2009年03月02日
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http://research.php.co.jp/etc/forum_017/
 安倍政権が発足し、山積する課題を前に、戦後生まれ初の宰相が、いかに政策運営していくか、その手腕が注目されるところです。「次代を考える東京座会」では、小泉改革の後、超高齢社会の前に位置する新政権の重要性に鑑み、『安倍政権に望むこと』と題する意見書を取りまとめ、10月4日、都内で開催した記者懇談会の場において発表しました。「次代を考える東京座会」は、職業、専門、党派を超えて、日本の立脚点を問い直し、次代を導くコンセプトを見出そうとの趣旨で、昨年12月に発足した研究・提言グループです。
日時 :2006年10月4日(水)15:30~16:30
場所 :都内 主催 :PHP総合研究所
牛村 圭(国際日本文化研究センター助教授)
江口克彦(PHP総合研究所 代表取締役社長 *座長*)
北 康利(作家)
永久寿夫(PHP総合研究所 取締役第2研究本部長)
古川元久(衆議院議員)

若田部昌澄(早稲田大学政治経済学術院教授)
Copyrights(c)PHP総合研究所 All rights reserved.

http://www.re-port.net/news.php?ReportNumber=13669
北 康利氏をゲストに招き「“ライフスタイル”サロン」開催/森ビル
 森ビル(株)が運営する社会人向け教育機関「アカデミーヒルズ」(東京都港区、理事長:竹中平蔵氏)は、都市における知的・文化的生活をより豊かにするための新たな取り組み「“ライフスタイル”サロン2007」を9月13日(木)に開催する。
同イベントは、アカデミーヒルズ理事長の竹中平蔵氏がモデレーターとなり、1冊の書籍をテーマにその著者もしくは関係者をゲストに招いた講演を行なうもの。今回は「福沢諭吉 国を支えて国を頼らず」の著者、北 康利氏をゲストに招き、福沢諭吉をテーマに開催する。

 詳細は以下のとおり。

■「第1回“ライフスタイル”サロン2007」
日時:9月13日(木)19:00~21:00
場所:アカデミーヒルズ(六本木ヒルズ森タワー49階)
参加者:約100名(アカデミーヒルズ 六本木ライブラリー会員)


森ビル(株)

http://www.saison.or.jp/outline/02.html
(2008年6月現在・50音順)

会   長
絹村 和夫

理 事 長
堤 清二
?
常務理事
片山 正夫
?
理   事
請川 隆良
株式会社パルコ 委員会事務局 前事務局長
?
河竹 登志夫
日本演劇協会名誉会長・早稲田大学名誉教授
?
小林陽太郎
富士ゼロックス株式会社 相談役最高顧問
?
堤 康二
株式会社パルコ エンタテイメント事業局制作顧問
?
難波 英夫
財団法人セゾン現代美術館 常務理事
?
森  稔
森ビル株式会社 代表取締役社長
?
山崎 富治
山種美術館 名誉館長
監  事
生野 重夫
日本ウェルエイジング協会 会長

堤清二って 仮面紳士な点はさておき
次はヤマタネの伝記本ですかね 北康利さんの構想は いずれにしても 取材対象との距離が 取れていない
批判精神皆無という点が人脈からみてもわかりますが 福沢が ジローさんが 1万円買いで 6000万売りをどうみるか 北センセイに教えて欲しいですね

?





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最終更新日  2009年03月02日 09時02分15秒
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※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


いい顔ぶれですね  
http://blog.livedoor.jp/k_guncontrol/ さん
場所:アカデミーヒルズ(六本木ヒルズ) ヒルズっすかぁ
東京テアトル … 旧セゾン系 (代表取締役会長 堤猶二)
ほかにパルコ、セゾン現代美術館ですか。
小林陽太郎 … 帝国ホテル犬丸一郎の義弟
日本ウェルエージング協会  http://www.wellaging.ne.jp/outline.html
会長・生野重夫はセゾン現代美術館の理事。
http://www.smma-sap.or.jp/guide/gd_offcr.html
河竹登志夫 … セゾン文化財団理事
http://www.saison.or.jp/outline/02.html

いい顔ぶれに囲まれて北康利氏も安泰ですねー。
(2009年03月02日 10時15分48秒)

Re:  
http://blog.livedoor.jp/k_guncontrol/ さん
「今回は「福沢諭吉 国を支えて国を頼らず」の著者、北康利氏をゲストに招き」

セゾン色と白洲色を隠してるあたりがいやらしいですねー。 (2009年03月02日 10時18分42秒)

北先生、大人気  
http://blog.livedoor.jp/k_guncontrol/ さん
こんなのもありました

足利商工会議所 
http://www.ashikaga.info/content/Ayeg.php?itemid=460
山本七平賞を受賞した北康利を招いて「白洲次郎の生き方に学ぶ」をテーマに講演会が行われました。北氏は、戦後、GHQと激しく対峙しながら日本の早期独立と経済復興に
“歴史の黒子”として多大な功績をあげた白洲次郎の生き方を解説、
来場者も強い関心を示していました。
(2009年03月02日 10時24分33秒)

Re:  
http://blog.livedoor.jp/k_guncontrol/ さん
静香ちゃんが竹中先生を追い詰めてる模様

http://aruite5.blog.shinobi.jp/Entry/1162/ (2009年03月02日 21時57分38秒)

日経BPより  
http://blog.livedoor.jp/k_guncontrol/ さん
http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20090225/134681/?P=1


http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20090227/135342/?P=2
北 康利さんや青柳恵介さんの本も大変よく調べられていますが、
残ってる記録としては、あれでほとんどすべて。

「日本国憲法」誕生の現場に立ち会っていたので、そのあたりにはけっこう詳細な資料が残っています。
ただ、それ以外の部分はまったくわからない。
だから、深く掘り下げて行くとけっこう面白くなると思ってやり始めたわけです。
想像力で補いながら……。

白洲次郎を“読み解く”10冊
http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20090227/135347/?P=2
『白洲次郎 占領を背負った男』(北 康利著/講談社文庫)
あとがきによると、これでも泣く泣く半分近くの原稿を削ったとある。
真面目な評伝だが、白洲次郎本人が日本人離れした日本人であるため、
血湧き肉躍る物語となっている。
とくに、GHQと憲法や占領政策などで渡り合う場面は迫真的。

白洲次郎が身に付けたマナーの本質とは何かについて
http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20090224/134310/?P=1



(2009年03月03日 14時46分13秒)

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