FBIとCIAとPTA。

2003/12/08
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のろのろと目が覚めてもはや朝食だか昼食だか判らない時間に昨日「半額」につられて買って来たしかも半額に気を良くしてその場にあった中から一番大きいサイズを選んできたスィートポテトを「半分だけいただきましょう」とお茶を入れて食べていたらいつの間にか記憶がなくなって次にはっと気が付いたときには何故かスィートポテトが綺麗さっぱりなくなっていて「不思議なことがあるものだ」と首をかしげつつだらだらと掃除機かけて洗濯機をまわして「そうだ今日の夕御飯はカレーにしましょう」と思い付いて買い出しの用意をして部屋の鍵かけてエレベーターを降りて一歩外に出たら、死ぬ程雪が積もっていて死にそうになった。死なないけど。
という休日でした。
タマネギとじゃがいもは頂いたものが死ぬ程あるので、それ以外の材料を買ってえっちらおっちら帰宅してさあ作りましょうなんつってふと見たら、タマネギだけなかった。泣きたくなった。
また買いに行きましたよ。一個19円のタマネギを。2個。
なんだかもう。
カレーの出来は、二日目のマジックに期待ってことで。(一日目が駄目だったなら駄目なんじゃないの)

ひさーびさにヘザ-スをざっと見る。友達がDVDに落としてくれたので。(ありがとうありがとう!!)私の、あまりにラストシーンばっかり見過ぎて最初と最後で画質が違ってるビデオテープがマスターなので、さして画像は良くないのだけどでももうこれ以上テープは伸びない!素敵!
今見たらまた違う台詞がひっかかったりして中々面白い。今回印象深かったのは
「親友を殺したわ」

「同じことよ」
でした。
「相手が誰であっても殺してしまったことに変わりない(それがショックだ)」なのか「親友と敵は私にとって同じ意味だ」なのか、字幕だけ読んでいると色々想像してしまう。ベローニカ。
今迄何となく「JDに巻き込まれたベロニカ」という図式が頭にあったけど、そもそも最初にあのコップを手にしたのはJDじゃなくてベロニカだった。JDの引き金をひいたのは、始まりの合図を出したのは、ベロニカだったのだ。彼女は巻き込まれていない。あれは彼女の物語りだ。
…などと適当な(うえに今更な)ことを述べておりますが、JDは相変わらず格好よくてホレボレします。

そんでその友達が一緒にダビングしてくれた「ドラバラ」も見る。本編をすっ飛ばして友達が激しく勧めていたメイキング編からとっとと見る。
教科書に載ってないダイジなことは誰が教えてくれるの、って(そんな歌なかったっけ)そんなこと、あそこの社長が全部教えてくれるよ!
会社って素晴らしいね!
社員教育は実施が肝心!
ひー!
以上、感想でした。

大泉さんは反抗期とかなかったのかな。いや何かなさそう。とも思いました。
割と森崎さんに軽く夢中でした。(何語だ)
そんな感じです。
ありがとう!これからドラマ本編を見ます。
小橋さんは幸せになればよいですね。

でも困った顔して慰めに?やってくる安田さんも中々良かった。
ってゆーか感想はまとめて書け。





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Last updated  2003/12/08 02:34:20 AM
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