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今年もゴールデンウィークが終わり、梅雨と恐怖の夏を待っているところですが、私は12月19日から日付に注目しているのて「もう半年近く!?」と感じています。色々あったけれどパソコンは壊れるし、筆記はできないしで、全然書留てないのていつのことなのかわかりません。ともかく今年は進行が早くてすっかり障害者です。毎日のように気付くことがあり、昨日も「そうだったのかあ」と発見があったばかりです。
2009年05月20日
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赤い電話。消火器みたい。かわいい。新しいうちの子。
2009年05月15日
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私は元気っちゃあ元気です。ブログが更新出来なかったのは体調が悪かったと言うよりも手段がなかったんです。パソコンか゛壊れてしまい、携帯は過去にも持ったことがなくて、万事休す。それが、遅いけど、ひょんなところから携帯か゛手に入り、パソコンも新しく買うことになったんです。真っ赤な携帯可愛い!やっと社会復帰。 でも薬を飲むとボーっとするので遅々として進まず。 母は前に心臓が悪くて1日の心臓の動きをみるために変な機械をつけていたこともあって、その後薬を飲んでいるのもそれ関係だとてっきり思っていたら、そうじゃなくて、手足の動きなんですって゛。パーキンソンみたいだね、って言ったら、医者はそうかもしれないって言うんだそうです。それでもなんだかんだと検査から逃げ回っていたんですがとうとう6月26日に検査なんだそうです。妹は相変わらず引きこもりだし。最近は、ドクターショッピングって言うんでしたっけ?医者と病院めぐりです。 我が家は、父が74歳で現役のタクシー運転手で唯一の収入源だし、父が仕事を失って収入源を失うとか、母か゛病気と診断されるとか、妹が病気と診断されるとか、私が突然死するとかあんみん家のXデーは確実にすぐそこまで来ています。
2009年05月13日
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しばらく書けないでいたら凄いことになっちゃいました。今は自分自身が疲れているので後で書きます。
2009年03月26日
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1月23日に病院へ行ってきました。2月の20日に頭のMRI写真と首のレントゲンを撮るこになりました。「前回から一年たつわよえ」と医者に言われてブログの原稿を見たら前回は1月15日でした。1年も前!思うんですけど、運動神経が衰える病気ですけど私場合、記憶に随分影響が出ているみたいです。だんだん自分が壊れていくというかんじで。そんな頭がおかしくなっている状態なのに、な~んとパソコンが壊れてしまいました。突然プツンといって切れてしまいました。ウッソー。この原稿も送れるかどうかかりません。
2009年02月17日
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今日も、相変わらず元気ですが夢の中のようです。自分と現実の間に薄い幕がはっているみたいです。こういう現実感がないのは、病気が宣告される前にも二度経験か゛あるんですけど脳のその部分が弱いんですかね。昨日も何度も家族に「さっき○○って言ったよねえ」と確認する始末です。今度一週間後くらいにまた病院に行くので、症状を説明するために、ワープロで打って準備しなければなりません。先月というか昨年末は19日か26日に病院に行く予定でしたが、病院が28日から休みに入るから26日はきっと混むだろうから19日に行こうと決めてありました。
2009年01月21日
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ちょっと前の話になりますが、本当は19日を昨年最後の診察に決めていました。父は物事を論理的にわかりやすく説明するということができないので、病院に行く時はいつも私が自分で、現状と説明書を作って行きます。今回もいつもと同じように作ろうと思いました。パソコンの印刷機はインクが足りなくて印刷できないのでワープロと感熱紙でやろうと思いました。ポツポツとやっとの思いで内容を打ち、最後に印刷の段階になって、久しぶりな上に手も最近不自由で紙が入りません。たった3枚印刷するだけでほとほと疲れてしまいました。
2009年01月12日
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ギャ!いつのまにか年が明けてやんの!ビックリ!ただでも、父の仕事柄うちはあんまり正月は関係ないのに、元日は、母が大幅に寝坊してグズグズの新年の幕開けとなりました。我が家っぽ~い。先月は、実に貴重な体験をしました。「もはやこれまでか」と、すっかり、あきらめムードから、ケロッと立ち直って新年を迎えるまで。また、今一番進行したと言うか、変化を感じるのは、何をしても現実感がないというか、全て夢の中の出来事のように感じることて゛す。それはちょっと前からあったんですが、だんだん強くなるようです。他は順調に進行しています【?】。パソコンのキーボードを打つのはもう難しいので何か対策を考えなければなりません。1年というのは結構大きいので来年はどんなんかなあ?
