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【岸田秀の対談集では『起源論』が秀逸か?】次第に、岸田秀の対談集に食指を延ばし中のところ、歴史家との対話が面白い。岸田がどこから歴史マニアになったのかはこちら的には、どうでもいいところ、それでも、岡田英弘あたりとの対談は興味深い。それにしても、よくもまあ、対談相手にふさわしい人を探してくるものだと思う。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.31
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【垢抜けしていくことは重要でしょう、ね。】男が男をみる場合、こちらの基準は、こいつは女にもてるか、というのが第一になります。もっとも、なかには、足先→腕→顔、と金目の有無を下から上へと診断していくお水系の鉄則がありますけど。安物をつけていないかをチェックするのは、足先から判断していきます。見た目、外見を磨くのは、女が男を引き寄せるための鉄則であるのと同じく、男の色気は、男と女の両性に向けられます。こちらは、ピアスまではしませんけど、それ以外のことは、たいていやっています。まずは、人がやらないことをする、と。奇抜なスタイルで、耳目を集める、と。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.31
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【フロイト山登頂と周辺探索】フロイトを山にたとえるとすれば、登頂しようとしているよりは、周辺探索しようとしているでしょう、ね。基本書は、教文社の旧い『フロイド選集』全17巻で、(値段が安いので揃えやすいのが最大の理由)すでに入手している文庫に相当する巻のものは除外しています。足りないとおもえば、順次、人文書院の著作集、岩波書店の全集から補足していけばいい、と。さて、登頂または周辺探索にしても、とりあえず、フロイド選集の17巻の「自らを語る」から探索準備開始になりました。そして、評伝的なもの数種に当たることで、青年期のフロイトの関心がどこにあったのか、これにて、何に着眼するかを決めることに。大きな比較観点は、フロイトとパブロフの比較であり、人間改造の方法として、どちらが有効であるのか、という観点設定をしています。オカルト主観派フロイトから何か取り込めるものはあるのか、と。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.31
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【ソフォクレス、ウェルギリウス、イプセン、聖書、モーツァルト…】フロイトが偏愛した作品群。おそらく、日本人でモーツァルト好きというのは、理系の人に多いかなとも推定されます。もっとも、映画『アマデウス』は、モーツァルト評価を上げる作用はしませんけど。それにしても、モーツァルトを除くと、フロイトの偏愛性は、理系的要素はほとんどない。魚の神経の研究からキャリア開始というのは、生物資源学科の延長にある感じです。それにしても、フロイト山登頂アタックというのは、気が重いところがあります、ね。文系要素満載の精神科医の著作は、歴史意識がかなり濃厚ですので。とはいえ、マルクス並の重さは、フロイトにありませんけど。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.30
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【旅行好きは商売に向いている仮説??】歴史好きというのは、時間意識が濃厚で、こちらの感覚では、過去に意識が向かう人は、どちらかというと、商売に向いていない。それに対して、旅行好きというのは、空間意識が濃厚で、こちらの感覚では、未知への好奇心旺盛なので、商売に向いているのではないかと、いろんな人をみた限りで、そういう仮説を立てています。実は、過去なんてどうでもいい、という感覚が、空間意識濃厚な人にはあるんじゃないか、と。昔がああだり、こうだり、にこだわる感覚が、空間意識濃厚派からすると、同情しがたいものに感じられるのです、ね。もっとも、過去の持ち越し苦労とともに、未来の取り越し苦労という二重苦に占領されているまことに不幸を絵に描いたような人は、過去への恐れと未来への恐れから離脱しがたいでしょう、ね。たぶん、不安恐怖症の人なのでしょう。それにしても、時間の起源が悔恨で、空間の起源が屈辱である、という岸田秀の定式化は、どこからきたのか・・・・。何か種本がフロイトにあるんじゃないかと想定させますけど。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.30
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【パブロフの基本書設定】『高次神経活動の客観的研究』、『大脳半球の働きについて』、この二つが基本書になります。手引き書は、『パブロフ学説入門』と、『人間改造の生理』との二冊。とくに、こちらが重視しているのは、『人間改造の生理』になります。これは、何かの拍子で、先に英書を入手し、翻訳はないかと探すと、翻訳書に遭遇でした。この手引き書の存在は、たしか、小田晋の検討をしていたときに、遭遇したのではないかと記憶しますが、詳細は定かではない。もっとも、こちらのパブロフ接近は、政治的洗脳、宗教的回心上の問題意識からで、とくに、「超逆説的相刺激」という犬の好きと嫌いの感情を反転させる刺激操作性に着目しています。ええっ、好きと嫌いを反転させることが可能なのか、ということを、コイルにおいても実現できないか、という実験はしたことがあります。それは、8割方くらいまで、嫌いが好きに反転した模様でした。そんなことがありえるのか、と。事実は小説よりも奇なりでしょうか・・・・。結婚にまでは至りませんでしたけど、いい線まではいかれた様子でした。しかし、年末デートで不覚にも、携帯の電源を切っていた、とか・・・・。あれが運命の分かれ目だったのか??ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.29
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【フロイトとパブロフの比較観点=オカルト上の主観派VS客観派】ソフォクレス、ウェルギリウス、イプセン、聖書、モーツァルト…。フロイトが偏愛する作品とフロイト家の奇妙な暗合。と、フロイトは調べつくされている感じに対して、パブロフについては、その人となりは、あまり情報がない。ノーベル生理学賞はパブロフ。フロイトは無冠。パブロフは反共産主義的観点が濃厚。フロイトは脱ユダヤ主義的観点が濃厚。いずれも、その志すところは、脱現存在、現存在仕様の変更のようであり、最終的には、動物・人の意識を変更していく、と。もっとも、フロイトは抑圧意識の解放へ、パブロフは超逆説的相刺激による動物の不具合調整へ。明確に、フロイトは文化的抑圧の解除を目指し、パブロフは犬情動の操作可能性を目指した、と。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.29
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【フロイト基本書押さえは完了】医学を志す前の問題として、バルマリの『彫刻の男』あたりに狙いを定め、基本書としては、後期晩年の文化論あたりは文庫で、それ以外は教文社の『選集』で、ということで、基本書押さえは完了です。まさか、この5月に、岸田秀、フロイトの色に染まるとは。本年のコイル開発テーマは、意識下調整コイルの開発です。独自コイル開発路線の10周年目になります。格別のキャンペーンを張ることもなく、今年は静かに、開発推移しています。いろんなコイル秘密兵器は各種取り揃え、鋭意開発中ですので、いずれ、ショップ登録の爆発もあることでしょう。登録はあるかもしれないし、ないかもしれないけど。コイル秘密兵器をたくさん用意することが先行しますので。ご関心のある方は、オーダーメイドとして、お問い合わせくださいませ。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.29
