適当な日常

適当な日常

ウェブコミ企画簡易設定(試作型

ウェブコミ企画


タイプ:学園コメディー系。ギャグ主流。

方針:あずまんがとか見たいな感じのまったり日常系。基本的には(あずまんが+ぱにぽに+ひぐらし)÷3みたいな。

場所:田舎。学校が小さくて、中学、高校と一緒になっている。 学校に来ている人数も少ないため、学年が違ってもクラスが一緒になっている。そのおかげか、あまり縦社会的なものがなく、学年が違っても気軽に話せる環境。

キャラクター構成:ボケ担当が少なくとも二人は必要。ツッコミも同じく二人が妥当。バカは一人いれば十分かと。その他のキャラは必要に応じて構成。男子と女子の比率は未定。女子の方が多いかも。学年はほとんどばらばら。それと師匠の要望にお答えして人間外の物も導入。人は少ない方がわかりやすいが、多いほうが楽しいって事もある。どっちにするか……。

時間軸と世界:現代で、日本。(これ以外考えられん)ギャグなので、実際に起こり得ないこともあるが、基本的には現実的。

学校の詳細:全校生徒計80人ぐらい?昼食は学食または弁当持参。パン購買もある。制服とかは師匠に任せる。ぱにぽにみたいな感じ(色とかリボンとかのマイナーチェンジ可)だといいかも。基本的には男子は白ワイシャツに黒ズボン、ベルトは自由。女子はシランw。

ウェブコミック自体の構成:普通の漫画形式。といっても一話一話がそんなに長いぐらいでよし。

罰ゲーム部について:これは高校の正式な部活にするべきか否か……。まあ、何でも在りだから別にいいかw。(ぉい) 罰ゲーム部は毎回ゲームをし、その中で最下位である人物に罰ゲームを下すという。その罰ゲームの決め方は、くじ引きだったり、1位の人による決定だったりと、様々。

キャラクター詳細(第一案、名前は無し。性格などの詳細のみ記載)
男子3、女子5、人外1。
男子1:主人公キャラ。悪知恵の働く、策略家。文武両道でほぼ敵無し、だがそれを鼻にかけることもない。最近になってアニメや漫画に興味を持ち始める。心理学を得意とし、人の思考を読むことと、自分の思惑を隠すことに長けている。属性-ツッコミ

男子2:女子2の兄。家庭的で、細かい作業や家事は得意。料理の腕も相当なもので、弁当は自作(妹の分含め)。その優しい性格からか、たまにパシリ同然になっているが、罰ゲーム部においては、底意地を見せてくれる。属性-ツッコミ

男子3:罰ゲーム部副部長。ヲタク。パソコンの技術においては学校一。ノートPCはすでに必需品のひとつ。家は意外と金持ちらしく、家にはすごい数のアニメグッズが転がっている。罰ゲームへの執念はすごく、粘り強さとあきらめの悪さは罰ゲーム部#1。属性-ボケ

女子1:罰ゲーム部設立者にして部長。男子1とは幼馴染で、小学、中学、高校と同じ学校だった。親が県で1位2位を争う大企業の社長らしく、かなり大富豪。そのせいか、彼女が罰ゲーム部のために取り寄せる品々は数知れず、限度を知らない。よくわからない考えを持つ腹黒お嬢様。

女子2:男子2の妹。兄と正反対で、不器用。家庭的なことなどさっぱりできない。キャベツとレタスの違いもわからないという。果てにはドジッ子、成績も大してよくないし、運動も駄目という。こんな取得のない彼女でも、何故か強くても人生においてまったく役に立たない罰ゲーム部のゲームだけが得意である。

女子3:精神年齢低めの大暴走少女。人に迷惑をかけながらも謎の行動を繰り返す。電波な発言もしばしば。いつも元気溌剌だが、別に運動が上手いわけでもない。盛り上げ役的存在。当然のようにボケ担当。

女子4:おとなしい感じの女子。クラス一の秀才で、将来は作家になるという。かわいいものに目がないらしい。女子3とは何故か長い付き合いで、彼女につれられ罰ゲーム部に入った。最初は鴨のような存在だったが、後々二重人格があることが発覚。これが発動すると罰ゲーム部は大変なことになる。

女子5:大和撫子。純和風といった感じの少女で、おとなしい。しかし、ちょっとレズッ気があるため危険。罰ゲーム部入部理由は他の女子がかわいい服を着ているところが見たかったとか。その執念からか、ゲームは強いほうではある。

人外:よくわからない動物。猫とウサギを掛け合わせたような風貌をしている。罰ゲーム部のマスコット的キャラだが、何故か人語を喋る。

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