2009年01月06日
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10日くらいさぼってしまいました。昨日も本当は病院に行こうかと思っていたんですが、自信がなくてキャンセルです。突然 1日で2年分ぐらい進行してしまい何もできなくなってしまいました。
2008年12月16日
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最近の調子は凄く悪いです。でも、どうゆうふうに?と聞かれても困ります。進行は人それぞれでちがいますが、私の場合今ぐ~んと進んでいるのは目と脳血管関係です。 もう12月なんて、自分には冗談みたいです。ちょっと前から現実感がないというか、すべてが夢の中という感じで、実際にそれをやったという感覚が残らないのです。認知症とは違うし、なんて表現したらいいのか?過ぎた時間のことを考えることは殆どないんですが、ごく近い過去の記憶だったら、わざわざ思い出すことはなくてもなんとなく自分にまとわりついているものですが、もう現在にしか意識がむかないんです。
2008年12月04日
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最近、目が開けにくいと感じることが多くなりました。これも、運動神経なのでしょうか?いつでも調子悪い、というわけではなくて、朝のように、それまで比較的長く、動かさなかった後が動かしにくいです。そしたら、今週女優の高畑淳子さんが手術を受けたというので、「眼けん下垂」のことが多くとりあげられていました。こっちかなあ?ただ、原因が老化というのが気になるんですよねえ。
2008年11月29日
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クラクラしたり、発音が不明瞭になっても、トイレ関係は今のところそんなに深刻な問題ではありません。排尿困難はありますが、出ないわけではなくて、「トイレに行きたい」と思ってから実際仕事をするまでに、もういっぱくあるんです。これが、初夏におさらばした長老猫とおなじで、いったんトイレに入ったのに何でもなく、すごすごと部屋に戻ると、「あ、今度こそ本当だ」と再び行くことになる、その繰り返しです。だから出ないということはないんですが、ちょっとだけ手間がかかります。普通よりちょっと足が不自由なので面倒臭いです。排便は週に2回ぐらいです。病気でなくても、もっとひらきのある人もいるし、以前から毎日でたかどうかなんて気にしてなかったし。それを「便秘」と名乗っていいんですかねえ。たまに週1回ということがあるんですが、便秘薬を使わず自然だったら良しとします。
2008年11月25日
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他人の気持ちなんか思いやれない家族ですから、いろいろ「そんなこと、病人には言わんだろう」という発言がしばしばあります。特に父親は「あんた少し黙ってな」と思うほどです。「病気をすると、家族が迷惑するから」とか、移動するのに逆ハイハイしていると「みじめだ、みじめだ」と最近の父のお気に入りは「バチがあたる」というフレーズで、酔う度に「何かバチにあたったのかなあ」と言います。じゃあ、なにかい。私の病気は、バチの産物なのかい?
2008年11月21日
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父の入院が決まった頃私の中学時代からの友人が乳癌で手術・入院することがきまりました。乳癌と告知された後病院内のあちこちに行って検査を受けくたくたに疲れたそうです。「癌が悪くなっちゃうじゃんかよ!」と本人は凄く怒っていました。手術の翌日にはもうメールが来て、その翌々日には自宅からメールがきました。病院って、今そんななんですね。びっくり!
2008年11月16日
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普段は全部口頭で頼んでいます。まだ文字盤を使うほどではないですが、周囲は聞き取るのが難しくなっているようです。昔から楽しく家族と会話をするなんていう習慣はないので、長文は話さないで済んでいます。英語学校の生徒だったことがあります。その間は英語習得法など、学習経験者の体験談もよく読みました。その中に、ビジネスで英語が必要になった人の話がありました。外国(アメリカやイギリス)に行くと、よくパーティが開かれるそうです。(その人が)英語で交渉していると知って、よく「英語は難しいでしょう」と聞かれるそうです。そこで「いや、全然難しくありません。それよりも、皆さんのほうが私の言っていることを理解するのに苦労されているようですよ」と答えるそうです。これって、まるで私の今の状況。前にチラッと書きましたが、私が入院していた病院のリハビリ室の言語リハビリの先生は、患者の発話を録音して聞かせ、客観的に自分の発話を知って、発音をなおしていくそうです。とってもいい考えですが、私だったら「げ!わたしって、こんな風にしゃべってんの!ショック!!」と気持ちが萎えそうです。
2008年11月11日
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ゴルフの石川遼君って土偶(埴輪でもいいですけど)に似てませんか?ちょっと動くと脳が疲れるので、家で運動関係はほとんどしません。お風呂にはいったり、何か普段とは違うイベントがちょっと入っただけで脳が疲れて動きが悪くなるので、その後には予定をいれないようにしています。思えば丁度1年前までは、病院のリハビリにせっせと通っていたんですが、首が痛くなって急に行けなくなりました。はじめて行ったときは杖を持っていて、その後歩行器、車椅子へと替わってきました。力も大切ですが、柔軟性も大切と思う私は寝る前に軽くストレッチをしていたんですが、それさえも次の日の動きに影響するようになってしまいました。
2008年11月07日
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例えば朝ご飯のとき。妹はコーヒーをもって来てくれた帰りにバタン!と戸を閉めて行きます。ドアじゃなくて引き戸なんですがバタンじゃ雰囲気でないですねえ。何て言うんだ?あ、ピシャッ!か。臭いものには蓋!、じゃないですが、妹には昔から自分に好ましくないものには蓋をしたり何かで隠して自分の意識から遮断しようとするところがあります。ずっと前、子どもの頃からです。その後母が来て、今度は広く開けて行きます。母は普段から開けっぱなしの人で、集金があった日は、まるで泥棒に入られたのかと思うほどあっちこっちの引き出しが開いています。妹:ピシャッ!母:ガラッ!私:「・・・・・」その後妹が「スプーン忘れた」とかなんとかでまた来て、戸を閉めてかえります。その後果物を持って母もまたきます。「な~によ。ここ閉めちゃうと何かあっても何も聞こえないって言ってるじゃない!」言ってねえよ。ガラ!ピシャ!ガラ!ピシャ!一生やってろ!