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【フロイト全集は図書館で借りる予定】基本書を教文社の旧い『フロイト選集』の17冊とし、(もっとも、すでに文庫で持っているものは除外)書簡集などは、人文書院の『フロイト著作集』8巻の一冊限定とし、上記二冊にないものは、岩波の『フロイト全集』を、広島経済大学図書館にて借りる、ということ。最小限のものは、教文社と人文書院のもので揃い、専門レベルだと岩波書店版、とみるのですけど、岩波書店版は、中古価格が相当に高いものがあるので、必要と感じたものだけを大学図書館で確認する、と。『自らを語る』を拝見した限りでは、フロイトの特異の才能とは、人間関係性への関心であり、これは、ユダヤ人被差別意識に起源がある、と。ユダヤ人被差別を徹底して受けたからこそ、人間関係性への関心が濃厚になった、と。最初から医学への関心があったワケではない。ちなみに、成績は中高に相当する期間は、常に、首席、だったそうで。彼が医学を目指す前までの思想形成上、いかなることが大きく影響しているのか。このあたりもかなり問題になるでしょう、ね。早熟な天才だったのか、どうか。早熟な天才というのは、ちまちました学校の勉強なんて、目ではありませんから、おそらく、初期の問題意識は、後期晩年に開花したと、仮説しておきましょう。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.29
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【フロイト再々入門=フロイト門叩き3回目】院時代に一度入門、数年前に、『私家版・ユダヤ文化論』を契機に、後期の文化論などに再入門、そして、今回、岸田秀再検討の延長上に、フロイト再々入門を設定し、これで3回目のフロイト門叩きになります。もっとも、これまでこちらの思想形成上において、フロイトに影響を受けたことは一切なし。再入門のときも影響なし。だが、三回目は、まず、『自伝』から歴史的経緯を確認し、フロイトの療法認識の深化とともに、何を論点抽出するかのお試しになります。昨年の夏から、四種の祖霊系コイルの開発から、「意識下調整コイル」にシフトしているため、無意識の抑圧の解除という問題に向き合うのに、フロイト門叩きは格好の機会になるでしょう。というか、「意識下調整コイルの開発」というテーマを設定することにより、フロイト再々入門が登場してきたことになります。やはり、テーマ設定次第でしょう、ね。こういうのがないと、岸田秀、フロイトの門を叩くことはなかったでしょうから。とくに、再入門のときは、後期の文化論に焦点があっていたところ、このときは、ピンときていませんので、今回は、初期からの研究の歴史的経緯を辿る、と。ま、『自伝 自らを語る』を丁寧に、スキャンすることでしょうか・・・・。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.29
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【フロイトを読む―年代順に紐解くフロイト著作】極力、解説を排して、直接に向き合う・・・・。当たりをどこにかけるか、という場合、書籍目録、論文目録、など、一覧を手にするも、専門家でない場合は、特定論文の熟読玩味とその換骨奪胎で、間に合うのがほとんどです。というのは、問題意識がない場合、見れども見えずですから。ということで、こちらの再々入門は、フロイト選集の旧い『自らを語る』という17巻からになりました。古本価格としても、選集、著作集、全集の中では、教文社の選集が一番安いですから、妙な解説書を手にするよりは、旧い選集と向き合うのが手っ取り早いでしょう、ね。以下は、年代順による確認一覧になります。●目次各章の構成と表記フロイトを読むジークムント・フロイト年表第 I 部 精神分析の発見(1895-1910)『ヒステリー研究』『ヴィルヘルム・フリースへの手紙』「心理学草案」「防衛ー神経精神症」,「ある特定の症状複合を『不安神経症』として神経衰弱から分離することの妥当性について」,「防衛ー神経精神症再論」,「神経症の病因論における性」,「遮蔽想起について」『夢解釈』,『夢について』『日常生活の精神病理学にむけて』『機知──その無意識との関係』『性理論のための三篇』「あるヒステリー症例分析の断片(ドーラ)」『W.イェンゼン著「グラディーヴァ」における妄想と夢』「ある5歳男児の恐怖症の分析(少年ハンス)」「強迫神経症の一例についての見解(鼠男)」『レオナルド・ダ・ヴィンチの幼年期の想い出』第 II 部 成熟の時代(1911-1920)「自伝的に叙述されたパラノイア(妄想性痴呆)の一症例に関する精神分析的考察」「精神分析の技法についての著作」『トーテムとタブー』「ナルシシズムの導入にむけて」『メタ心理学諸篇』(1915-1917),『精神分析入門講義』「ある幼児期神経症の病歴より(狼男)」『不気味なもの』「子供がぶたれる──性的倒錯の発生をめぐる知見への寄与」「女性同性愛の一事例の心的成因について」第 III 部 新たな展望(1920-1939)『快原理の彼岸』『集団心理学と自我分析』『自我とエス』「マゾヒズムの経済論的問題」『制止,症状,不安』『ある錯覚の未来』,『素人分析の問題』『文化の中の居心地悪さ』,『続・精神分析入門講義』現実の否認と自我の分裂についての諸論文,『精神分析概説』「終わりのある分析と終わりのない分析」,「分析における構築」『モーセという男と一神教』今日フロイトを読むとは?補遺/文献/監訳者あとがき/人名索引/事項索引【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 精神分析の発見ー1895-1910(『ヒステリー研究』1895d/『ヴィルヘルム・フリースへの手紙』1887-1902/「心理学草案」1950c(1895) ほか)/第2部 成熟の時代ー1911-1920(「自伝的に叙述されたパラノイア(妄想性痴呆)の一症例に関する精神分析的考察」1911c/「精神分析の技法についての著作」1904-1919/『トーテムとタブー』1912-1913a ほか)/第3部 新たな展望ー1920-1939(『快原理の彼岸』1920g/『集団心理学と自我分析』1921c/『自我とエス』1923b ほか)結論的には、教文社のフロイト選集の安い中古価格本から入門です。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.29
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【想念放射の実体を言い当てられる!!】フロイトが、ヒステリー研究で催眠術療法を使っていたという自伝のところを読みかけ中、ついうとうとした夢見で、とある人物に想念放射を受け止めてもらうと、それは○○原理が飛んできました、と言い当てられ、夢の中で思わず、びっくり、でした。もっとも、リアルの世界でも、想念飛来の内容を波動診断する人がいますけど。夢の中での相手は、こちらの想念放射が、びゅーんとものすごい勢いであっちにとび、そして、こちらに戻り、じぐざぐを描き、二次元的な○○原理が飛んできた、と。名刺を相手に渡すも、相手からは名刺をもらえず、去っていきました・・・・。それにしても、相当にリアルな夢でした。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.29
