Jolly Kids Club

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2月~バレンタインレッスン


参加者16名。材料費500円。

バレンタインデーは、アメリカでは「女性から男性に」というより、「男性から女性に」
あるいは、男女限らず、日ごろ感謝している人に、親しいお友達に、贈り物をします。
チョコレートが主流ですが、お花とカードだったり、別のものだったり、プレゼントもいろいろ。

そこで、「プレゼントを作ろう!」というのが今回のテーマでした。

数日前に、講師はイソイソと100円ショップへ。
マグカップを大量購入。

それから、手芸店で、造花用のワイヤーと、フローラルテープ、
文具店で、赤とピンクと緑の「おはながみ」
スーパーマーケットで、袋チョコと、キスチョコを大量購入。

ふー

お花の部位、flowerはみんな知っているけど
petal(花びら)bud(つぼみ) stem(茎) leaf(はっぱ) などの言葉を入れてから、作り始めます。

petal は 赤やピンクのおはながみを重ねてハート型に切り、leaf も同様に紙を重ねてから切って、一度に大量生産。

それで、ワイヤーにつけて造花を作ります。
budは、キスチョコを中心に見立て、ラップで包んでから3枚の花びらでくるんで、ワイヤーにつけ、フローラルテープで緑にします。

ちょっと難しかったかな~。
(手伝ってくださったママたちに、感謝)

できた造花をマグカップに挿し、チョコを土に見立ててマグカップに入れて完成。

本当はカードをつけるんでしたが、時間切れで、ごめんなさい。

誰にあげるの?の質問に

「Mom」「Dad」の子もいたけど、「Me!Me!Me!」とうれしそう~に自分を指す子も。
まあね^^
「これは私へのプレゼント」というのは、わたし自身よくやってます。

絵本も読みました。Never Little To Love
やさしい色彩、かわいらしい絵、お勧めです。
幼稚園生や低学年の子にはもちろん、
小学校中学年の男の子が、意外とはまってました.

© Rakuten Group, Inc.
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