2008年11月05日
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そのうえ母と妹は病的に芸能ニュースに夢中で情報としてと言うよりも、(多分脳への)刺激で見るので、何度も同じ映像が流れても、同じのを何度も何度も見ます。私だって芸能ニュースは面白いですが何度も同じ映像を見せられては・・・。相手の立場を一切考えられない人たちですから、自分が興味ないと、相手が結論とか何か大切なことを聞いていてもお構いなしで話し掛けてきます。また父と妹は一つのことにしか注意できないので、自分が話すときに相手が聞いていようが、テレビが聞こえていまいが、関心ないので他が聞こえないほど大声ではなします。ですから今の状況がストレスがたまらなくていいのです。妹もやるだけやったらいいでしょ、というカンジで、いつも食事を運んで来た後はバタンと戸を閉めてしまいます。私が喉をつまらせようが何しようが関心なしです。元々妹には自分だけの空間を作って独りになりたいという願望があります。独りになった空間の中で好きなことを、楽しみたいという願望です。ですからよく引きこもります。ところが最近父がこれに水をさしてきました父は食事やテレビは家族と一緒に、といいますが、合わないのは今に始まったことではなくずっとそうなのに今更変わるわけではないのでいいんですが。客観性をもちあわせない父は仲良くするのが家族として当然じゃないかと、今更「仲良くしろ、仲良くしろ」と当然言います。私としては、自分だけしかいないので○○ができない、というのは割と平気ですが、気の合わない人とか、あてにできない人と一緒にいなければならないのは苦痛です。 すいません。そんなに引っ張る愚痴ではなかったのですが、、前回全部書き終わる前に力尽きてしまったので2回にわかれてしまいました。
2008年11月02日
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私は普段元仕事場にいます。パソコンをいじる以外ですが。前は食事のときは別な部屋に行ってみんなと一緒に食事をしていたんですが、もともと会話のない家族ですから、あまり意味がないかなあ、と。それに、くだらないことですが、妹は食べ終わるとすぐ、自分の分だけ片付けて他のテレビのある部屋に行ってしまうんですが、行くまで妹が見たい番組にあわされていて、いなくなってからやっとまわすことが許されますがこれって変じゃないですか?後で(妹がいなくなってから)変えるときは既に28分くらい経っているのです。一度「どうせすぐにいなくなるとわかっているのに変じゃない?」と、母に聞いたことがありますが、母が注意することはありません。
2008年10月30日
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昨日はお金の使い方でちょっともめました。父は将来何があるかわからないので、使わないで取っておけ、と言うのですが、私としては病気になっても自由になる金があって、有り難いです。生活費として考えると障害年金はとても足りませんがね。でもゼロよりましです。友人が火事にあって、カンパの声がかかったとき、友人が突然入院して見舞の花を送ろうと思ったとき、遠慮しないでつかえる金があるというのはありがたいものです。父の心配も充分わかりますが大切にしすぎて何もしないうちに死んじゃったらどうするんですかねえ。そういうことを言うと、またおこられます。そこまで聞くといい親みたいですが、貯まった金を貸せ、と「なんでそうなるの?」的大ボケ が裏にはあります。今年の夏も50000円貸せと、ずーっと言われていました。そんなあ。病人にたかるなよ。
2008年10月28日
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今度こそ病院に薬をもらいに行きました。母がこなかったので父と二人でした。病院の入口はガラスばりの自動ドアになっていて入るとちょっとスペースがあります。そこに傘立てや来客用の車椅子が並んでいます。その先にまた自動ドアがあってそのドアを抜けると、病院の建物にはいれます。父と二人のときは、いつも車をおりたあと、そのスペースで父が病院の駐車スペースに車をおいてくるまで待ちます。その日も二人だったのでそのスペースで父が来るのを待っていました。待ちながらガラスに映る自分を見ていました。最近はいつも右側に首を傾げているので外に出るときは気をつけて首が傾かないように注意します。その日も出掛ける前に気をつけて出てきました。何気なく自分の姿を見て「うっそ~ん」と思いました。体勢修正したつもりがかなり右に曲がっていたのです。まるで、かわいこぶって「ねっ!」って甘えてういるみたいです。ねっ!じゃねえよ。ガラスに映る自分の姿を見ながら真っ直ぐになるようになおしていくと感覚ではかなり左に倒れているのですがガラスに映る自分の姿はどうにかまっすぐになっているのです。もう、あまり自分の感覚はあてにできないかな?