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【岸田秀からフロイトの症例研究へ】フロイトの論文の中で、ナルチシズム入門、性理論三篇、などを岸田秀はとくに重視しているところ、こちらは、いきなりフロイトの症例研究として、「鼠男」論文あたりに着目かな、と感じています。理論は理論、症例ははたして症状からの回復があったのかの確認事例として、区別するのがよろしいかと・・・・。いかに理論がご立派でも、療法にはたしたどこまで反映されているのか、さらに、精神分析療法の手垢がつきすぎているものは、こちらは回避するのがよろしいでしょう、ね。既存の精神療法派、岸田の社会応用論ともに、避ける道をフロイトの門を叩くことにより、みつけることができるか。思想読本、全著作解説、歴史過程論など、フロイトガイドは至れりつくせりのところ、自我論、宗教論、性欲論、文化論以外に、あまり取り上げられていないのは、症例研究のところ、これは専門家の間では承知のものでしょう。とはいえ、岸田が着眼した重要論文をまず先行業績として追認・追跡・検討するのが、常道かもしれない・・・・。しかし、これまで、フロイトからヒント抽出したことはありませんので、現段階では、フロイトについては、未知同然です。感覚的には、やはり、フロイトの症例研究、このあたりに何かある、という感じはします。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.29
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【人間改造の方法論としてはこちらはパブロフ的】オカルト客観派VSオカルト主観派。実念論VS唯名論、という対立があるように、客観重視派と主観重視派との対立は、いたるところにみられます。オカルト主観派は、主観カルトに転落しやすい。もっとも、オカルト主観派にしても、筋の良否がありますけど。その良否をわけるのは、やはり、その人の素養・基盤でしょう、ね。最終的には、依拠した素材に影響されていますので、格闘した相手が、二流か三流かそれ以下か、一流だったかにより、結果に影響することが歴然としています。さて、岸田の自我論物語構築という観念更改、これに対して、こちらは、パブロフ的な生理的基盤から人間の心身的改造をしていく、という対比ができるでしょうか。認識論の問題に重きを置かないので、こちらは存在論の問題重視であり、フロイトよりは、パブロフに肩を持ちたい、という欲求がやはり根強い。プラトンかアリストテレスか、というと、実は、アリストテレスに肩入れしてあげたい、というのが、こちらの基本欲求です。フロイト、岸田秀、このあたりは、オカルト主観派の最良の部類に属するでしょう。さて、オカルト客観派として、そういうオカルト主観派の最良部分をいかに取り込んでいくか・・・・・。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.28
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【縦横無尽の対話『靖国問題の精神分析』】まだ詳細には検討していなところ、それでも、チラ見した限りで、三浦雅士と岸田秀の対話は、縦横無尽の感があります。ここまで語れると痛快でしょう、ね。『一神教VS多神教』の対話よりは、上記のほうが素晴らしい。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.27
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【中臣鎌足の暗記愛読書『六韜』】骨の髄まで権謀術数の人、それが、中臣鎌足であるとみていたところ、どうも他人事に感じられないので、彼にあやかって、兵法書『六韜』とか、『三略』など、その他、インドのカウティリア『実利論』、マキャべり『君主論』など、そういうのを基盤に、女をくどく策略、ビジネス上の人脈展開に使っていたときがあります。つまり、兵法書をビジネス愛読書にしていたときがあります。いまでも、『六韜』は、本棚にあるところ、振り返るというのは、最近は、そして、かなり前でも、ない。記念の書というだけです。太公望作とされる偽書です、ね。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.27
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【岸田秀の愛蔵書は『国体の本義』】戦前の文部省のイデオロギー書のひとつに『国体の本義』があるところ、これを広島のアカデミー書店で入手し、しばらく拝見したあと、捨てたか、処分したか、いずれかで、いまは、手元にない。宣伝プロパガンダ文書の歴史的典型事例本でしょう、ね。さて、歴史好きな岸田秀は、実は、これをひそかな愛蔵本とし、宣伝本の立論構成を参照しているのでしょう・・・・。戦前の岸信介は、北一輝の『日本国家改造法案大綱』(タイトルが正確かは?)を愛読書にしていた、とか。こちらが一時期、愛読書にしていたのは、太公望作とされる偽書『六韜』という兵法書です。これは、藤原鎌足の愛読書とされ、彼は暗記していた、とか。これは、女をくどくとか、ビジネスの人脈開拓上、、基盤としていた兵法書です。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.27
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【「歴史とは母の流す涙である」(小林秀雄)】学生時代に、小林秀雄のとある本の中で、「歴史とは母の流す涙である」という文に遭遇したとき、小林秀雄をそれ以上読むのを廃棄したことがあります。何を言ってんだ、と。本の名前、前後の文脈は、一切忘れていますけど。しかし、岸田秀の不思議な「時空の起源論」、つまり、時間とは悔恨に起源があり、空間とは屈辱に起源がある、という不思議な定式化に遭遇すると、たいていの人文系の人が、人生の後期になると、趣味としての歴史に回帰したり、歴史研究をしたりするのはなぜか、という謎が解ける感じがします、ね。元オウムの横山昭二弁護士が弁護士を辞めたあと、趣味としての歴史研究に没頭したり、小林が本居宣長に没頭したり、栗本慎一郎が歴史研究に没頭したり、はたまた、岸田秀がヨーロッパの歴史の書き換えをしたり、と。こういう人たちは、悔恨を抱いて、歴史回帰しているのか、と。その意味では、悔いを持つ人が過去に向かうということが了解されます。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.27
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【カントの自我論??】カントの自我論??ええっ、ですけど、カントとヘーゲルとの比較点構築の一つになりえるかとも思われます。もっとも、『小論理学』の注において、ヘーゲルは徹底してカントを意識しており、鋭く対立するとしても、立場が異なると、空転するだけでしょう、ね。イギリス経験論派の立場の人は、まったくもって、ヘーゲルなんて独断論の極みではないかと非難し、ヘーゲルを相手にさえしない。とはいえ、ヘーゲルの場合は、せいぜい、歴史哲学、法哲学、小論理学くらいにしか、こちらは深入りしませんけど。しかしまぁ、歴史的発展史観というドグマにどう向き合うかは、難しい問題です。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.26
