適当な日常

適当な日常

追加事項1

ウェブコミ企画追加事項

学年:
男子1と女子1は幼馴染で、女子1は部長ということで両方とも高三。
女子3と女子4も中のいい友達なので同い年。
男子1-高三
男子2-高一
男子3-高二
女子1-高三
女子2-高一
女子3-中三
女子4-中三
女子5-高二

男子2と女子2について:
師匠が描いた男子2と女子2が似ていたので、双子ということにしよう。

学校全校生徒数-80
中一:13 中二:15 中三:12 高一:11 高二:14 高三:15

罰ゲーム部詳細追加:
罰ゲーム部は今年設立。入部順は女子1、男子3、女子3&4、男子&女子2、女子5、男子1。女子1が設立し、直後に男子3が入る。女子3が面白そうだと女子4を引き連れ入部。興味を持った男子2が入り、女子2が巻き添え。うわさを聞き女子5が入り、最後に男子1が部長に勧誘される。

時間の関係:
主人公と部長が高三なので、一年間の時間を通す。最初は当然4月からで、主人公と部長の卒業までの間の連載。現実世界の時間は無視。もし現実が冬でも漫画内は夏になるかも。

罰ゲーム案:
実際に廃人同盟がやったのを参考。部長が大富豪だし、漫画だからもうちょっとスゴイのいってもいいかも。(師匠が描ける範囲で

タイトル:
皆に相談して考える。

山の神パトリシア:
部長が主人公を部室につれてきたときにやっていたことにする。

能面:
唯一使える方法は、山の神パトリシアとすり替えて使う。
例- 女子3「我は山の神パトリシアなり~」
女子3「ってこれ違ッ!能面じゃん!」  等。

口癖:
あったほうがいい場合は作る。 女子5の場合は「素敵……」とかね。

喋り方:
男子1-癖無し。標準的。
男子2-敬語が多め。
男子3-マニアい用語が飛び出す。
女子1-敬語、というか姫語?
女子2-少しはっきりしない喋り方。おろおろしやすい。
女子3-謎い発言あり。何弁だかわからない喋り方もする。
女子4:ぼそぼそと喋る。反転後は男っぽい喋り方。
女子5-ゆったりとして、少し間延びした喋り方。

女子4の二重人格について:
普段おとなしいので、逆をいこうと思う。反転後は男っぽい性格で。髪型を変えるかどうかは師匠に任せる。例えるならまほらばの早紀みたいなのがよし。別人格の名前は反転前と同じ。

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