2008年10月25日
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前回のくだらない続きです。病院までは歩いて行ける距離なんですが、出発前は、もうこの世とのお別れかのように悲壮感漂わせていました。だいたい、出かける前にみんなに挨拶してまわるなんて、今までならありません。手術前には母に生命保険を確認しろとか、俺に何かあったらどうやって生きていくんだ、とか、もう毎日です。入院も長引くかも知れないからそのつもりで金を準備しておいた方がいいとか。で、母が手術の時間、手術室の外でまっていました。手術が終わって医者にかけよると、医者が「あ、○○さん?明日退院していいですよ」と言ったそうです。「はっ?」「これからすぐ検査にまわしますから結果は後日聞きにきてください。ま、心配ないと思いますがね」家に帰って来た母の第一声は「大丈夫そうだよ」じゃなくて、「ちょっと明日帰ってきちゃうよ」でした。次の日、午前中に退院した父はすぐに退屈してしまいました。もともと病気で具合が悪くて緊急入院したわけではないので、痛みだけ薬で誤魔化せば、普通どおりなのです。午後には務めているタクシー会社に行って翌日乗りたいと言ったそうです。そしたら、「いくら元気だからって手術の翌日、会社に来るなよ~」と言われたそうです。父の手術から数週間経ってからティッシュの箱の裏に我が家の名前が書いてあるのを偶然見つけました。父の入院前、母に「やっぱりもちものには名前を書いといた方がいいよねえ」と聞かれたので、「大部屋でしょ?だったら紛失したら困るものだけ名前書いといたら?」と言いました。あれか。
2008年10月21日
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先日は、父が一人で病院へ薬をもらいに行きました。私としては、翌週でもよかったんですが、翌週は父が手術を受けるために入院が決まっていたので都合が悪かったのです。これ、数年前にもやったことがあって、おチンコにおできができました。前回は、すぐになんでもないとわかったのですが傷が治る手術後のほうがうるさかった気がします。今回も同じです。とにかく悲観的な発想しかしない人で、前回も「俺はきっと癌なんだ」と、ずって言っていました。私は「はい、はい」と特には相手してなかったんですが、妹が「そんなことないよ」と慰めたら「人のことだと思ってまた適当なことをいう!」と怒られていました。今回もまた毎日のように癌に違いない発言を繰り返していました。最後に私にふるので(相手も悪かった)「俺、癌だと思うんだけど」というので「きっとそうだよ!癌に違いないよ!」と明るく言ったら、すっかり冷たい病人になってしまいました。じゃあどう答えればよかったんだ。
2008年10月19日
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友の会の会報の医療相談会の報告を見ていたら、「この病気の人は汗をかかない人が多く」とありました。なあんだ、典型的な症状だったんですね。私も全然汗をかきません。それに気付いたのは、去年の猛暑のときで、発熱もしていたのに全然汗をかきませんでした。あまりベトベトしない、じゃなくて、本当にサラサラしているんです。は!これが、夏場に尿量が増えたのと関係があるんですかね。一番困っているのは姿勢のことです。畳の上のように、地べたで足を投げ出すときは、上半身は起こしておくのにかなり努力というか力が要ります。横から見ると英語のLの形がなかなか保持できないのです。ちょっと気を抜くとすぐそのままうつぶせてしまいます。これって膝から下の格好に関係があるみたいで椅子に座って膝から下を、膝を曲げて下に下げているときは上半身がおきないということはありません。また、活動はじめて、少し経つと、首と左肩と後頭部の右側(頭の中ではなくて、外側の皮というか皮膚の部分)が痛くなります。これはかなり深刻で、ブログやメールを打つのにかなりの支障をきたしています。寝た姿勢と言うか横になるとなんでもなくなるので、頭を起こしたときの「重さ」が関係しているのかなあ?普段椅子に座っているときの姿勢は右に大きく傾いています。本当に落ちそうなほど傾いています。
2008年10月14日
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夏尿量が増えたほかに唾液量も増えました。そのままごくんと飲んじゃうんですが、気道が塞がりやすいという癖があって、それが唾液でむせることが一番多く少し慎重にならなければいけません。少量の水分はむせ易いのである程度ーゴクンというくらい、めりはりがつくくらい(?)量があったほうがむせないので、身体か無意識に唾液を口の中にためこんでいたりします。そういうときにかぎって、くしゃみしたくなるんですよねえ。「あ、やば!すぐ飲み込むは!」と思うときには時遅しで「ブヘ!」の言葉一つで目の前はみずびだしです。
2008年10月11日
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8月に入って急に尿量がどんと増えました。前は夜中に数回トイレに起きていたんですが頭がボーッとすることが増えて一人では危険なので尿パットを積極的に使って夜中はトイレに行かないようにしていました。それはそれでうまく行ってたんですが、今度は朝、の寝起きも頭に充分血が行かないらしくぼ~っとすることが増えました。
