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美術館で「あ、ステキ!」という作品に出会って、
その作者に興味を持って、
その方の哲学なり生き方なりを調べていくうちに、
心理プログラムを作るのに、とてもヒントになることが多い。
箱庭も、旅カウンセリングも、よりよい生き方、物事の捉え方を
心理プログラムを用いて、自ら体験していただいて
感覚でつかんでいただくツールなのですが、
作品という自己表現を世に出すアーチストは、生き方をそのまま世間にさらしているのも同然の彼らは、生き方に対してのこだわりは、生半可ではない。
壮絶な人もいれば、内に厳しさを秘めた、でも一見飄々と静かな様相を呈している人もいる。
河井寛次郎さんは、後者のように感じました。
大山崎山荘美術館の「河井寛次郎展」。
まだまだ12月9日までです。
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