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昨日、一旦2位に落ちたもののすぐにトップに戻りました。とはいえ2位とはわずかな差。今後は順位が何度か下がったりするでしょうが、いつでもトップに戻りたいと思ってます。そのためにも皆さんのポチッとを期待しております(笑)。
話題の映画
今年は結構、面白い映画が多いそうです。映画関係者は毎回、そういいますが(笑)。
今、この時期、テレビドラマがパッとしないので、どうせ観るなら確かに映画の方がいいかもしれません。そこで私が見てみたいなぁ~と思っている映画を簡単に紹介します。すでに見ている人もいると思いますが、こんな映画が話題になってます。
M:I:3
トム・クルーズ主演傑作の第3弾。リメイクなのですが単なるリメイクを超えてトムの代表作としてシリーズ化されています。つい最近、テレビでもパート1と2が放送されました。私にとっては1の方が印象深く、2は冒頭シーンがわずかに記憶にあるだけです。最近の2の放送の時も忙しくって見ることが出来ませんでした。1の評価は高いのですが2は随分、人によってまちまちの評価のようです。最近のトム・クルーズにはいい話が聞こえてこないのですがこの3では久しぶりに大活躍しているようです。なかなか評判がよく傑作の呼び声が聞こえます。1に戻ったので面白い、という話も聞きました。ですから観て損をすることはないようです。
日本沈没
最近の邦画が元気がいいそうです。観客動員数もよく、なかなかの作品が多いとか。私はそんなに高い評価はしてませんが(笑)ただ、80年代の頃のような意味不明の映画や、やる気ゼロとしか思えないいい加減な作品は確かに減ったような気がします。多分推測ですが「リング」の成功あたりから映画を取り囲む環境が変わり少なくとも傑作かどうかはさておき一般人が観て理解できる真っ当な映画は増えたと思います。
この映画もリメイク。小さい頃、テレビで「日本沈没」を観た記憶があります。憶えているは主人公が必死に国民を海外に逃がす様子です。日本沈没自体がどうだったか、ちょっと憶えていないです。スケールが大きいので全てを描ききれるかな?と思いましたが案の定、2時間あまりで全てをキチンと描くのは無理があったような話を聞いています。しかしCGが素晴らしく日本沈没自体は見事に描かれているそうです(それを喜んでいいのだろうか?笑)。問題は主人公を取り囲む人間関係の感情移入の場面でストーリーを進めることを優先させているので省略され物足りないとか、その辺に不満を感じた人たちがいたようです。この手の映画はCGを楽しむだけでいいと思います。日本映画もこんなスケールを扱えるようになった、という程度で。元々日本だけが沈没する、という設定に無理があるので(そこを突っつき、日本以外皆沈没という作品があるらしい)矛盾点を気に過ぎるとまったく楽しめないだろう、と思います。
ゲド戦記
退屈で映画館で寝てしまい風邪を引くだろう、と思える映画です。
スパイダーマン 3
この映画はまだ上映されていません。(ですよね?)でもテレビで放送された宣伝を見てこれは、
いけるかも?と思いました。第3弾ではなんと!偽スパイダーマンが出てくるんです!映像を見ると黒いスパイダーマン。本来の赤いスパイダーマンと向き合っているシーンがありましたが、おぉー!と萌えました(爆笑)。皆さん!これはきっと面白いですよ!期待しましょう!スパイダーマンにはVSスーパーマンとかVSバットマンの話があるらしいですが、それはもっと先になりそうです。(まだ決定ではないそうで)おもわずまだ見ていないパート2を見たくなりました(笑)。3の上映が近づけば、
きっとM:I:シリーズ同様、テレビでパート1、2は放送されるでしょうが我慢できない人はレンタル店に行きましょう(笑)。