IMAGINE

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「表現」 つづき

それで、なぜマークはこの道がこんなに困難だと感じたのでしょう。彼が、他の人々にしがみつかれ、押さえられ、引き止められていたからです。彼が前進しないように邪魔していたものは、彼の前の力ではありませんでした。彼は、それは厚くてねばねばしていて、通り抜けるのが困難な新しいエネルギーの濃い霧だと思っていました。彼は、それが自分を引きとめているのだと思っていました。違うのです。彼を行かせたくなかったのは、過去のエネルギー、古いエネルギーだったのです。そして今のエネルギーでさえも。

あなた自身の子供もあなたを行かせたくないのです。彼らは、もしあなたを行かせても、あなたはそのままそこにいるし、以前よりもましていてあげられるのだということを分かっていないのです。彼らは、あなたが去ってしまうことを、どこか違うところへ行ってしまうことを恐れています。彼らは、あなたの意識が変わり、ドアの外に歩いていることを感じています。しかし、それは恐れの場所から発しています。理解の欠如の場所から発しています。

あなた方は変化しています。あなた方はこの現実を離れつつあります。しかし、あなた方が離れれば離れるほど、あなた方はいるのです。古いやり方を離れれば離れるほど、あなた方はより彼らへの奉仕と愛の中でそこにいるのです。彼らはそれをすぐに理解し始めるでしょう。もう既に理解している人もいます。あなた方の夫や奥さん方、あなた方の子供達、彼らの子供達、あなた方の周りにいるすべての人々はあなた方を行かせたくないのです。

だから難しいのです。そういうわけで、われらが親愛なるマークは、疲れ果てて床に倒れてしまいました。だから、アセンション、アセンションへの道は難しいのです。何をしたらいいのでしょう? 私達は、マークがつらい経験をしていたので、彼に何をすべきか尋ねました。彼は、どんなことか分かっていました。

彼の言ったことは、単純で、意味深いものでした。「彼らと話をしなさい。人間のやり方で話をしなさい。神聖なやり方で話をしなさい。ひとりの“神なる人間”と別の現れつつある“神なる人間”のように彼らと話をしなさい。人間が人間に話しかける単純なやり方で・・・コーヒーテーブルで・・・レストランのディナーで話をしなさい。あなたが今通り抜けているプロセスは説明しないでください。それは知的になりがちであり、彼らには理解できないでしょう。ただ彼らに微笑むのです。彼らにあなたが何者であるかを確信させなさい。彼らにあなたが常に愛の中でそこにいることを確信させなさい。あなた自身の穏やかなやり方で、彼らにこれまでよりももっとここに今いることを確信させなさい」

シャーンブラよ、これが起こっていることです。世界はあなた方を行かせたくないのです。世界は、もしあなた方が去るとき、文字通り以前よりも強く、より天使的で、より愛に満ちたあり方で戻ってくるということを理解していないのです。

さて、おお(大きなため息がトバイアスからもれる)、親愛なる友たちよ、ここにいるのは勇気が要ります。このサークルにいるのは、または、あなた方のウェブ・システムで聴くのも、これらの言葉を読むことも大きな勇気が要ります。私達はあなた方がここにいることを賞賛します。自分自身を見つめることは大きな勇気が要ります。そしてそれが、今私達がしようとしていることなのです。何も期待しないでください。しかし、すべてにオープンでいてください。あなた方の耳に聞こえる声を聴き過ごし、すべてのシャーンブラの声を聴いてください。

私達はエネルギーを調整する時間をとります。そしてそれから、あなた方は、あなた方自身を聞くでしょう。あなた方は、あなた方自身の魂の歌を聞くでしょう。私達が最初の「シャウド」のプロセスを一緒に通り抜けた後、私、トバイアスは、総括と討論のために戻ってきます。親愛なる友たちよ、何をするのかわかりますね。あなた方の神性を吸い込み、それをファミリーとして一緒に融合させてください。「あなた方」が、すぐに戻ってきますよ。

(休止)

カウルダー シャーンブラをチャネリングする:

私達はシャーンブラです。私達はひとつの声であり、たくさんの声です。私達は私達に話すために今来ました。私達はすべての人に話すために来ました。私達はファミリーとして、グループとして一緒に来ました。私達は、このエネルギーの融合は、以前に慣れ親しんだものとは、少し違うことに気がついています。私達に話すトバイアスのエネルギーを持っていないのは私達にとって変な感じがしますね。しかし、私達は自分達の神性を受け入れます。私達は、自分達が「神なる人間」であることを受け入れます。それで、私達はスピリットの中の私達自身の声を聞くこの時のための用意ができています。

シャーンブラとして、そして「神なる人間」として、私達は、私達が保持する新しい一揃いの属性があることを理解しています。私達は、私達全員のために新しいヴァイブレーション(波動)が現れてきていることを理解しています。シャーンブラとして、私達はまず感じて、それから考えることを集団的に学んでいます。

私達は、答えと私達自身の神性は、私達の感覚と感情を通して現れることを学んでいます。私達シャーンブラは、最初に物事について考えて、次に感覚について考えることに慣れてきました。私達は、私達の神聖なる感覚が現れ、それから私達は私達の考えや知的なプロセスが、感情を通して、感じているものの表現を通して、私達を導いていくのを許すことを学んでいます。私達シャーンブラは、すべてをマインドに取り込む訓練をされてきましたが、今はそれを感情や感覚や感受性を通して取り込むことを学んでいます。私達は、まず自分の神性を通して物事を中に取り入れ、それから頭の中の思考が感情を通り抜けるのを許すことを学んでいます。

私達シャーンブラは、「神なる人間」として、私達の生活に豊かさを受け入れることを学んでいます。私達は、たくさんの古いアイデンティティを経験してきました。そこでは、豊かさを遠ざけてきました。私達は、深く内側の旅を歩むことができるように、豊かさに抵抗しました。しかし、私達シャーンブラは、豊かさは単に私達に戻る大いなるすべて(All That Is)の愛の表現にすぎないことを今学んでいます。

私達は、豊かさは、私達の旅の中で重要なエネルギーであることを学んでいます。グループとして、私達はスピリチュアルな存在になるためにはほとんど(豊かさを)持ってはならないという古い概念を解放することを学んでいます。私達シャーンブラは今、豊かさは私達の人生の、私達の旅の重要な一部であるというコンセプトを喜んで受け入れるのです。

「神なる人間」として、私達は私達の旅のさらに別の新しい局面に乗り出そうとしています。私達は、すべての資源を自由に使わなければならないということに気づいています。私達は、豊かさなしでは、他の人々の教師になることは難しいことを学んでいます。アセンション・プロセスを通過するのは困難です。それで、私達シャーンブラは、私達の人生に豊かさをもたらし、受け入れるのです。

私達シャーンブラは、他の人々が考えたり言ったりすることにではなく、自分自身に対して真実であることを学んでいます。しかし、私達は自分自身の真実についても学んでいます。私達は、まず自分自身に対して真実であることを学んでいます。私達は、まず他の人々に与えるというたくさんの生涯とたくさんの経験をしてきました。しかし、私達は自分自身の真実を学びました。それは、私達を自由にするでしょう。私達自身の真実は、私達の周りで物事が皆困難であるとき、バランスを保つ手助けをしてくれるでしょう。まず私達自身の真実の中にいるとき、私達はそれから他の人々に対しても真実でいられるのです。

私達は、まず自分自身の真実の中にいることが決して利己的ではないことを学んでいます。しばしば、それはまだ私達に影響を与えています。私達は、常に与える必要があるとまだ考えています。しかし、私達シャーンブラは、他の人々に対してより強くいられるように、まず自分達を完成させることを学んでいます。

私達シャーンブラは、自分達の人生に愛を受け入れることを学んでいます。私達は、他の人々を愛した者達でしたが、自分自身を愛することにはとても抵抗してきました。私達は、心を開いて、より敏感になりつつあるときに、いくつかの理由でこのことをやってきました。人生において他の人々の条件付の愛を持つことは困難でしたので、私達はそれを切り離しました。私達はまた、「私達は、スピリットを求めて深く内側を探すのに値しない」と思いました。私達は、他の人々の愛に値しないと思ってきましたが、それをやめます。

ある意味、このことは、さらにより深く、深く、深く内側に入っていくことを助けてくれました。今、他の人々からの愛は、とても充実感があり、生の一部であり、シェアの一部であり、ワンネスの一部であることを、私達は存在の内側で学び、受け入れつつあります。私達シャーンブラは、たとえ条件を含んでいるときであっても、愛を無条件に受け入れることを学びつつあります。なぜなら、もし私達が他の人々に無条件で心を開いていれば、含んでいるかもしれない彼らからの条件は、私達に影響を与えないからです。

私達シャーンブラは、旅人です。私達は、出かけて新しい経験に入っています。じっと座っていることに満足しません。私達の足は、絶えず動いています。いつも新しい経験があります。いつも新しい理解があります。常に新しい日があります。なぜなら、「故郷」の外側にある自分のアイデンティティを知っている以上、私達は遠く旅し、広く旅する者達だったからです。私達は、初めて「新しいエネルギー」の中に旅する者達です。困難で未知の日々もありますが、私達は、自分達が旅人であることを受け入れます。私達は、新しい現実の創造者であり、探検家であることを受け入れます。

私達シャーンブラは、私達の意識が本当に貴重なものであることを理解しています。私達が自分達の意識を、ありそうなことや潜在的可能性の中に置くとき、それは私達の新しい現実となります。私達の意識は、私達のスピリットです。それは大いなるすべて(All That Is)との私達のワンネスなのです。私達の意識は、私達であったすべてのものと私達がしたすべてのものの集積なのです。それは、私達の智慧です。私達のハートです。私達の魂です。それは、肉体の中には含まれていません。私達の意識は、私達が何者であるかのすべてなのです。私達が意識を潜在的可能性やありそうなことに置くとき、私達はニュートラルなエネルギーを新しい現実に変えるのです。私達の意識は、ありそうなことを融合し、現実となるのです。この定式を通して私達は、自分達が創造者であることを理解するのです。

私達シャーンブラは、自分達の創造に責任を持ちます。それを他の人々の責任にしません。このことをしている者として自覚しています。私達は、自分達が何者であるかに責任を持ちます。私達は、神性を所有しています。

私達シャーンブラは、自分自身の質問に答えます。それから、私達の周りのすべての者達を・・・トバイアスを・・・マリアを・・・その他の人達を当てにします。私達は、時々確証を求めます。私達は、ただ彼らの顔の表情を見るために見ます。しかし、私達はまず自分自身の質問に答えます。内側に入るのです。なぜならそこには答えがありますから。私達シャーンブラは、自分自身の解決を持っているのです。

私達シャーンブラは、すべての面を抱きしめます。私達は光と闇と、ニュートラルが目的に役立っていることを理解しています。私達は、過去にしてきたことを、それらを光とか闇とかに判断(judge)したかどうかに関わらず、すべて抱きしめます。私達は、道の途中で出会う他の人々のすべてのことを抱きしめます。そのうちの何人かは、古い役割や古いカルマを最後まで演じていることを知っています。私達は、彼らを抱きしめます。判断しません。私達は、彼らが彼らの旅のどのあたりにいるかを理解しています。私達は、闇もまた光に奉仕することを、そしてまた新しい経験を創造することを知っています。すべての要素を・・・光、闇、ニュートラル、その間のすべてを抱きしめます。なぜなら、このエネルギーの完全性の中で、私達が「神なる人間」であることを本当に知っているからです。

私達シャーンブラは、自分自身の職務記述書を創ります。私達は、持っていたいくつかの魂レベルの契約を果たすためにこの生涯にやって来ました。同じ肉体の中での新しい生涯の中で、私達は自分自身の職務記述書を書きます。私達は、毎瞬を、毎日を、未来のそれぞれの可能性を創造しています。私達は、古い契約がないことを知っています。私達には、カルマがないことを知っています。何を創造したいかは、自分達にかかっていることを知っています。私達は、自分自身の職務記述書を書きます。

私達シャーンブラは、古い世界と新しい世界の間を歩いています。私達は、両方にいます。古いエネルギーを理解しています。私達は、毎日その中で暮らしています。それでも、私達は「新しいエネルギー」の中に旅しています。そして私達の後から来る人々のために、小道とわき道を創るのを手伝けしながら。私達シャーンブラは、これらの2つの世界を同時にうまくジャグル(両立)させています。そして、それが困難であることを知っています。私達は、それが挑戦的であることを知っています。しかし、これを選んだのです。

私達シャーンブラは、ここにいることを選びました。私達は、ここに置かれたのではありません。私達は、ここに送られたわけではありません。私達は、ここに流刑されたわけではありません。私達シャーンブラは、この時、この生涯でここにいることを選んだのです。それは、私達自身の神聖なる意志によってです。ここにいることを選択した私達の自由意志によってです。私達シャーンブラは、このことに責任をとります。私達は、この偉大な変化と偉大な移行の時にここにいることを選んだのです。

