副腎腫瘍の治療経過



これが老齢になってくると腫瘍化してくるフェレットが多くなります。

ぶーぶーも4歳でその兆候が出てきました。

治療は手術で取るか薬でおさえるかですが、ぶーぶーの場合は手術はしないで薬で抑える方法を取りました。

左の副腎腫瘍だったら手術ですっきりとれるのですが、右の副腎腫瘍の場合、太い血管が通っている為に手術は難しいそうです。

ぶーぶーは右副腎腫瘍でした。

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