になるでしょう。霊性が非常に善くなる、キレイになると実感するからです。自分って、なかなか素敵だなと思えるからです。よく、やってるねと。
 こういうきっかけからイスラームを理解していこうとする行為は、世界の平和につながる歩みよりです。イスラームの方は、周囲に、まだ誰とも出会ってはいませんが、いつか、役に立つ時がくることでしょう。今後、図書館でコーランを手にとって読んでみることでしょう。一日に五回の祈り、まだ、やってみたことはないのですが、やってみようかな、と、今そういう気分がおこっています。


 夫もよく協力してくれました。寝過ごさないように。声掛けを。で、こういう中で、家にお客様もいらっしゃる機会があり、家事も出来る限り、頑張りもしたのです。体にハンディのある人のようなノロノロ動作ながらも、合理的手順を考えて、量も多く、質もよく、掃除をある段階まで進めることが出来ました。(お客様に感謝)夫・母の霊界が、私にきて、家事を指導してくれたように思います。
 ノートに日記を書いていました。曙時間、日の出時間と、準備しながら、ノートに向かうと、言葉がどんぶりこドンブリコと、川のように、おもいが、ノートにすべりだします。(ワタシが先、ボクが先)つぎつぎ、あふれるものですから、書ききれず、あちこち、意識が飛び跳ねて、詩人って、こんな感じなのかなと。断食時間を設定すると、書く喜びは、楽しくて、豊かで、充実。幸せで、たまらない。

 ああ、神様、生きているうれしさ、神様との霊的交流、なんて、おいしい御馳走でしょう。この期間は、たくさん、読むこともしました。いい読み物も見つけたのでした。夫にも、その充実をおすそわけしました。朝5時~6時まで、足から頭のてっぺんまで按摩しました。頭の方にきたときに、いろいろ得た情報を話してあげ、感動したことを毎日話してあげるのです。夫は按摩もうれしいし、話にも感じいってくれ、それが、善き習慣にもなりました。神様、ありがとうございます。(7:51)
 これから書くことは意義があります。書いたものを印刷して文集にしていきます。本にしていくと場所を取りません。紙をまとめ縦にしまうと邪魔になりません。私は詩を書く人になります。書いたものを、朗読しつつ推敲しますと、短い一行の詩が、神様の声となって誕生するのです。(9:12)






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Last updated  2011年08月30日 09時24分25秒
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