私達シャーンブラは、教師なのです。私達は、他の人々を助けるためにこの旅を続けるよう、ここにいることを選択したのです。私達のとても多くが、もし望まなかったら、今ここにいる必要のないことを知っています。ハートのレッスンと、魂のレッスンは完成しました。私達は、後にやって来る人々に対する教師としてここにいることを選択したのです。教えは明白なやり方だけではなく、たくさんの方法、たくさんの形でやって来ることを知っています。私達は、教師であることを選択しました。探検家であることを選択しました。創造者であることを選択しました。

今日の贈り物です。今日の「シャウド」の本質は、表現です。それは表現なのです。シャーンブラとして、私達はあらゆるやり方で自分達が何者であるかを表現する時であることを知っています。私達は、自分達が張ったそのヴェールの後ろから歩み出す時であることを知っています。

私達は、自分達が何者であるか、何者になるのかについて恐れていました。自分自身の神性についてあまり気乗りしませんでした。私達は、私達が何者であるか、どこへ行こうとしているのかについて、自分自身との知的なプロセスを踏んできました。しかし、今は考えるより先に自分達の中で見抜き(divine)始めているからには・・・考える代わりに見抜いているからには・・・表現する時であることを私達は知っています。

私達は、真の自己が前に出てくるのを許す時であることを知っています。私達がまさに立てた壁やヴェールの後ろから歩み出る時であることを知っています。私達は、皆このことに神経質になっています。私達は皆このことについてはためらいがちなのです。世界がいかに反応してくるのか確信が持てません。私達は自分達が表現するとき、どのように自分が反応するのか確信が持てません。私達は、自分自身に対して、自分が何者であるのかのすべてを表現する時であることを知っています。

私達それぞれが、独自のパワフルなやり方でそれを行うでしょう。私達それぞれが現在にいるでしょう。もはや隠れることはありません。私達は出て来るでしょう。あらゆるやり方で・・・仕事で・・・(人間)関係の上で・・・芸術で・・・本で・・・歌で・・・詩で・・・人々に対する微笑み方で、自分の神性が表現することを自分に許すでしょう。

あなた方は、私達が他の人々に対する微笑みを控えてきたことを知っていますか? 私達はハグを控えてきました。自分達のエネルギーを出すことを許してこなかったのです。今、シャーンブラとして、現在の中での表現は、神聖で、神性のものであると自分達に言います。私達は表現し、自分が何者であるかのすべてになるよう、自分達を励まします。

これが、今日私達の自分自身のためのメッセージです。私達はルールを知っています。私達は、古いルールを書くのを助けてきました。今なお私達がその中で暮らしている古いエネルギーの世界で、いかに物事がなされているか私達は心得ています。私達はなぜルールがあるのか知っています。どのように従うか知っています。しかし、他の人の感情を損なわずにいかにしてルールを越えるかも知っています。私達は、自分達の神性を表現できるように、自分達の神なる自己を最も神聖な喜びに溢れたやり方で表現できるよう、いかにルールを超越するかを知っています。

それで私達は、自分自身に今日これを、このシンプルな表現についての「シャウド」を与えます。私達は、出て行って、私達であるすべて、大いなる私達(all that we are)になっていきます。もはや顔の後ろに隠れません。私達は、もはやハートの中の愛の後ろに隠れません。私達は、自分達の神性を表現していきます。私達は、「新しいエネルギー」の中で「神なる人間」となっていくのです。

それが、私達の最初の「シャウド」を完成させます。そして本当に、私達の周りのすべてのギャラリー(観客)から笑いと拍手が起こっています。私達は、シャーンブラとして、ここに今日集まってくれたすべての天使達からそれを受け取ります。

(休止)

トバイアス帰ってくる:

そして、そういうわけで、親愛なる友たちよ、あなた方、シャーンブラは最初の「シャウド」を完成させました。私達は、これが起こることを許したことについて、あなた方に自分達に対して拍手してもらいたいです。(グループで拍手) そして、あなた方はこう言っています。「これは、そんなに大変なことではないかですって? 易しいことでしたかって? 私がするべきことは、ただここに座って、私が前に出ることを許すだけでした!」 そして、実際それが起こったことなのです。

