パールライトの世界。

パールライトの世界。

PR

×

Calendar

Profile

パールライト

パールライト

Comments

まこと@ Re:美脚とミニスカを・・・モリタカ!(01/24) こんにちは。 「非実力派宣言」についての…
パールライト @ Re:こころを豊かにするシンプル整理術(06/21) 記事を修正したのですが、改めて記事を読…

Keyword Search

▼キーワード検索

Archives

2026.10
2026.09
2026.08
2026.07
2026.06
2010.12.01
XML
カテゴリ: 芸能とスポーツ
二年連続、ヤマトの新作が公開されました。前回はアニメ、今回は実写版です。主演はスマップの木村拓哉、テキトーに作ることはないにしろ邦画でハリウッドのような迫力ある実写版のヤマトを制作できるのか?ずっと疑問や不安が語られていました。それは私も同様ですのであまり期待しないで映画を観てきました。期待値が低かったので実際にみたヤマトは予想よりよかった、と言えます。ですが一回見れば十分、という気持ちもありました。見た後に気がついたのですがヤマトのシーンは確かにありますが予想よりはるかに少なく、艦内のシーンが多かったことに気がつきました。少ない予算でどう作るか、と思っていましたがそんな風に工夫していたようです。もちろん、突っ込みどころはいくらでもあります。空間騎兵隊があまりも数が少なく滑稽に思えたことや木村拓哉はどこまでも木村拓哉であって古代進ではない、とか言いたいことは色々ありますがまぁ、いいかな?という作品です。この作品はもう話題になっていません。とりあえず木村拓哉のメンツは保たれた、という程度で邦画を救うほどの名作とはいえないようです。いずれ存在自体が忘れられるでしょうね。










お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2015.11.17 13:58:00
コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: