おぉ。。izumiさんの感想コメントに見ていない私まで感動・・・・・。
すごい内容のオペラだったのですね。。

それにしても、すららさん。大きなお仕事でしたね。。
お疲れさまでした。
明日は、ゆっくりできるのでしょうか・・? (2007.10.29 00:58:24)

My Library

My Library

PR

×

Profile

すらら

すらら

Free Space



< QLOOKアクセス解析

Calendar

Comments

aki@ Re:第344回定期演奏会(03/29) この様な書込大変失礼致します。日本も当…
すらら @ Re[1]:フレッシュコンサート(02/08) 出会った本人へ 今、書き込まれているこ…
出会った本人@ Re:フレッシュコンサート(02/08) お会い出来て、また一緒にお仕事できて楽…
たまちゃん@ Re:第九演奏会(12/14) 昨日はお疲れさまでした! 久しぶりに関フ…
すらら @ Re:お元気ですか?(08/08) 本町の香りさんへ 本日はどうもありがと…

Keyword Search

▼キーワード検索

Freepage List

2007.10.28
XML
カテゴリ: お仕事

今日はナクソス島のアリアドネ最後の日となりました。今日のアリアドネは同級生の畑田さん。昨日も今日もGPよりも本番のほうがいい出来でした。こちらも感動してしまいました。舞台のことやいろいろなこと、、、、

そして帰りにizumiさんが待っていてくれました。昨日はnorikoさんでしたがどういう訳か同じ場所で二人して「舞台も字幕もオーケストラも見れたわ!」って言っておられました。2階席だったのだけれども上手くオペラ鑑賞できたようですね。たまにはオペラもいいものです。舞台と音楽の総合芸術! 大好きなオペラに触れられた8日間、いろいろな経験ができたような気がします。楽しい8日間でした。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2007.10.28 21:01:57
コメント(6) | コメントを書く
[お仕事] カテゴリの最新記事


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


Re:ナクソス島のアリアドネ 8日目(10/28)  
izumi さん
アリアドネ(貫禄の畑田さん)の哀しみは、なぜか道化師達が騒ぎ立てるほどに深まるように感じましたし、
ツェルビネッタ(日紫喜さん:可愛らしく色気たっぷり、歌い上げるコロラトゥーラソプラノが心に響く)の気の多いところは、
よく聴くと “純情”がゆえ。自分に“正直”なゆえ。。

太陽と月、善と悪、、、みたいに
影響しあい、反発しながらも惹かれあう、、、、ってことなのかなぁと思いました。

女性は 皆 愛に関してはしたたかで“小悪魔”な一面をもっているのだとも感じました。

弱い女性に見えたアリアドネも 勘違いからでも
ここぞという時に、新しい道(男性)を選んでいく強さが印象的でした。

歌で心をこめて伝えるって意味では
合唱とは 全く世界が違うけど、いい刺激になりました。
飯守さん、かっこよかったです!
初オペラ、行ってよかった!日紫喜さん、ありがとうございました。
帰りに 京都ミューズの仲間に会い、ベルレクのチケットが また売れそうです!感謝!

藤岡さんの指揮姿を 飯守さんの姿に重ねてみたり、、ちょっぴり、、しました、、すみません。。。 (2007.10.28 22:16:12)

Re[1]:ナクソス島のアリアドネ 8日目(10/28)  
すらら  さん
izumiさんへ

凄い感想ですね。こっちが感動してしまいます。というのもなんて素直なんだろうか、、、ってとか、関係者だったら例えばあのオーケストラどうにかならなかしらだとかあの歌手どうにかしたらいいのに、、なんて感想のほうが多いからです。(実際にはそんなことは全然ありませんが)

素直に音楽に溶け込んでおられるのであろうと思いますね。音を楽しむって感じが出ていていいです!

藤岡さんにかぶせるっていうのがちょびっと不純かもしれませんが、、、、
(2007.10.28 22:42:22)

Re:ナクソス島のアリアドネ 8日目(10/28)  
dream1123miri  さん

Re[1]:ナクソス島のアリアドネ 8日目(10/28)  
すらら  さん
dream1123miriさんへ

izumiさんって凄い感性ですよね。まいっちゃいます。。。

やれやれって感じで明日はやっとお休みです。
(2007.10.29 01:10:16)

Re:ナクソス島のアリアドネ 8日目(10/28)  
noriko さん
すららさん、ナクソス島のアリアドネ 最終日お疲れ様! 練習、ゲネプロとなんと10日近くも取り組んだお仕事ですもの、終わるのはさびしいくらいじゃないですか? 

配役が違うと感じが違う、と聞いて、2日目も見たかった、と思う位、日曜日には前日のオペラの余韻があり、izumiさんが見ているであろう舞台を想像してました。

アリアドネを演じる=人生の悲喜交々を演じる、ということでしょうか。絶望からあの熱い想いに転じるところ、、その気持ちをあれだけ歌声に載せられるなんて、、すごいですよね。それだけバッカスが魅力的だったのか、絶望にいたから目の前に現れた男性に即心を奪われたのか、、深いですねぇ。

あのツェルビネッタの「男性を挑発する」小悪魔的な魅力、自由奔放さ、その魅力に振り回される道化師たち、、この一団の登場に、全くなびかず、かたくなに悲しみの中にいたアリアドネは、知らない間にツェルビネッタに影響され、「生」に対する見方を変えてみたら、新しい愛を見つけられた、と解釈しました。

この作品はオペラ初めての人には難しいのかと思いましたが、相反する女性の登場、悲喜劇という舞台ーー純粋におもしろかった。

>izumiさん、私も藤岡さんのことを思ってオケピを見てましたよ、、、。「幸夫病」ですから、、。お互い豊かな経験となりましたね。
(2007.10.29 07:07:10)

Re[1]:ナクソス島のアリアドネ 8日目(10/28)  
すらら  さん
norikoさんへ

皆さん、いろいろな思いを交錯しながら見ておられたのね。こちらもやっと終わったって感じです。皆さんの感想を読むのもとっても面白いし、反対に感動したりしています。

そうそう、幸夫病ってことをこの浮気週間で忘れていましたわ、、、
(2007.10.29 21:06:09)

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: