考えてほしい言葉


ここにはみんなに考えてほしい詩をのせていきます。



何で死のうとするの!?
死んでなんになるの!?
死のうとするなら、その勇気をほかの事に使いなさい。




昔を忘れちゃいけない。
日々新しいことが入ってきてあやふやになってくるかもしれないけど、
人には忘れちゃいけないことだってあるんだ。
だから忘れないで貴方の心に留めておいて。




貴方の心の天気はなんですか?




You never can tell what will happen.
(何が起きるか分かったものではない)




貴方がそこに行くのは自由だよ。
だけど貴方がそこに行くんだ。
だから何が起きても自分自身で対処しなければならない。
そんな覚悟も無いのなら貴方は行く必要など無い。
『人を助けたい』というのはいいことかもしれない。
貴方が人を助けるために何処かへ行こうとするならばそれはそれでいい。
だけどその行動により周りの人々へ迷惑をかけるのはやめてもらいたい。
そしてそうなったらこれから起こること全てが自己責任だ。
たとえ怪我しても、拉致されても、殺されても誰にも文句など言えない。
誰も貴方を止めようとは思わない。
だけどそうなったら全てが自己責任であることを忘れないで。


[解説]

これは正直載せようか迷っていた詩でした。
これは4月14日に書いてあったやつだったのですがどうしても載せられませんでした。
今ここでこれを載せたのは、みんなこのことを忘れかけてしまってると思ったからです。
これを書いたときはイラクで日本人の拉致事件があったときです。
僕たちは、戦地に赴くことを軽く考えてはいないか?
えらいことだと思っていないかって感じたんです。
僕たちは、自分にいつ降りかかってもおかしくないことを想像できないんだと思います。
だから今回のような事件がおきてしまったのではないのかと思いました。
結果的には拉致被害者が解放されたけれど、
本当にこれがこの問題の解決になるとは思わないんですよ。
だから、こんかいこのような詩を書いてみました。

偉そうなこと言ってすいません。みなさんも考えてぜひせひ感想をお願いします。





「いつも」というものが、目の前からなくなったら、貴方はどうやって生きていきますか!?




僕たちは地球に生きていていい存在なのでしょうか?
地球は僕たちだけのものじゃない!
それなのに人は地球を我が物のようにしている。
そして、地球を確実に汚していっている。
地球はみんなのものなんだ。
僕たちはそれを忘れてはならない。




築き上げるまでは長くて、壊れるのは容易い。




迷って結論を出すのもいいことなんだよ。




たとえそこに我が家がなくとも、確かにこの場所は故郷なんだ。




咲けと言われて咲く花なんかない。




君の力は何のためにあるのかをもう一度考えてみてごらん。
それは人を傷つけたり、何かを壊すためにあるんじゃないはずだよ。




当たり前だった毎日が過ぎていくこの時間-トキ-の中で、
僕たちは何を考えながら生きていけばいいんだろうね。
































































































































































































































































































































































































トップページへ


© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: