AKIRA’S RESTHOUSE

AKIRA’S RESTHOUSE

使用マウスピース


TPマウスピース

写真左から。

・バック1B-GP。
現在テスト中。サウンドは好み。

・バック1C-GP 
メインでオールラウンドに使用。一番アテにしている古女房格(笑)使用年数17年で最近金メッキをかけた。何度浮気しても結局これに戻っ
てしまう(もっとも戻らなかったら浮気ではなく本気というのだろうが)

・ジャルディネリ6M(2ピースモデル)
13年程ポップス用のメインとして使用。後述オーダーモデルの雛形となり現在はサブ的存在。(高校の頃から隠し玉として使用。マセたガキだったなあ)

・オーダー品「AKIRA_01」
トシ・トランペットアトリエ謹製。ビックバンドや吹奏でのポップス用メイン。
ジャルディ6Mをベースに若干の変更を加えてある。
スロートが若干タイトになっている様だ。

・バック1C「メガトーン」
一時メイン格だった事もある。現在はあえて音に芯を出したい時に使用。
こいつを使う時は楽器の方もヘビーキャップを付けて重量級仕様に変更w

・ラスキー80MC 不調時の保険(笑)バック1Cより若干自由が利かない感が
あるけど、疲れてヘロヘロいってる時には好都合(謎)

これ以外にもバック1-1/2B、同1X、モネットB2、マークカリー1ZM等も使用。

<フリューゲルホーン>
フリューゲルMP

・デニスウィック2F
以前のメインユース。
サウンドは好きだがコントロールがきついので現在はサブ。

・デニスウィック4F
前述2Fから金管バンドやるために若干楽なものを、というので使用。
これも現在はサブ。でも音はこれも好み。

・ジャルディネリ6FL(旧モデル)
某氏曰く「最高のFlg用マウスピース」。言われるだけの事はあるかもしれない。コントロールも楽だし吹きやすい。
ベッソンにシャンクは合わないがジャズ用としてビッグバンドやアドリブ用のメイン。

・ラスキー80F
ジャズ用メインのジャルディに対し吹奏楽、アンサンブル用のメイン。
コントロール、サウンドのバランスはこいつが一番いい。

・オーダーメイド 総木製マウスピース
デニス4Fをベースに作ってもらった。
軽く乾いたサウンドが独特。

<コルネット>
コルネットMP
・デニスウィックRW3
名手ロジャー・ウェブスターのシグネチャーモデル。後輩より借用。
サウンドが好みだが持ち替えにはしんどいな・・・コルネットメインになった
らメインにしたいけど・・・。

・デニスウィック3W
コルネットのメイン。典型的なデニスウィックのカップだけどトランペットに
近いリム。持ち替えが楽なのにサウンドがいいありがたい一品。
でもなぜかカタログにないんだよな・・・?

・バック1C
ビッグバンドでコルネット使うときに使用。
シャンクが合わない楽器ばかりだけど使えない事もないんで使用。
曲によっては非常に重宝している。

ヤマハ16E4
オールドのブージーを吹いたこともあるんだけど古典的なマウスピースに似た
デザインながら良く出来てると思う。内向きのリムとか。
ショートを使う時で若干音を明るくしたい時に使用。


自分の傾向とするとバックでいう1C近辺ー1-1/2位(径で言うところの17
mm-16.7mm)あたりの比較的丸めのリムにいく事が多い。
3C辺りから小さく感じ、7C以下は借り物だとしてもちょっと、といった
所だろうか。
先々は1Cのリムに1Bのカップを組み合わせ、スロートで抵抗を調整する
といった理想を持っている。



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