2008年10月09日
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飲み込みに大きな問題は今のところないんですが、食べる様子は少し変わってきました。噛むときに噛む力が弱くなってきました。今までのようには力が入らないというか。あと、舌の動きが悪くなってきました。例えば何かを食べるときに、口に入る程度に噛み切った後に、更に小さく噛んだりすりつぶしたりするように歯の都合のいいように舌が持っていきます。それがうまくいかないことがあります。手の指は長く動かしていないと、何か(何だよ!)たまるみたいで朝一は痛いです。朝に限らず夜中に目覚めても同じです。そこで朝は目が覚めたら先ずグーバーを数回してから起きあがります。夏の間はあまり発熱をしませんでしたが、最近は、急に寒くなったせいか、冬のように、寝るとガーッと発熱するようになりました。
2008年10月05日
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構音障害はもともとありますが私の場合、顔・口の筋肉で音がつくりにくいと言うよりも(それもあるんでしょうが)息が出にくいというのがあって、それがおおかたの原因となっていることが多いようです。吸う息が少ないというのはもう前からで、普通に生活していて突然、深呼吸するんです。それは今もです。本当に突然で、これ、やってみるとわかるんですが、相手がいると、まるで相手の話がつまらないのを我慢して聞いているみたいです。夜、寝ているときも病的ないびきはかかないんですが、やはり深呼吸しているみたいで息を吸うときうるさいんですよ。自分でもびっくりして目が覚めることがあるくらいです。そういうときはいつも、「うるさいよ、自分」と思います。話すときと、くしゃみをするときって、意外と息を使うんですよ。あまり体内に息をためていない私の場合はまず大きく息を吸います。「ング。ヒ~。クシュン!」というカンジです。文字にするとかわいいですが、実際は小動物の断末魔というカンジです。最近やっと家族が慣れましたが、始めのうちはびっくりして私がくしゃみをするたびにかけつけていました。
2008年09月30日
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今の状態です。状態が進行のせいなのか、夏ばてなのかちょっとわかりません。歩行は、家具の伝い歩きということになっていますが、最近は腕の力で、プルプルしながら移動しているていうカンジです。足の筋肉で弱くなったなあと感じるのはふとももの前面です。長く立っていられなくて、また逆に立ち上がるのも大変でかなり力を要します。でもこれは、暑くて大分体力を消耗しているのが影響しているかも。足がグデングデンだった日の夜、少し涼しかった夜、なにごともなかったかのようにヒョィヒョィ動けたのは何故?
2008年09月27日
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視力は夏のあいだにもどんどん悪くなりました。毎日二重に見える世界でなかなか焦点が合わず、だいたいで判断しながら生活しています。これではちょっと気になることがあって、今まで細かく振動するのが眼振で、その他のぼや~っと焦点があわず、ものがダブって見える状態が複視だと思っていました。そしたら、先日ちょっと前の友の会の医療相談会の記事を見ていたら、「多系統萎縮症でものが二重に見えるというのは考えにくい」というのがありました。だってみえるんだもん。
2008年09月23日
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去年末のあかべこ状態が消えて次々新しい症状が出た、と言うよりも症状は全部つながっていて次々変化したというカンジです。まあ、これも本人による素人考えですが。首は相変わらず揺れています。揺れ方は前より細かいですが、ずっと揺れています。天気の悪い日は、首だけの問題ではなく身体全体が揺れ、発話にも影響してきます。今現在の問題はキーボードが打てないことと、椅子に座った状態で何か作業をしていると左肩と左背中が凄く痛くなることです。
2008年09月22日
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また一週間経ってしまいました。問題は暑さ、ではなく筋肉の痛みです。打ち始めると、痛い、痛い。その先に脳の痛みとボーっとした状態があるのでちょっと肩が痛くなってきたら要注意です。今も床にゴロゴロしながら携帯で、すんごい恰好でうっています。
2008年09月16日
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きっと猛暑の中発熱してしんどいんだろうと思っている人も多いかと思いますが、今年はあまり発熱しなかったのです。かわりにキーボードを打つ姿勢をしていると左肩から背中の左側が痛むんです。それを無理して、どうしても返事を書かなければならないメールなどを打っていると、益々痛くなり、それでも続けていると頭がボーッとして動きにくくなるのです。ただでもキーボードはうちにくいのに目が益々悪くなり殆どちゃんと見えません。これから作戦を考えなければなりません。因みにこれは母の携帯で文章を作っています。
2008年09月09日
