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整骨院へ
右脛の打撲
まず脛ですが、やはり打撲。しかも数箇所に熱があり腫れていました。医師からは、こんな風になるもっと前に来るべきだった、と言われてしまいました。今後は腫れがひくまで熱がなくなるまでひたすら冷やすように、と言われました。そういえば今年の始め、同じ事をいわれたなぁ~と内心、苦笑しました。(同じ病院で同じ医師だし)
左膝の靭帯
左膝は右脛とは逆の治療法方でした。左膝の痛みがある所を指し、多分筋肉痛だと思うのですが・・・と私が言うとそこに筋肉はない、靭帯ですよ。と言われました。原因はジムでスクワットをやった時に・・・と言うと十分に体を温めてからトレーニングしなかったので太ももが硬く靭帯に負担がかかったのです。と言われ太ももの膝近くを温め始めました。その後太ももをマッサージしてもらったら急に膝の痛みが和らぎ、今後は十分に体を温めてほぐしてからトレーニングすれば膝に痛みが出ることもないでしょう、とも言われました。実際、最近はトレーニング以前のウォーミングアップは短くなる一方でしかもやや、雑にやっていたのは事実です。この事については私も反省しました。
明日は休養に
この怪我(右脛)は先週だったのですが、たった一回の事故ではなく数日間、何度か脛をぶつけていたのです。しかしその場、その時は痛かったのですが、少し時間が経てば痛みも忘れていたので放置していました。しかし連休時に耐えられなくなり今頃の治療ということになりました。事故という言葉も不適当に思えますね。ちょっとぶつけた、そんな意識でしたし・・・結局、今日だけではなく明日もう一日、様子を見ることにしました。一日で打撲が良くなるとは思いませんが・・・。
アイシング
今年の初め、このブログで足を汚した様子を画像入りで紹介しましたが( 05年12月20日
)前回とよく似たところを今回、また怪我をしました。また一日中、足を冷やすことになります。ビニールに氷を入れ患部からずれないように注意しながらじっと冷やす・・・あ~あ、つまんない!暇!他の作業が出来ない!どうにかできないか・・・そう考えてふと思いつきました。前回、ブログに同じ怪我をしないようシンガードを今後、使う、とカキコしましたがスポーツ用品でアイシング用品があるのでは?と思いスポーツ店に再度、寄ってみました。するとありました!アイシング用品が!打撲が日常茶飯事のスポーツ界ですからきっと用品がある、という読みは正しかったです。アイシングパックと呼ばれているもので更にアイシングラップというもので固定も出来ます。希望どおりの用品があったので早速、購入し足を冷やしました。
ひたすら冷やす

前回と違いアイシング専用用品で足を冷やします。これなら両手で他の作業も出来るので楽です。