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【フロイト限定=いまは再々入門を抑制】フロイト再々入門は、いまのところ、予定なしです。学者でもなければ、精神分析家でもないし、臨床心理士でもない。そういう人物が、フロイト再々入門をそうかんたんにするワケがない。前回のフロイト再入門は、ずばり、『精神分析入門』だったところ、せいぜい、「転移」を検討したにすぎない。というのも、これまでのこちらの思想形成に、フロイトは無関与であるし、そもそも、フロイトから何か影響を受けた、という痕跡もない。だから、どうしても、フロイト、という感覚はなし。また、岸田秀がフロイトをどのように換骨奪胎したのかもいまは関心がないし、その変換過程を追跡する意欲もなし・・・・・。あと、おそらく、フロイト再々入門は、「鼠男」の症例研究あたりから、具体的に入るかもしれない。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.26
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フロイト全著作解説フロイト全著作解説
2016.05.26
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【パブロフ、シュタイナー、フロイト、岸田秀。】パブロフで唯一注目しているのは、超逆説的相といわれる事態反転刺激の一点のみです。超逆説的相とは、犬が好きな主人を嫌いにさせたり、嫌いな主人を好きにさせたりすることが可能な、刺激を犬に与える実験から定式化されたもので、犬の情動の反転逆転操作の結果を示します。ええっ、そんなことができるの、という感じのところ、それが、実験報告書のどこにあるのか、こちらは特定していない。シュタイナーへの着目点は、金属論、秘儀論、線描芸術論の三つが主です。フロイトへの着目点は、まだ明確化されていない。せいぜい、「精神分析入門」を拝見した限りでは、陽性転移、陰性転移の二つがあり、患者から抵抗を受けるのは、陰性転移として定式化される、と。数年前のフロイト再入門は、文化論から開始したところ、感動感激なし、論点抽出なしで、こちら的には、まだ、ピンとこない。岸田秀への着目点は、豊田商事事件への彼のコメントをきっかけにして彼の著作を検討した限りで、自我論物語のマーケティング性のみです。ボルトの人間胎児化説とフロイトの「性理論三篇」が、岸田流の自己問題解決に役立ったとしているところ、その裏づけは取っていない。ただ、岸田の面白さは、時論展開、時評にあり、と。実は、岸田個人による観念上の母親殺しにはついては、鼻につくところがあります。しかし、岸田的主観においては、自我論物語は、成功マーケティング物語であった、と・・・・・。また、岸田本をフロイト入門として位置づけています。つまり、フロイトへの手引きが岸田本ということ。以上、四揃いになってきました。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.26
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【岸田秀のオカルト感覚??】自我論物語構築による強迫神経症からの離脱。この主観的成功が彼の自我安定をもたらし、これを打ち出の小槌として、森羅万象の謎に挑戦していく。これは、自我論物語マーケティングともいえます。岸田は、自我論物語を構築したあと、これでいいんだろうかと思うくらい、モノゴトがすらすらと順調に推移したという。とくに、彼の分析が冴えるのは、時評的な問題に論及するときです。また、彼が嫌うのは、真の自己とか、本当の自分とか、自己実現とかで、こういうことをいうのは、ユンク派心理学の特徴で、親分フロイトに反抗したユンクを裏切り者とみなし、ユンク的な内在的自己、内在的元型論的な発想をことごとく忌避したがります。そして、彼は、親を裏切るこどもを作ることを恐怖したともいえます。自分が母親を徹底的に嫌ったことが、自分のこどもにより親が嫌われる物語とならないよう、子による親への裏切りが反復されないように、意図的に、こどもを作らなかったともいえます。そういう代償を得ることにより、主観的には、『ものぐさ 精神分析』という雑文集成立以降、スラスラと、順調な人生が開かれていった・・・・・。で、その後、現在に至るまで、延々と、繰り返し繰り返し、自分の自我論物語の構築をリフレインする。こちらからみますと、彼の自我論物語は、オカルト的な自我論物語であり、オカルト的な成功物語であると感じます、ね。こんな自我論物語に依拠して、全人生を構築していくことになろうとは。そして、やること、なすこと、雑文で飯が食えた、と。しかし、図に乗りすぎて、早稲田大学に、『幻想の未来』を博士論文の代用として提出するも、論文の体をなしていないとして、学位授与は、一部の教授の反対に会い、否定されることに。また、外国留学先の大学に博士号請求論文を出すも、実証性を欠いているとして、学位授与否認されることに。これは、学会無視、論文スタイル軽視、アカデミズム無視への代償といえるでしょうか。もっとも、本人は、学位なんぞ、たいして気にしていない素振りをしていますけど。楽していい目をみようとするのが、オカルト流行の背景と岸田はみているところ、博士号学位請求を二大学から否認されたというのは、論文構成に配慮しなかかったためでもありますけど、そもそも、自称ものぐさで、楽していい目をしようとする魂胆が、自我論物語構築以降の人生において、発揮されているご様子です。ともあれ、参考になるのは、彼が勝ちパターンとして、親殺しとしてのこどもによる自我論物語を構築した、その物語構築の前後です、ね。で、その自我論物語の威力を本人的に検証するのが、時流発言、時評発言、時論展開においてであったと。彼の場合、実証抜きの観念構築、概念構築による発言ですから、オカルト的方言と受け取られる要素がでてきます。歴史的な客観的素材に対して、主観的オカルト発言を繰り返していく、と。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.26
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【亜オカルト精神分析といえなくもないのが岸田秀のそれ】アメリカでユンク心理学がオカルト扱いであるとすると、さしずめ、日本のものぐさ精神分析は、亜オカルト精神分析といえなくもない。人間は本能が壊れた動物である。自我の幻想的支えがないと人は不安である。という単純なフレーズに基づいて、事象を一刀両断していく。生理的、生命的、エネルギー的な根拠を排除して、観念としての自我、幻想としての自我の物語構築がかりそめの自我の安定をもたらすという単純論法を心身的障害の魔法の杖とする・・・・。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.25
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【オカルト流行の背景=楽して自由の近道があるんじゃないかの心性】80年代のバブル終焉を受けて、努力なし、楽して、いい目が見れるんじゃないか、という自由の近道へのタブーが解除された心性が、拡散しているのが、オカルト流行の背景ではないだろうか・・・・。もっとも、オカルトビジネスを展開する人は、最初からオカルト利益を目指しているところ、心の安定とか、自我の安定とか、本当の自分とか、真の自己があるんじゃないかと、ナィーブに不安の解消を求めた人たちは、自己啓発セミナーとか、真の自己実現セミナーなどに月謝を払ったか、精神世界を遍歴して、逆に、精神不調に陥ってしまった結果になっているのではないでしょうか・・・・。儲かるのは誰かという発想をするのは、オカルトビジネスサイドで、お金を出すのは、オカルト消費者である、というのは、業種を問わず、いえることでしょう、ね。こちらからみると、オカルト消費者は、オカルトの安全性と危険性の識別基準がないため、精神世界遍歴、オカルト遍歴することにより、身の危険を感じる経験をされたのではないかと推定しています。こちらは、ジャパンオカルトは、文献がある限りの網羅体系検討を終了しています。事の始まりは、ナチスオカルティズムの探索の延長上に、ジャパンオカルティズムを位置づけていたところ、オカルト知識としては、シュタイナーのオカルト思想は、宝の山として使えるとみています。ただし、彼の宇宙発展史観については、意見保留しています。意見保留とは、実質的に、否定評価です。結論的には、シュタイナー人智学とブラヴァツキー神智学の激突が、オカルト思想のピークを形成している、と。それ以外は、さして、見るほどのモノはなし、と。あと、最大のヒントになるものは、こちらとは対極的立場にある人の考え方です、ね。対極の中にも、一分の理を抽出できれば、こちらはよしとしています。全否定することはありませんけど、肯定することは99%まずないです。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.25
