2006年12月18日
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解放同盟の神様的存在だったのが、松本治一郎センセイですが、その養子の松本英一と
義兄弟で 転向して、 室町将軍 三浦義一の後継者にして また 現代の眼の発行人の木島力也の盟友だったのが この西山広喜センセイになります。

同和対策事業推進を 田中角栄にねじ込んで OKさせたのも、同和運動の力というべきなのかもしれませんが バックに 三浦義一 児玉センセイ 住吉連合 また後年には 日本青年社とくれば いかに田中角栄でも というところが 今日の 同和利権の誕生のきっかけというものかもしれません。

これがいいのか 悪いかは 別問題です。

それにしても 同和は コワイというのは 差別だという見方が されるようですが
怖い人がしているから 怖いよといってはいけないのでしょうか?

日本政治文化研究所が この方の本拠で 企業からの賛助金が相当なものであったようですが、これだけ 怖い方々が周囲にいれば なにが元かはしりませんが、おねえさんというかおばさんとの身の下のトラブルですが?販売会社や関連会社のスターの税金処理ですか?国税との関連ですが 原液の廃棄のトラブルですか 某ツバメさんみたいからの お金が一杯あつまってくるのだろうなという気がします。

現代の眼という 総会屋出版の雑誌の発行人であった木島力也とも盟友であったようですが さてこのような絵が見えてくると あの雑誌 果たして 編集と営業がどこまで 分離していたのでしょうか?この雑誌のメインライターだった竹中労がもっていた右翼とのパイプって この人の関連抜きには考えられないし、編集長の丸山実は晩年はほとんど宗教ゴロになりさがったし。
また かの国会の爆弾質問男さんも むかしは 松本治一郎の秘書で 西山センセイとも知り合いでございます。なんで情報があつまるということを考えれば こんな背景も見えてくるのですが。







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最終更新日  2006年12月18日 18時11分38秒
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