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ひゃあ、こんなに経ってたんですね。夏バテじゃないけれど暑さにすっかりまいってしまって・・・。去年のことを思い出したらダウンしたのは8月のはじめでした。それに、去年はよく寝ながら「アタシもう駄目かも(なにが駄目なのかわかりませんが)」とかよく考えて毎日暑さで苦しい思いをしていました。調子が悪いとはいえ、まだそこまでは苦しくないので、ってことは、これからもっと苦しい暑さが来るのかと思うとウンザリです。
2008年07月26日
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視力は最近も更に悪くなりました。老眼と複視と両方です。朝のうちは、ボンヤリした世界で生活しています。朝のうちは、右目と左目でピントがあうことはほとんどありませんがたまにはっきりくっきりテレビの画像が見えることがあります。そういうときは本人がビックリです。そういう特別なときをのぞいてはいつも二重の世界に生きています。
2008年07月10日
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久しぶりに、ちょいダウンしてしまいました。発熱はそんなに酷くなかったんですが、高い気温がまず駄目みたいです。ダウンと言っても具合が悪くなったわけではないのですが、自分からアクションを起こすのはまったく駄目で、他人のブログや、撮って置いたビデオを見てボーッとすごしていました。去年はダウンする前に、特定疾患の医療費の手続きをしていたのでセーフというカンジでした。今年も手続き期間より早く個人調査票などの書類が来ていたので、医者に書いてもらう分はすぐに頼んであったのでぎりぎりセーフでした。手続きに持って行く書類などをまとめようと思ったら、それだけのことに頭をつかえません。まだまだ締切に余裕があって良かったです。今日はいくらか涼しいので「今のうちに!」です。
2008年07月08日
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私は一日に2~3回くしゃみをします。別に花粉症ではないんですが、気温とか何かちょっとした変化で鼻がムズムズします。人前では片手で鼻を抑えてやや後方を見ながら「クチュン」なんて可愛くやっていたものですが、今は自分だけの世界なので、えーい、へックションと、遠慮なしです。だってくしゃみって気持ちいいじゃないですか。変?友人で腰を傷めて寝込んでる人が、くしゃみや咳払いをすると背中や腰に響くので怖いといってましたが、そういう人には、気持ちいいなんて言えませんねえ。ところが最近2度もいっぱい口にふくんでいるときにくしゃみをしてしまいテーブルを悲惨なめにあわせてしまいました。2度めのときはふりかけをいっぱいかけたおにぎりを食べていて、ちょっとモゾっと感じたので「あ、やばいかも。はやく飲んじゃおう」と思いながら、間に合わず「ブッヘ!」とやってしまったら、きれいにご飯粒が色々な方向にとんでいきました。咄嗟に口から出たのは「症状なの」でもご飯をまきちらす症状なんてねえよ。
2008年07月02日
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なんて前回、言ってたら日曜日の早朝にあっけなく死んでしまいました。チー子は本当に病気をしないので、このまま(寝床で)気づいたら死んでたってことになるんじゃない?とか言ってたら本当にそうなりました。一つ、土曜日の夜に、父が月曜日に病院へ連れて行こう(日曜日は病院は休み)と、言ってたので、気掛かりがいくつかあって、月曜日までもつかなあと言うことと、病院へ連れていくと、多分入院を勧められるので、死ぬときに知らない人や動物に囲まれている可能性が高いのでそれはあんまり可哀相だということです。まあ、どちらも取り越し苦労で終わったんですが。
2008年06月30日
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長老猫チー子はまたダウンしています。今度は本当にダメかもしれません。餌も食べないし水も飲まないし。それに前は足が弱かったので砂場まで抱いて運んでいましたが今では砂場の中で立っていることができなくて、おしっこが済むまで支えてあげなければなりません。チー子今年で30歳。流石にもうダメかなあ。
2008年06月28日
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長老猫チー子は、また元気のない日に入ってしまったらしく、昨日から声も弱々しく毛もボソボソでちょっと心配です。私の方は、最近お昼の後に軽く寝て脳を休ませるようにしています。短い時間なので眠ることはできませんが、横になって何もしないだけでいいんです。ただ起きているだけで脳が疲れるみたいです。前は(前の薬を飲んでいるとき)どうしていたんだっけ?と、考えてみたら、前は寝ている状態から車椅子に移るのが大変でそれが億劫で、疲れたときには机にそのままつっぷしていました。疲れても億劫でやめちゃうなんて、よっぽど大変だったんですね。今は全然そんな気持ちはありません。薬によって随分違うものです。先日病院に行ってきました。薬を貰うためですが、そっちは、大きな変化はありません。それと、特定疾患医療給付の継続申請に使う、個人調査票を医者に書いてもらう、という用事もありました。こっちの方が大切かな?
2008年06月27日
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不思議な発話の聞かれる我が家はワンダーランドです。母「お腹すいたの?それともトイレ?はっきり言ってくれな」くちゃわからないじゃないの!どっち!」何を聞いても「なー!」としか答えません。母の相手は長老猫チー子です。父「俺今日暑いかなあ?」知らんよ。「そんなこと思ってないよ!」珍しく妹か゛多分父といいあっています。耳をすませると、「アムロちゃんはそんなこと思ってないよ!」ボヨヨ~ン。
2008年06月22日
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年頭から首のことしか考えていなかったので、また、仕事のように時間を考えることをしてないので、あまり、過ぎる時について考えたことがありません。ですから、時間について無頓着な年を 過ごしています。先日もテレビで「梅雨」がどうのこうのと、言っていたので、「早いなあ。梅雨なんて6月頃の話じゃんかよ~」と、思ったら今が6月でした。私の頭の中では、今は2月か3月なのです。6月になっても揺れがおさまらないので、いよいよこれも進行の一部と認めなければならないかもしれません。揺れというのは、首だけの話ではありません。確かに首が揺れるんですが、薬のおかげか、大分小さい揺れとなっています。テレビービデオを見たり、本や雑誌を見たり等の受け身的なときは問題ないんですが、ちょっと何かを取るとか、みたいな自分から、能動的な行動をとると、震えます。話なんか本当に駄目です。宇宙人しゃべりです。何でも首の揺れのせいにしていますが、単純に進行かもしれません。
2008年06月18日
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隣の部屋で、妹が「キャ~。やめて、やめて」と、叫んでいます。猫の軽い手術後(?)、家に戻って翌日、顎のあたりに血がべっとりついていました。傷口を見ようとすると、ポッカリ穴があいていて中まで見えて、ちょっとグロです。多分、傷口からまた血が出て 大量に膿が出るので、一緒になっちゃってガビガビになっているんだと思います。本当はそのガビガビを取ればいいんですが、そのすぐそばに恐怖のポッカリ穴があるので、怖くて誰もいじれなくているのです。猫は最近何故かダックスフントのように、腹を見せて上向きで寝るのでいつものように、そうやって寝ると顎を皆様にひけらかすことになるのです。それで血が嫌いな妹が大騒ぎしていたのです。獣医が「本当は歯を抜いちゃった方がいいんだけど、できないよなあ」と、言いました。猫の歯の治療は全身麻酔になるので老猫には相当な負担がかかるのです。チー子はてんかんも持っていて何かのきっかけで大騒ぎになるんですが、同じ理由で薬をのませていません。 獣医は結構ペットは飼い主のもとにもどそうとする人で、「普通は入院するだろう」というときでもかえされます。それで、素人の飼い主はときどき「ひぇ~。恐いよ~」と、いう思いをします。うちが一番恐い思いをしたのはクロという雌犬が避妊手術をしたときで、数日入院かなあ、とのんびり考えていたら、連れて行ったクロをそのまま、しかもお腹にワイヤーでとめて連れて帰ったときです。チー子の避妊手術のときは親も慣れたもので、ちょっと風邪気味で一日中おふとんを敷いてうつらうつらしている私の布団の上にバスタオルやぼろ布を敷いて猫が寝ていました。ビックリしている私に父が「ワイヤーでとめてあるだけだから気をつけろよ。傷口開くと、内臓でちゃうからな」と、言いました。ひえ~、ゆっくり寝られないよ~。切ったら縫うとばかり思っていた私には、驚きでした。その後何年も経ってから、飼い主のもとに戻す大切さを考えました。うちの犬や猫は殆どが家で死んでいるんですが、じろうという、人一倍臆病で甘えん坊の猫に限って、病気だったんですが、病院で死にました。最後に知らない動物や人に囲まれて心細かったろうなあ、と、今でも『死ぬときは可哀想がだったなあ』とおもいます。先日、母が傷口の様子を見せるために動物病院にチー子を連れて行きました。医者はチー子を見るなり「ああ、これは邪魔だなあ」といとも簡単にベリっと剥がしてしまいました。治療 の一環というよりも、自分が見えにくいから、というカンジだったそうです。こっちは恐くているのにさあ。
2008年06月13日
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私はちょっと動くと脳が疲れてしまい、更に動きが悪くなります。だから、1日に1つの予定しか入れられません。1日の中でも朝が1番元気で、それからだんだんと疲れてきます。前、毎週通っていたリハビリが偶然受付が午前だったので熱心に通っていましたが、午後だったらどうかわかりません。毎週通っていたリハビリもトンとご無沙汰なので、うちで軽く動いて体操みたいのをしてみたら脳がすっかり疲れてしまいました。大したことしてないのに。この脳が疲れるっていう感覚をみんなあじわっているのかなあ。私の場合、改めて体操するよりも生活の中でできるだけ動いて、自分のことは自分でするようにしたほうがいいみたいです。ところが最近は、目がドンドコ悪くなり、その目で見ているとだんだん脳が疲れてきて動きが悪くなるという状態です。
2008年06月07日
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つい先日、チー子の顔の辺りが濡れていたのて゛動物病院に電話したら、「何かできものができていて、それが破裂したのかもしれない」と、いうわけで母か゛病院まで連れて行きました。顎の下に大きなできものがあって、少し切って膿をしぼりだしたそうです。またすぐ膿がたまりそうなので家でも採ってあげるようにと針のついていない注射器みたいのをもらってきました。ヒエ~!誰が採るんだよ、ってきっと母だろうなあ。父は絶対にこういうことはしません。チー子は帰って来てから寝てばっかりです。顎の辺りが血か゛少しと薬で赤く染まっています。トイレには一人(?)で行かないし鳴き声は弱弱しいし。だのに食欲は一向におちません。自分の箱からでてきて催促します。
