晴 陶 句 読

晴 陶 句 読

2025.10.29
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カテゴリ: 「本」の紹介
『天神さんが晴れなら』

〜徳間文庫として6冊の巻末広告あるも、著者作品「初」。 エッセイ集 ・京都に暮らす〜夏の至高者
他7篇 ・日日の糧〜カレイライスを食べながら 他11篇 ・まだ見ぬ空を追いかけて〜漂白の旅への

憧れ ほか17篇 ・出会いの時 〜あの日の銀座 他12篇 ・きらめきへの誘い〜知の宝石箱 他11篇
・歴史の旅へ〜吉野隠棲から『壬生の欄』へ 他6篇 ・ただ書く〜平和で平等な営み守りたい 他

14篇 全280頁〜こんな一節だけでも「いうなれば能楽を知るとは、同時にそれ以外の文化について 11編は
知ることと同義。げいのうであると同時に、ただの芸能ではない。だからこそ、能楽は面白い。」と!





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最終更新日  2025.10.29 15:23:01 コメント(4) | コメントを書く
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