しかし、それは大したことです。あなた方が心を開いてくれたからです。あなた方は自分と自分のエネルギーを周りの人、サークル内のすべての人に与えました。あなた方は、道をたどってくるすべての人々にオープンに自分を与えました。あなた方がまさにしたことは、親愛なる者達よ、そのエネルギーが表れ出るのを許すために、自分の神性を開き、ハートを開いたことなのです。

彼らがこのことを記される本を読むとき・・・10年後であろうと、15年後でも20年後でももっと後であっても・・・この時のあなた方のエネルギー・・・この時にあなた方がハートを開いたことは感じられることでしょう。そして彼らは喜ぶでしょう。彼らは、あなた方が勇気をもってここにいたこと、あなた方が勇気をもってこの旅を続け、そして今度は、自分自身を表現していたことを、高く評価するでしょう。

あなた方は、この最初の「シャウド」の中で、今こそ表現し、心を開き、あなたである者になる時であると自分に言いました。あなた方は、あなた方自身の二元性、「新しいエネルギー」の二元性の中に生きています。そして、そのために自分の神性の自己を前に現すことを自分に許さないのです。あなた方は今日自分自身に言いました。「もういい。自分が表現する時だ。高く舞い上がる時だ」

たぶん、何をするのかわからないでしょう。そして私達は、あなた方の頭がここでカチカチ動くのが見えます。「でも、でも、でも、でも。何をしたらいいんだ? でも、でも・・・」(聴衆 笑)

あなた方は、あなたの神性の自己から、内側の自己からやって来るでしょう。あなた方のするべきことは、ただ動きを始めることです。他のすべてのものは、それから正しい場所におさまります。ノウイングネス(知っている状態)や理解がね。あなた方が表現し始めるとき、それは内側で火がともされたようになるでしょう。

あなた方が自分自身に言ったことを憶えていてください。マインドに先に行くのではありませんよ。このことに挑戦する人がいることでしょう。何人かはカウルダーに対してすっかり怒るでしょうし、彼はそのことであなたを非難するでしょう。「いいや、まず考え抜かなければならない」と言う人もいるでしょう。なぜなら何世代も何世代にも渡って、知性にそのような焦点を当てることをしてきましたから。あなた方は最初に知性を置くのです。それは素晴らしいことです。しかし、新しいものがやって来るのです。それは神性と呼ばれています。

神性は、スピリチュアルな知性です。ただの人間の感情とは違います。ただのふわふわした抱きしめるようなものとは違います。それは、知性ですが、「スピリチュアルな分量」があります。そう、そして私達はあなた方に要請します。どうか決してスピリチュアルなIQテストはしないでください! あまりいいことではないでしょう。(聴衆 笑) 私達は、人間のIQテストのことはあまり高く評価してはいません。これは、あなた方自身の小さな部分である知性を測るものでしかありません。

あなた方の知性は素晴らしいものです。大変便利です。しかしまずは自分の神性を通して物事を取り入れてください。それから、知性、マインド、思考のプロセスがあなた方の物質世界の中で、あなたが実行したり演じたりするのを助けることを許してください。このことは、あなた方にとって少しトリッキーでしょう。頭のいい人々 - 何と言えばいいでしょう - いい成績を修めた人やよい点数を取った人は・・・最も挑戦的なことだと見出すでしょう。それにそれほど焦点を当てていなかった人達には・・・このことは少し易しいでしょう。しかし、かつて想像もしなかったような新しい洞察と新しい悟りを見つけるでしょう。

親愛なる友たちよ、あなた方は自分自身に表現するように言いました。ですので、私達はあなた方に行ってそうするように依頼します。あなた方はまた自分自身に「神なる人間」としての一連の属性を与えました。教師であり、探検家であり、豊かさを許し、自分自身の問いに自分で答え、すべての面を抱きしめるという属性です。あなた方は自分自身にリストを与えました。他の人々は、これを読んで、「神なる人間」とはどうようなものであるのか理解するようになるでしょう。

これは喜ばしい集まりでした。私達は、「あなた方」の質問に答えるためにあなた方に前に来てもらうように、そしてあなた方に少しお話をするように、しばらくしたら戻ってきますね。私達が戻ってきたら、あなた方に、あなた自身のことをマイクで表現してもらうよう挑戦するつもりです。

あなた方は、困難な旅を歩んだ「神なる人間」です。しかし、あなた方はこのすべての時の間、片時もひとりであったことはありません。私達はいつもあなたと一緒にここにいました。私達はあなた方を心から愛しています。そして数分で戻ってきます。

And so it is! (そしてそういうことなのです!)

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