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現在、Myuの予防接種について猛勉強中です。それぞれの病気のこと、有効性や危険性について・・・
もともと何かと副作用が出がちな体質で
化学物質過敏症を発症後、さらにひどくなり
できれば薬・・・医者自体避けて通りたい!という考え。
話は飛びますが、
お産はど田舎のため、選ぶ余地がなく個人病院でしましたが
時代錯誤かというほどの暴力的医療介入にほんとに泣けました。
「メテナリン」という子宮収縮剤に腹痛・吐き気・強い頭痛・悪寒・目眩などの
副作用があったのですが、お産後もこれをどばどばと処方されました。
こんな薬が果たしているのか?
副作用があると言っているのにナゼ?
・・・と勝手に飲まず。こっそり隠していました。
でも処方した本人が「すごい収縮が良いね!」と
回診のたびに感心するほどの復古ぶりでした。
Myuがず~っとおっぱいに吸い付いていてくれたおかげでしょうが。
内心、
やっぱりいらんかったんじゃん。医療費稼ぎか?
この体験からも、
「不必要な医療がまかりとおっている」「医者の言うことを鵜呑みにしてはいけない」
という考えを新たにしました。
予防接種、受けさせないという考え方があるって意外に「知らない」人が多いと感じます。
私としても、自分のことだったら絶対受けないけど
もし病気になって苦しむのは子どもだから、
やはり「受けない」と言い切るには躊躇しています。
そうこうしているうちにBCGの期間が過ぎてしまいそうになってます
どうなるかな?しっかり考えなくちゃ。。