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2014年01月28日
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image.jpeg

この記事 の続きです。

2回目の瞑想は、自分の支配星、月と太陽と地球につながる瞑想でした。

ワタクシの支配星は金星ですので、金星に意識を合わせると、またもやゴールド。ピンクやオレンジがかかった温かみのあるゴールドでした。

その天体に浮かんでいるワタクシ。そして大きな意識体とコンタクトしました。

ワタクシは半透明の意識体になっているのですが、金色の孫悟空の輪っぽいものを歌舞されていました。

そしてエジプトの過去生と思えるビジョンが入ってきました。ワタクシは埋葬されるところで、棺に入っていく身体と一緒にアンク十字が埋葬されました。ワタクシはこうやって金星の恩恵を何度も受けていたようでした。というより、金星の使命みたいなものを何度も持って生まれていた、という感じでした。

その使命を以て生まれて地球に何度も降りてきたようです。

それを象徴するビジョンとして、沢山のアンク十字が地球にささり、吸い込まれていくようなビジョンをみました。

創造と喜び、愛と調和。一つの者から調和を創造することや、自分オリジナルの愛を見出すこと、そして伝えることを使命としていることと、苦手なのは限定や制限。それは一つの側面だけを見ると苦しくなるので、なぜ限定や制限が必要なのかを理解するといいとのことでした。


ETに出てきそうな大きな大きな月に近づくと、子宮のイメージでした。刻々と時を刻み、サイクルを生み出すもの。そして遠くなったり近くなったりすることで自分が進んでいるということを確認するのだ、ということでした。

そして太陽です。本当に大いなる存在で源のエネルギーを感じました。そして、太陽に阿弥陀如来を示す梵字が浮かび上がると、太陽を中心とした曼荼羅が形成されていました。

最後に地球。

十文字に割れた地面から、美しいピンクの光が生まれていました。今、地球が古い殻を破って愛に溢れた意識体へとチェンジしているんだなーと思いました。それはあたかも岩戸開きみたいな感じでした。

今は地球で創造の力で未来を描くことができる、ということを具現化する時で、ワタクシにしかできないことがあるそうです。かつて地球に自分の分身を預けたように、その大いなる信頼をシェアすることが大切だそうです。

沢山の天体のエネルギーを浴びたので、最後の方は宇宙空間に浮かんでいました。そうしたら、大きなドラゴンがゆったりと宇宙空間を通り過ぎていきました。ちょうどワタクシの頭上をドラゴンのお腹が通っていたのですが、やけにそのお腹がリアル。

物質感満載というか、爬虫類とかのお腹っぽい感じでした。生々しい感じ?

瞑想会が終わった後はお友達と総勢6人でジョナサンへ。るぅさんとHさんはよく瞑想会後にジョナサンに行くのですが、今回は過去最大級の二次会。

テンション上がり過ぎで何を話したのかほとんど覚えていません(笑)が、あっという間に終電の時間になっちゃいました。

新年一回目の瞑想会はワクワク満載で終了しました。幸先よいです☆





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最終更新日  2014年01月28日 10時08分57秒
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