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【小谷野敦『すばらしき愚民社会』(文春文庫)】モノはよく知っているが、せいぜい、サブカルのレベルというのが、この人物です、ね。この文庫の「岸田秀の場合」という岸田批判を受けて、お蔭様で、岸田は、『唯幻論物語』という新書を書き下ろすことができた、とか。ま、この小谷野なんぞは、フロイトをインチキだ、というレベルですから、いかに物知りでも、モノの知り方に歪みと偏向があるのはあきらかです。しかし、なにごとも、相手に一分の理は最小限ありますので、この物知り君から、何かを抽出すればよろしいかと。典型的な文系イズムの塊の持ち主で、大学もいい歳こいて講師扱いですから、せいぜい、雑文売文稼業が続くことでしょう。それにしても、この人の文体は軽い。あまり自分で考えることをしないのでしょう。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.25
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【岸田秀2ちゃんねる掲示板の検討完了】どうやら、岸田秀の読者層は、http://peace.2ch.net/test/read.cgi/books/1328011018/大学生が多いのではないかと推定しました。青年時代のモヤモヤをすっきりさせたい、というのが、岸田接近の動機でしょうか。こういう掲示板で、うだうだしゃべっているレベルというのは、掃き溜めレベルで、マスカキし合いこ、という感じで、こいつは、よく理解しているな、というのは皆無とお見受けしました。ファン的な人、エピゴーネン的な人、信者的な人たちの寄り集いで、慰めを見出そうとする連中といえるでしょうか。ガス抜きとして作用しているのあれば、本人満足でしょう。岸田による代理解決は、一時解決ですから、飽き足らなくなれば、各自の道を行く、と。ま、精神分析、心理学の入門案内的なところが岸田にありますので、業界の様子を知るにはよろしいかと・・・・。とくに、岸田がフロイトから得たヒントは、「性理論三篇」という論文からです。岸田と同じことをする必要はありませんので、性的な関心、文化的な関心、宗教的関心、民俗的関心から各自が、フロイトと格闘することにより、問題の交通整理をされるのがよろしいでしょう、ね。抱えている問題は各自区々ですから、岸田のコピーをしても仕方ありません。もっとも、複数のコピーをすると、コピー元がわからなくなり、複数コピーミックスが、あなた独自のものになることもありえます。こちらは、対談集のあらかたを除外して、岸田本は、歴史本二冊を除いて、全コレクターしました。しかし、次第に、岸田節が鼻についきます、ね。批判的に検討するというのは、鼻につくのが当たり前なのでしょう。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.25
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【書いたことに呪縛されるのは窮屈=岸田秀】本が増えれば増えるほど、学者は業績を上げたと思いたがります。なにせ、ペーパーを積み上げないと、他の先生からも客観評価されませんので。今は、教授昇任にしても、論文数が不足していますと、他の先生からは、投票ボタンを押してもらえない。さて、著作自慢の方たちがいますけど、逆に、書いたことを忘れにくくなり、過去に拘束され、呪縛されて身動きが、できなくなることがあります。こちらは、過去記事なんて、いちいち、覚えていませんので、指摘されたり、質問されたりすると、過去記事をみて想いだす程度です。何かを書くということは、何かを捨てることでもあり、ますます専門への道を歩むことは、他のことをますます捨てることを結果します。専門家になったつもりが、その他の分野では廃人一丁上がりになります。そういう産業廃棄物のような専門家が最近は増加傾向のようですが、いまや、専門家といえども、権威は髪の毛くらいに薄くなっています。さて、岸田秀にしても、80歳ともなれば、過去の遺物となり、博物館への陳列入り同然になります。それでも、博物館への入場料を払うのは、慰労金がわりでしょう、ね。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.25
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【ユンク=オカルト×フロイト以前、フロイト=インチキというレッテル】こちらは、司馬遼太郎のことをクソといっています。理由は、彼の土地国有化論と、明治の人だけが偉かった論、この二点です。理由明示なくして、インチキ、トンデモ、詐欺、ペテン、オカルト、とレッテルを貼りたいことがあるのは理解できるも、レッテル貼り人のお粗末な脳を露呈しますので、判決の理由書の提示がない場合、はてさて、どうかな? と疑問符がつきます。フロイトはインチキだ。アメリカではユンクはオカルト扱いで行動主義心理学からは相手にされない。といいたい気持ちは了解されるも、実用、効用、効果があれば、インチキ、トンデモ、詐欺、ペテン、オカルトは、鰯の頭も信心からにいともかんたんに転換するでしょう。まだ、不合理とみえるものへの経験値が不足している、と。それは、合理性への信仰が崩壊していないのでしょう、ね。モノゴトには、メダルの裏表に相当する事象がありますので、合理性、不合理性ともに、通じるほうが、鬼に金棒になりえるとこちらは解しています。もっとも、不合理性に身を任せすぎて、精神病院行きもいますけど、それは、やっていることが、自業自得なので、むしろ、精神病院に隔離されるのが身のためでしょうか。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.25
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【植林商法、育牛商法はいずれも破綻】案愚楽牧場事件の総被害額が、戦後最大の4200億円というのは、知らなかった・・・・。ま、事件死がなかったので、関心が向かなかったのかもしれない。ああいう育牛商法とか、植林商法というのは、たいてい行き詰るのがオチでしょう、ね。というのは、育つまでに、運営主体が使いこむので。これは、保険も似たようなところがあり、大半が経費で消えていきます。募金詐欺なんぞも、相手にほとんど届かない。自家消費するのがオチでしょう。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.25
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【豊田商事元会長永野一男の分析が岸田秀再検討のきっかけ】昭和平成の経済事件の調査。刑事事件については、推理小説家・島田荘司の『三浦和義事件』などが、検討の始まり程度だったところ、経済事件については、許永中事件を中心に、亀井静香がどうして逮捕されなかったのか、そういう背景をいろいろと探っていたところ、豊田商事事件の背景として、銀河計画、宗教法人白道などがからみ、岸田秀の豊田商事事件の分析の中に、ペーパー商法は銀行・証券と同程度に高級なのだと自賛する永野の言を紹介しているあたりに、へえー、そんな風に考えるのかと、ひとつ疑問が解けたところがありました。たまたま手元に『嫉妬の時代』と『ものぐさ精神分析』の二冊があり、まずは、『嫉妬の時代』の拝見から、岸田秀検討の復活が開始されました。あとから振り返ると、経済事件を巡る岸田秀の論評にこちらが関心を持ったことになります。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.25
