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台風が近づいてきていて 怪しい雨が降っている。 災害が起きないことを祈ります。
ドイツの「FC-Moto」からの荷物が届きました。商品は、ライディングジャケット、バックプロテクター、ヒッププロテクター、ライディング用のバックパック、FC-Motoのステッカーです。ステッカーは1円だったので買ってみました。


ちなみに、注文が9月24日、発送が9月29日、到着は10月4日です。
イタリアの「Motostorm」からの荷物はUPS経由のクロネコヤマトでしたが、今回は日本郵便でした。
その他の書類の「PAKET International Premium」を見ると、「FC-Moto」は「Deutsche Post」に荷物を託したらしく、これは日本でいうところの日本郵便にあたる組織なんでしょう。
日本に到着してからの書類は、10月3日付けの「国際郵便課税通知書」というものがあって、関税は非課税、消費税が2,000円とあります。配達の方は200円しか持っていかなかったが、大丈夫なのだろうか。
やはり 連 関 は 関税は掛からないのですね。
実をいうと、注文してから複数回の商品キャンセルをしたのですが、「FC-Moto」はきちんと対応してくれました。電子メールでのやり取りの文書は、Googl翻訳を使ったのですが、これで十分なようです。というか、Googl翻訳はスゴイと言ほかない。店の担当者もGoogl翻訳を使っているかもしないし。
送料を含めても国内正規品よりはかなりお安い。正規輸入代理店には申し訳ないが、関税が掛からないとなると、ネットでの買い物に国という境はないですね。ECショップで割引セールや一律割引などをやっていると、もうかなり安い値段で手に入れられます。問題はサイズ感。これだけです。
バイクパーツに関しては、時間さえ惜しまなければ、何の問題はないように気がします。保証という面では不安がありますが。
とにかく、ヨーロッパのライディング用のアパレルは、ライダーの安全をかなり意識して製造されていて、値段も安い。ライダーの安全という面では、EUの法令で厳しく決められているからなのだが、それでも日本メーカーの物より安いのが容易には理解できない。
ヨーロッパには一か月のサマーバケーションがある。
国をまたいだツーリングにも行けんるんだな。
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