2008年06月03日
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病院の後、いつものように近くのショッピングセンターのスーパーに寄りました。いつも車椅子がかなり目立っていたらしいんですが、今回はそのうえに乗っている人が首をグラグラさせています。子供には、さぞ「変な人」以上に恐かったでしょう。親が見ていない所で変顔したのに、と、思ったのは、帰りの車の中でした。それまでは苛々して他のことを考えていたので思いつきませんでした。その日は、やけに車椅子の多い日でそう言えばそのショッピングセンターは車椅子でも通りやすいように、通路が広くとってあったり、入口の前に誰でも使えるようにベビーカートと一緒に車椅子も並べてありました。
2008年06月02日
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先日病院で薬を貰ってきました。前回と同じアーテンと頭痛用の痛み止め、薬ばかり飲んで胃 荒れないように胃を保護る薬です。他にいろいろありましたが、眠くなるかもしれないと言われるとちょと腰が引けちゃうんですよねえ。これも進行なんでしょうかねえ。
2008年06月01日
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妹はびっちり母に育てられたので母と同じように家来体質で、夜父親が帰って来ると二人の家来か゛大騒ぎです。しかし父の帰宅1時間ぐらい経つと妹は私がテレビを見ている部屋に来ていつものようにイヤホンでラジオを聞きながら目はテレビ画面を見ています。父は少しアルコール依存の気があって大量に飲みますが決して強いわけではなくてだいたい1本目で酔っ払ってその後が長いんです。昨日も「本当はオレが台所にたってもいいんだぞ。本当はそういうのが好きだし、何でも自分はつくれるし。とか大声で話しながら顔を赤くしていました。対人恐怖症もある妹はそれがイヤで父親ができあがる前にこちらに避難して来るのです。昨晩は久しぶりに家庭内バトルがありました。夜遅くなって私がテレビを見ている部屋に、赤い顔をした父親が○○ちゃん(妹)ラーメン(生)つくってよーと入って来ました。それだけでもうパニックと言うか、怒鳴りあいの世界です。あの・・・、私テレビ見ているんですけど。それにおじさん、台所でなんでも作れると今言ったばかりじゃないでしょうか。こんな風なんで家ではなかなか病人は首位をとれないんですよ。しばらくすると、母が入って来て、「作ってやればいいじゃない!」と、怒っています。まあ、そこまではいいでしょう。続けて「お前がちゃんとしないと、ママが怒られるんだよ!」でたー!! 母親の必殺技。「私がおこられる」我が家の価値観はすべて母親が父親に怒られるかどうかだったので、価値観間違って植え付いけられました。そこから、抜け出せることになって、それだけは、運勢に感謝です。再びそこに戻ることになるとは思いませんでしたが。
2008年05月29日
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チー子はトイレに行くとき、「トイレだぞ。連れていけ」と鳴きます。相手が妹と母ですからなかなか動きません。面倒臭いと聞こえないふりをしたり、無視したり。それでも延々鳴き続けます。本当に延々にです。だから、緊急時にはまったく鳴きもせずに自分で行きます。チー子が砂場に行くときは私が机=パソコンに向かっている右手を通ります。昨日もパソコンをいじっていると何か塊が動いたきがしたので、見るとチー子だったので、「あら」と思って直ぐパソコンに戻りました。その後足を払いながら砂場を出てくる音と足音がしたので「ふーん」と思っていたら、途中で音が聞こえなくなったので「あれ?」と思って首をのばして覗いてみるとチー子が途中ですわりこんでいました。後から聞くと大きな○ん○がしてあったというので、多分ふんばるに相当足を使って疲れちゃっているのかもしれません。椅子から車椅子に移って救出に行きました。やっとの思いでチー子を拾ってお腹の上に抱えて車椅子をバックさせたりしていると、首のグラグラが全身におよんで全身が振動しているのですがその適当な揺れがチー子には気持ちよかったみたいでグッスリ寝てしまいました。オイ!
2008年05月25日
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今週前半に病院に行く予定でしたが、天候が悪いので今日の金曜日にしました。すると、昨日(木曜日)の夕方父親から「本当に明日行くのか」と電話がありました。我が家では、運転できるのが父親だけなのでいつも一緒に行ってもらうんですが、仕事を休むために休暇届けを出さなければなりません。「お腹がはっきりしないから明日にならないとわかんないやあ。あ、でも、それじゃあこまるのか。それじゃあ来週の火曜日でもいいよ」と言いました。電話を切った母が「お腹が痛いってどういう風に痛いの?」と聞いてくるので「痛い、なんて言ってないよ。はっきりしない、っていったんだよ。「私の場合、月のものの一週間くらい前に身体がその準備に入るらしくて、よく便秘になる。一方で病院に行くとトイレに行きたくなる癖があるのでできるだけ病院に行く前にスッキリしておきたいんだけど、今回は腸がうんともスンとも言わないの。病院でしてもいいんだけど普通の人みたいにトイレにかけこめない身としてはいつ行きたくなるか心配なのよ。」と言ったら母が「ふ~ん」と言って行ってしまいました。こらこら、おばさん。もと日本語の先生をなめるんじゃないよ。あんた、今の話わかってないね。でもわかってなくてどうやって父に説明するんだろうと思って、母に「ねえ、話わかった?」と聞いたら「ぜんぜん」と言われてしまいました。ボヨヨ~ン。それて゛もっと簡単に言い含めるように話しました。夜、父が帰って来て「どういうふうに腹か゛痛いんだ?」と母にきいています。すると母が「さあ?本人に聞いてみたら?」ですと。ボヨヨ~ン。
2008年05月23日
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