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【文系暇人(岸田秀)はあれこれと飯の種に屁理屈を考えだす】言論生産が飯の種であるとすると、何でもいいから、屁理屈を産み出していく他ないでしょう、ね。半分は、自己満足、半分は、飯の種。読者がつくかどうかは、僥倖あるのみでしょう。とはいえ、売れるかどうかは、出版編集者のマーケティングにかなり依存していますけど。Maxで40万部売れた、というのは、よく売れた部類に属すと思われます。それにしても、岸田秀の場合、由良君美(慶應義塾文学部美術史)が引き合わせ売り込み、三浦雅士が引き受け受け取り、というのが、デビューの背景です。もっとも、由良君美と岸田秀との出会いのきっかけは、よくわかりませんけど。それにしても、バカのひとつ覚えのように、人間は本能が壊れた動物だとワンフレーズの反復は、まるで、催眠誘導句のようです。思想講釈師なのか、思想漫談師なのか・・・・。また、生命、エネルギー、生理、という問題を、岸田は自我の問題に置換したがるのも、手品師のトリックに近い。こらちは、フロイトよりも、パブロフを洗脳問題の先駆として位置づけ、物理的、生理的に人間改造できるほうが楽だとは思いますけど、ね。自我の入れ替え、観念の入れ替えは、所詮、観念の問題ですから、身体性、肉体性、生理性を帯びる度合いは少ないので、観念入れ替えじゃー、弱いとみています。、ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.25
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【2ちゃんねる岸田秀掲示板700番台に検討突入】他人の思想を分解していく場合、どこが鼻につくのか、そして、見方が分岐する論点が何か、ということで、まとめその1が、下記の記事。http://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diary/201605240010/で、岸田本検討と併行して、参照しているのが、下記の掲示板で、80年代後半、バブルにうかれた方向とは別に、知的遊戯的な思想のオモチャにはまった人たちが、ニューアカの先駆とされる岸田あたりに飛びついたと推定されます。http://peace.2ch.net/test/read.cgi/books/1328011018/とりあえず、掲示板検討は、700番台に突入です。徐々に、岸田のお気楽さがこちらの鼻についてきたので、とりあえず、中間まとめ。http://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diary/201605240012/もっとも、その前に、岸田検討の反動として、こちらの「黒反射の現象論」が提示されています。http://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diary/201605210001/こういう反発でよろしいのではと解しています。こちら的に、固有のテーマが出ればよろしいので。岸田への反動形成として、「黒反射の現象論」が、こちらのコイル開発論として提出された。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.25
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【The Principles of Light and Color by E.D.Babbit】光と色彩に関するオカルト本。pp.560ぱらぱらと見る限り、掲載されている図はどこかでみたような再掲載図でしょう、ね。神智学系の図の再掲載が多い感じです。これは、井村宏次が着目していたオカルト本のところ、こういうのをスキャンするよりは、まだ、パブロフの「超逆説的相」という好きと嫌いが反転するレベルとは、いったいどのくらいの負荷ストレスを犬にかけているのか、そのあたりを調べるほうが、ましかもしれない、と感じています。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.24
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【特定のこだわり本などはなし】文章で飯を食うワケではないで、格別に、何かを愛読するなどの趣味なし。こちらは、本というのは、文献調査の対象なので、特定テーマに沿って、スキャニングしていくスタイルになります。趣味が読書なんていうのは、きもい。こちらは職業的に文献調査している感覚なので、本をスキャンしていくというのは、趣味ではないです、ね。また、司馬遼太郎なんぞが、リーマンの愛読書だなんていわれても、考えられない。土地国有論者で、明治偉人論者の司馬を評価することなどまずありえないことです、ね。こちらからみたらクソです。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.24
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【精神分析から出ない人は行き詰まりやすい?】牧康夫。『フロイトの方法』の著者だが、自殺しています。本の内容は、精神分析の呪縛にとらわれたまま。おそらく、論の拡張性がないのでしょう、ね。精神分析の重箱をつついても、何もでてこない。こういう人は行き詰る他ないでしょう。では、岸田秀はどうして行き詰らないのか。卵への原生回帰性と、一神教への攻撃性とのバランスが一応取れているからでしょう。しかし、こどもを作ることへの恐怖からは逃げれない。その意味では、この人の自我は、そもそものはじめから「壊れている」。本能が壊れているのではなく、壊れた自我しかないので、破れかぶれともいえます。あらゆるものを幻想化しようとするのは、あらゆるものを破壊しようとすることの裏返しでしょう、ね。あとは、いろんなものを壊し続けること。壊れた自分への復讐は、壊れていないものを壊すことに向かう・・・・。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.24
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【この本が生涯の武器というのはこちらにはなし】伊丹十三、岸田秀、このあたりの母親との関係において、抑圧感を抱いた人たちは、フロイトの『精神分析入門』正続を自分を知るための生涯の武器だとか。どうして「自分を知ること」にこだわるのか。こういうのは、勉強をすることを勉強法を知ることに次元がずれていき、方法ばかり探究して、勉強の内容から離れていく。つまり、自分という主語は、述語づけられて初めて明確になるのであり、自分は自分であるという具合に、述語に自分をもってきても、自同律の反復の中に呪縛されるだけであろう。自分とは何かというのは、自分以外のことにより明確化されていくのであり、自分を知るというのは、自分以外のものごとにより間接的に知るだけのことである。だから、ある意味で、内的自分は、外的自分により形成されるのだ、と。つまり、内的自分は何かと尋ねても、外的自分へ出て行かない限り明確にならない。だから、ある意味、自分を知ることにこだわりすぎるのは、やはり、心的病という他ない。述語づけられたものが、その人の自分を形成するとすれば、その自分というものは、最後には、自分以外のものによって作られたものになるだけであろう・・・・。こういう自分病の人たちが、伊丹、岸田ではなかっただろうか。つまり、この二人は、自分病にとらわれた典型だった、と。自分病に憑依され続けたといってもよい。さらにかんたんにいうと、この人たちは、壊れた自分への恐怖感から抜けられない、ということ。いつまでも、卵の中にいたい、胎児のままでいたい、こどものままでありたい、という感じ。ということは、逆にいうと、世の中に出てきたことが間違いだったことになりかねない。一人は死んでますけど。もう一人は、子なしで、生きています。こういうのが、自分主義の帰結ともいえます。岸田秀に対する違和感があるとすれば、こういう感想になります。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.24
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【自我物語は収入の道に収斂する?】人間の存在性をどうみるか。岸田秀の場合は、自我存在を重視するも、他にも、肉体要素、生命要素、想念要素、などが想定され、そういう要素に自我要素を加えて、四要素から構成される人間の存在様式を仮説すれば、自我存在、自我物語ばかりを強調するのは、自我一神教にも近い考え方になりやすいのではなかろうか。自我物語ばかりにこだわるのは、岸田の場合、やはり、心的病の現象でしょう、ね。こちらは単純に、人が生きるというのは、収入の柱を構築するのが第一。あとは、収入の柱を極力複数にしていくこと、これが第二とみなしています。だから、どのように自我物語を構築するのかというと、こちら的には、5つの収入の柱を構築していくことになります。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.24
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【結論的には岸田秀の世界をひっくり返すこと】岸田の立場は、被害の立場であり、こちらは、その反対の加害の立場を意識する、というのが、岸田検討目的になります。毒親を血祭りに挙げたということは、おそらく、こどもを育てられないだろうとみたところ、案の定、こなしの方でした。ま、彼と対極の立場に立てるか。そのための屁理屈を立てられるか、と。こちらの思想形成の一角にはこれまで入っていませんので、たぶんに、想定される敵と仮想していくのも、よろしいのではないか、と。それとも、岸田の立場をさらに徹底させると、どういう結論になるのか。と、考えるのもよろしいのかもしれない。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.24
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【当分は岸田秀ワールドに浸ることに】フロイト×岸田の世界から大きく逸れることなく、当分、その世界に浸ることに。キモは、各自の「自我物語」の構築です、ね。こちらの自我物語の柱は、コイル、伐採、○○、法律、コンサル。この5柱になります。フロイト×岸田ワールドの経験は、コンサル領域の基盤作りにつながるとみています。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.24
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【反差別大学内異端と学会無視の現代思想家=岸田秀】いろんなボロが出て、いろんな批判を浴びても屈しない学会無視男が相手にしたのは、フロイトと素材としての学生と発表雑誌の三つ。慶應義塾文学部の美術史の由良君美による仲介で、雑誌編集者の三浦雅士とフランス留学から帰ってきたばかりの岸田秀が初遭遇することに。この出会いが、岸田を思想界デビューさせていくことに。まさか、あちこちに発表した雑文の寄せ集めが、本になり、それがバカ売れするとは、誰も予想できていないのが面白い・・・・・。この売れたのが、後々の舐めた態度を形成していくことになろうとは。もっとも、売れる前でも、博士学位請求論文は、実証抜きの空理空論だったので、留学先からは学位授与されず。大学でも、精神分析の論文実績がないため、講義停止となり、やむなく、「現代思想」に講座の衣替えすることに。それにしても、すんなりいったのかは不明です。三流大学に籍を置いていたにしても、感覚的に在野の感覚で、やりたい放題、し放題でしょうか。ただ、日本に残したものはといえば、フロイトの換骨奪胎とその応用事例でしょうか。読者層は、どうも若い人たちが多いと推定です。まっ、こちらからすれば、皆目概要がわからない心理学、精神分析の分野を知るのに、格好のガイド案内人が、岸田である、と受け止めています。それにしても、大学の内外で、型破りがよくぞ通用したと驚嘆せざるをえない。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.24
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【プロ仕様の電磁波測定器は10万円以上】盗聴電波の探知などに使うプロ仕様の電磁波測定器は、軽く10万円以上します。こういうのを民間でもっているのは、探偵社です。普通の人は、簡易電磁波測定器を持っていたとしても、まず、プロ仕様の測定器はもたない。また、周波数帯により、測定器を数種揃えることもありますので、ますます、プロ以外は、そういうものを用意できない。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.24
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【電磁波テクノロジー被害で騒ぐ人たち】遠隔技術悪用で被害を受けたとして騒ぐ人たちは、2008年頃から目立って増えているともいえるところ、http://ameblo.jp/244tuyo3/entry-11932678601.html最近では、『テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告』などの報告書が二部出されています。もっとも、こちらは未見ですけど。電磁波問題で、2008年の5月頃に検討していらい、こうした問題から遠ざかっていましたので、なるほど、ぼちぼち、被害報告書が出ているのか、と。ま、火のないところに煙立たずですから、騒ぎたてる背景には何かあると推定します、ね。こちらは、こうした遠隔被害対策を考えるのが主で、パナウェーブ問題を考えたように、市民被害報告書を検討する時期なのかもしれない。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.24
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【デルガド、パブロフ、フロイト。】現代では最も悪用されやすいのは、電磁波でしょうか。周波数をいじることにより、いろんな生体変化、生体の行動変化、生体現象異動がありますので、そこに軍事サイドが着目しない手はない。さらに、軍事研究は秘密扱い、機密扱いですから、具体的にどんなことをしているのかの公開報告義務もなし。とんでもないものが発明されている、ということは、ありえます。そういうのは、SF世界が先取りするのでしょうけど、先取りしたものが秘密裡に現実化していることは考えられることでしょう、ね。空想が、いつのまにか、現実化していた、と。もっとも、そこには、人が介在していますけど。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.24
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【空から降りかかるいろんな電磁波問題】アメリカで特定地域に向けて電磁波を放射するとどうなるかの実験は、○○○暴動事件とされています。専らのうわさにとどまりますけど。根拠もなく、怒り、狂い、暴動を起こす周波数はあるのか、そういう実験だとされていますが、なにせ、軍事秘密ですから、憶測の域を出ない。この電磁波放射が、電離層を利用しての地上から放射実験だったのか、それとも、空からの軍事秘密衛星による電磁波放射だったのかは、やはり、憶測の域を出ない。日本のオウムなどは、地上で、巨大電子レンジの中で、生体処分した疑いがもたれていますけど。これも、憶測の域を出ない。東京でも、あの日は、妙にいらつく日だったという複数の述懐レポもあったようです。これは、空から何かが降り注いだと仮説しておくのが、有力な説とされています。もっとも、肉眼の主には、空をみても、電磁波透視はできませんけど。しかし、世の中には、空をみると、電磁波透視できる人がいます、ね。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.24
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【電磁波騒動の日本事例はPanawave事件】往昔、白装束グループのPanawaveにhttp://www.geocities.jp/thegenba/jiken/pana/pana2.htm注目が集まり、騒がれたのは、2003年頃でしょうか。もっとも、国内移動開始したのは、1993年頃からともいわれます。GLAの二代目争いに敗れることにより、分派独立し、福井県に本籍を置いたのが、パナウェーブ研究で、こちらが、電磁波被害について調査したのは、2008年の5月頃になります。すでに、教祖逝去後は、離散状態で、活動停止中と推定されます。霊統的には、魔界系に近いとみています。しかし、ともあれ、パナウェーブ研究所の電磁波記事は、一通り参照させてもらいました。また、誇大妄想的な電磁波被害三部作があり、一部、DVD版もあるところ、これも、一通り、目を通すことに。まぁ、妄想の中にも、一分の理があるとすれば、それはどこかを探索し、それなりに面白い仮説があったと感じています。しかし、Panawaveサイドには、有効な電磁波対策はなかったと解されます。さらに、悪霊系対策、魔界系対策もほとんど無効だった、と。だから、彼らに不足していたものは何かを確認しておくことが肝要とも解されます。不備不足があったからこそ、教祖が逝去した、と。ちなみに、教祖本は読むに耐えないので、さっさと、廃棄処分することに。手元にあるのは、分厚い電磁波被害三部作(DVD本を含む)だけです。対策としては、被害の声の中にやはりヒントがあるとみています。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.24
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【非殺傷兵器=電磁波兵器】サルにいろんな周波数の電磁波を放射すると、サルの行動にいかなる変化が現れるかというデルガド博士の研究に軍事サイドが注目したのは、かなり前のことになります。電磁波放射を非殺傷兵器に応用する。そういうのは、すでに具体化されていて、地上で使われたり、衛星からの電磁波放射により特定地域実験したりと、いろんな憶測が飛び交います。http://www.nansei-shuppan.com/old/sentaku/sippitsu032.htmlhttp://ameblo.jp/244tuyo3/entry-11932678601.html相手の脳内周波数を読み取り、行動を制御する、というのは、SF世界の話だけではないでしょう、ね。また、電気人間の研究もかなり蓄積されていて、生体電気工学という分野も切り開かれつつあります。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.24
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【パブロフとフロイト】パブロフの高次神経活動の客観的研究の成果は、政治的洗脳、宗教的回心に応用できるとして、注目されているところ、それと比較されるのは、フロイトのヒステリー研究のようです。もっとも、過剰刺激の下での犬実験、過度なストレスにさらされた戦争後遺症、道徳的抑圧の強い文化状況、など、研究の背景が異なることがあります。さて、W.サーガントの『人間改造の生理』は、洗脳、回心に対する問題意識に基づいているところ、岸田秀あたりに言わせると、日常的に、戦争後遺症が発生するような過度な環境は、ありえないので、そういう意図的に人間改造するのは、違うんじゃないかと反発しています。使えるのは文化的抑圧対策、家庭内での親子関係の相克対策などで、戦争状態を想定したストレス対策は、日常的に使えないだろう、と。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.24
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【岸田秀のデビュー原稿=「心理学者の解説はなぜつまらないか」】アメリカの心理学は、行動主義心理学が主流らしいところ、岸田は、日本の心理学者は、外国系心理学の翻訳紹介をするだけ、専門の穴に閉じこもってどうでもよいキリハリ論文を書くだけ、臨床心理と称して心理テストをやるだけ、などと分類し、心理学系になだれ込む人は、自然科学と人文学系に挫折した人たちが多い、と彼は言う。また、プロとアマの差がほとんどなく、誰でも心理学者になれる、とか。そこで、要は、心理学というのは、形而上学である、と。こんなものは、自然科学でも何でもない。さらに、国際水準に到達した業績もない、と岸田は断定していく。最後に、彼は、文部省から、「精神分析」という名前の講義はだめとされ、「現代思想」の名前に講義を切り替えていった、とか。多分、精神分析は、医者の縄張りとされたのであろう。だが、彼のデビュー本は、『ものぐさ精神分析』であった。文部省への抵抗なのか・・・・。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.24
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【W.サーガント『人間改造の生理』(みすず書房)】こういう人間改造、というテーマは、往昔の好きなテーマでした。政治的洗脳、パブロフの条件反射、など。はたして、生理的側面から、心的現象変化がありえるのか。身体状況の変化により、気分が変わる程度のことはあります。しかし、心身的なものにより、価値観が転倒することはあまり考えられない。ありえるかもしれないけど。ダ=ヴィーン∀!!◇rakutenblog執筆者の連絡先◇〒731-0121 広島県広島市安佐南区中須1-42-21◇黄金屋キラーコイル サイトウ クミオ◇電話082-877-7383 携帯090-7596-8930◇お問い合わせフォームhttps://killercoil.ocnk.net/contact◇コイルショップhttps://killercoil.ocnk.net/◇執筆者のプロフィールhttp://profile.ameba.jp/killercoil/◇コイル中級編ブログ(2014/8/26開始)http://ameblo.jp/killercoil/◇コイルのつぶやき=facebookページhttps://www.facebook.com/killercoildoo◇キラーコイル=facebookhttps://www.facebook.com/killercoil◇キラーコイル=twitterhttps://twitter.com/killercoil◇黄金屋キラーコイル=rakutenbloghttp://plaza.rakuten.co.jp/juksmile/diaryall
2016.05.23
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