imimiのリトリーバル日記

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2013.05.09
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我々が空間だと感じているものは、一種の幻想であって、本当は我々は出来事を自分の意識と対象(それも意識です)とを結びつけることによって体験しています。

ですから、私が今回宇宙人と接触したのも、実際には最初に訪れた遺跡群ではなく、表現を変えれば亜空間、さらに表現を変えれば意識と意識の結びつきによって成立していることになります。

コンタクトした宇宙人によれば、最初に私が彼らの姿を小型宇宙人や狐の姿として見ましたが、いかなる姿として認識したとしても、それは私側の問題であって、それが本質ではなく、他方でそれは我々とのコンタクトであったと言います。

ですが、現実世界で生きている間には、我々は三次元世界にあまりにもフォーカスしていて、その影響というのを強くうけてしまいます。

そのため、宇宙人とのコンタクトも難しくなってしまうのだということのようです。





そのプレアデス系の宇宙人さん、UFOに載せてくれました。

宇宙人さんによれば、UFOの飛行原理には2種類あって、一つはプラズマを使い亜空間を飛行するもの、もう一つは、反重力装置を使って例えば地球なら地球上において飛行していくものなのだそうです。

私が案内されたUFOは、その両方を用いるのだといいます。

つまり、目的地(特定の意識レベルによって作られたエネルギーフィールド)に到着するまでは前者を使い、目的地についた後は後者を用いるみたいです。

私は意識だけの状態すなわち体外離脱をした状態でUFOに乗っているわけですが、二箇所を訪れました。

一つは木星、もう一つは月の裏側です。

木星に行くには、私自身の高次を通して木星の管理者に許可をとることが必要となります。

木星にはいくつかの次元によって多次元的に構成されていて、私はその一つを選びました。

しかし、今回私は、上述したプレアデス人とのコンタクトを維持すべく意識レベルを下げていたために、木星についたあとの木星人とのコンタクトがうまくできませんでした。

諸説あるみたいですが、私は木星は高度な生命体だと思っています。

それは、数年前に宇宙探索をしたときにお話しました通りです。

あれからも個人的な印象は変わっていません。





私は木星での深いリーディングは別の機会に譲ることにし、その後月へと向かいました。

月の裏側や表面は、地球と同じく、ホログラム的特徴を多く有しています。

おそらくそのホログラム的特徴というのは、地球人のもつ価値観等に強く影響されているように思います。

宇宙人によれば、月というのは、生命維持装置としての機能を持っていると言います。

その生命というのは、我々地球に住む存在のことです。

我々は、自分だけで他とは独立して生命の維持を行っていると「錯覚して」いますが、実はそうではなく、いろんな存在との関わりから生命を維持していて、月もその一つなのだということなんです。

月は、地球の生命体からの負のエネルギーを吸い取って、あらたに浄化されたエネルギーを地球に向けて送り出しているみたいです。

つまり、月はエネルギー的なろ過装置の役割をしていることになります。





最後に、今回コンタクトをした宇宙人に、どうやったら我々地球人が宇宙人とコンタクトできるのかについて聞いてみました。

すると、我々の方から地球人にコンタクトをするには限界があるので、地球人の方から意識を拡大してコンタクトしてきてほしいと言われました。

我々は宇宙人というと、どうしてもネガティブな印象を持ちがちですよね。

実際、そういう存在もいます。

いるんですが、そうではない(言い方は妙ですが)善良な宇宙人もいます。

どちらとの交流を大切にするかは、我々次第なんですが、それにはなんといっても我々の意識レベルを上げることが肝要なのだということです。





我々はどこかで、地球人だけで生きていると思い込んでいますよね?

でも、私はそれは違うと思います。

むしろ我々は、宇宙種族に守られながら、今ここで平和な日常生活を送ることができているのだという側面があります。

もっというと、我々も宇宙種族の仲間なんです。

地球「人」だけが生命体ではないですし、地球「人」だけが特別な存在でもありません。

我々は、地球の一部であり、宇宙の一部であり、我々は皆、一つなんです。

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上の4枚は、第二の遺跡群と記事の中で言っているところです。宇宙人のリーディングをしたところとは別のポイントですが、番外編のUFOの写真は最後の水平線の写真以外(ハレーションにしては小さすぎると述べた写真です)すべてここで撮れたものです。

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上の3枚は岩場とは別の場所にある神社で、巨大な龍岩(りゅうがん)があります。頭部の龍上の巨石の後方に、山頂に向かって龍体が続いています。

ここでリーディングしていると、黒龍の姿を幻視しました。

おそらくは、地球意識の象徴なんだと思います。

最後に行った角島でも龍を感じましたが、現場では女性の姿として感じました(私の住んでいる県では特に龍の存在を強く感じます。それは日本国全体に影響力を及ぼすようなエネルギー体だと感じます)。

韓国の民族衣装を着たような女性です。

時代はおそらくは今から1500年前くらい、紀元4~5世紀くらいに生きた人物のようです。

この人物については、次回のオフ会での旅で深く見る予定です。






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Last updated  2013.05.09 03:16:29


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