Do not "evade" the words that I chose

2011.03.26
XML
カテゴリ: スマ叙情的


それは先週のぴったりおんなじ今頃の時間も。
自分の気持ちを埋めてた事が見事に繰り返された私でした。

ありがとうタクヤ。
その優しくて頼もしい声を聴くだけで。
こんなにみんながそれだけで他の事は大概はどうでもよくて。

ひゃくねん、と耳元にしっかり居てくれて。
こんなにみんながいろんな気持ちになれて。
ずっとずっと私たちは貴方と一緒に居てもいいんだなと。


木村さんがこうして形にしてくれるたびに。
どうやってこれ以上私たちの気持ちを伝えればいいのか。
あまりに感無量で何を考えて何が言いたいのかわからない中で。

最後の中居さんの声なんか聴いたら心がぐずぐず溶けてしまった。
そして今更何がどう感謝なのかみんなでやっぱりわからないけど。

強い事は優しい事で。
そして貴方が居るからこそ私たちは背筋が伸びて。
少しは優しくなれる様にと貴方みたいになれる様にと。
いつも自意識の中で木村さんに併走するしかないんだけど。

強く強く。
そうTVから流れる声と動くくちびるがずっと頭の中で回りながら。


次に逢う時にはもっともっとまっすぐ居られます様に。
本当にみんなで好きで良かった。私もやります。
やっぱり木村さんには感謝の気持ちしかない訳です。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2011.03.26 14:50:10 コメントを書く
[スマ叙情的] カテゴリの最新記事


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: