じゅんたのホムペ

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ウォータージャンプ



さのさかと、リステルと、桑名K-air、白馬五竜AIR-FIELD。


さのさかとリステルは初心者の頃に行ったので、小難しい事は分からないが、
施設に関しての感想を比較してみると以下の通り。


【さのさか】
一番ボロボロ。トイレも更衣室もはっきり言っておどろおどろしい。

階段付近は草木が生い茂ってるため、たくさんの虫がブンブンしていた。

山の中にポツーンとあってちょっと寂しい。

しかし、イメージ的に一番飛びやすかった。

丸・四角、それぞれ一台ずつトランポリンあり。



【リステル猪苗代】

ホテルのすぐ真裏に施設があり、とてもキレイ。避暑を楽しむファミリーがギャラリーになってくれるため、目立ちたがりやには一番もってこい。

夏でも寒いが、ホテル内に温泉があるため、終了後すぐに冷えた体を暖める事ができる。

難点は、3箇所中、最も水から上がりにくかったところ。

四角トランポリン一台あり。



【桑名K-air】

新しいだけあって、レンタルのライジャケなどが新しい。が、更衣室・シャワーはプレハブ系でちょっとイケてない。

最大の強みは、三重県にあるので、白馬やリステルに比べかなり暖かいところ。10月までは寒さがまったく気にならなかった。

土・日はナイター営業もあり。スタッフの対応はかなり良し。

500円で、もとゼンニッパーからアドバイス講習してもらえる。

丸トランポリン一台あり。


【白馬五竜Air-Field】

2004シーズン、オープン。
ぱっと見、斜度が無くアプローチが短いのであまりスピードが出なさそうに見えるのだが、ブラシが良く滑るため思ったよりも放り出される感じ。

混んでいると、スタッフが次々と浮き輪を投げてくれるのが嬉しい。

夏の五竜は、避暑や登山を楽しむ人で賑わっているので、雰囲気はとってもグー。

トランポリンなし。

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