ーある日の事ー
ここは町外れの洞窟。奈落は出かけている。
神楽と神無はおかしを食べることに。
「これが、『かすてら』とかいう食べ物かい。ずいぶん上手そうじゃない か。やっぱりかごめとかって言う女から、ぬきさって正解だったねぇ。」
「神楽、半分個・・・。」
「分かってるさ。分けるんだろ?!」
神楽は、手で分けたが変な形中に・・・。
「こっち・・・。」
神無がそういって、大きいのを取った。が、神楽は
「何言ってるんだい?!それはあたしのだよ。」
「嫌だ。」
「だめ!!」
喧嘩になってしまった。おたがいの技をだしあっていた・・・。
その時、奈落が帰ってきたのだ!!その瞬間、神楽の技を神無が跳ね返した技が奈落の横を通っていった!!
「あ・・・。」
神無は奈落が見えたのだが、神楽は気づかない。そうして喧嘩はひどくなってしまった・・・。
「神楽。神無。お前達は私の分身だぞ。お前らを閉じ込めていいのか??」
「な、奈落?!」
神楽はやっと気づいたのであった・・・。
それから奈落が、説教をしたのだがまた喧嘩に!!
そんな時、奈落はある方法を思いついた!!それは・・・。
じゃんけんして、負けた人があやまると言う方法だった!!
「おい。ここは公平にジャンケンで決めないか??どっちが悪いかを・・」
「え?!」
「いいんじゃないかい??早くやってしまおうぜ。」
「はい!!ジャンケンタイム!!早くやってしまえ・・・。」
『じゃんけんぽ~ん』
あいこだった。
『あいこでしょ』
何回やってもあいこで、また喧嘩になってしまった・・・。
「全く・・・。いい加減にしろ!!」
奈落は切れてしまった・・・が、効果なし。
奈落は最終手段として、2人に公平なお菓子を上げることに・・・。
「ほら。お菓子だぞ。」
2人は反応した。
「やった~♪」
「お菓子・・・ゲット・・・。」
そうすると2人は、大人しくなった。
「やれやれ・・・。これからは気をつけないとな・・・。」

この小説は、キリバン400番を踏んだに稀永井 雷様にあげる小説です。
稀永井 雷様はお持ち帰りしていいですよ。
ただし、 ほかの人は絶対にお持ち帰りしないで下さい!!

コメント
お笑いの部分が難しかったですね。工夫したのですが、駄目でした。(おぃ
これからはいろいろな小説が書けるよう、努力します!!

強引な鋼牙×優しいかごめ小説の始まり★
「かごめっ!!ちょっと話があるんだが、いいか??」
それは夜、かごめが1人で見張っている時に起きた事。
鋼牙が、かごめに話があって来たのだった。
「すぐ終わるから!!なっ!!いいだろ!!」
「え??う、うん・・・。」
「なぁ、犬っころといるよりも俺といた方が平和だぜ。犬っころはやめて、俺にしねぇか??」
「犬夜叉は、こう見えてもいいとこがあるのよvvだから・・・ねぇ。」
鋼牙は、いきなりかごめに抱きついた!!
「かごめのそう言うとこ、いいと思うぜ。・・・もうしばらくこのままでいされてくれねぇか??」
「鋼牙くん・・・。」

この小説は、キリバン800番を踏んだに稀永井 雷様あげる小説です。
稀永井 雷様はお持ち帰りしていいですよ。
ただし、 ほかの人は絶対にお持ち帰りしないで下さい!!

コメント
何だか変な小説・・・;


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