小説 ミスフル 長編4


勇「ホーガン投げか・・・」
勇(俺のこと一様挨拶しとくか)
勇「あのー監督・・」
羊「ん?なんだ??」
勇「俺小村勇樹です」
羊「小村勇樹・・・あ~わかった。まぁオレもなるべくフォローするから。あと、マネージャーにこのこと言っといていいか??何か役にたつと思う」
勇「はい。よろしくお願いします」
羊「そんじゃホーガン投げやるぞ」
   ホーガン投げやり中・・・・
羊「~~~~~猿野天国」
猿「はい!」
  ・・・・・
羊「55番記録32m40cm」
勇(おースゲー)
猿「どうだった??勇樹~」
勇「うん。すごかったよ!」
猿「惚れ直した??」
勇「うん!俺が女だったらな」
猿(ちっ)
誰か「うおーーーー!スゲー」
勇「ん?なんだなんだ??」
 近くの人に聞いた
誰か「58番の奴素手で投げて21m52cmだったてよ」
勇「マジで!?そりゃ~すごいなー(おいおいそれってマジ天国よりすげーじゃん。ま、何しろ天国はハンマー投げだったからな・・・)
女子「あの子カッコイイね~」
 女子がそいつの噂をしている。
猿「なぜあんなのがモテる・・・(怒)」
勇(あ~あ怒ってますよ。天国さん)
羊「次59番小村勇樹」
勇「あ!はいはい」
 さて勇樹は無事この試験を合格できるのか!?
次回に続きます~

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