2004年09月17日
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1970年の日記が書けるって喜んで、あほちゃう?

そのように思う人は、そう思っていただいたら良いかと思います。

遊びがきっかけで進歩することは、多くあることです。
あの日記の書く方法、楽天のペーシ作成に実用として使えるんですよ。


やろうとしていることの欠点を先に言っておきましょう。
・サブ項目での「お気に入り」に入れている方のところに日記を更新すると、「NEW!」の表示がついて、表示されてしまうこと。まあよい見方をすれば、何か新しくなったと興味をもって来ていただけること。
・文字中心のページしか作成できない。HTMLがわかる方は、この欠点はある程度、関係が無くなります。いやほとんど影響がないかな?
・字数制限がある。ただ、この制限を越えるものは、上下に長くなりすぎて、結果見難いページになるから、これも影響は少ないでしょう。


日記以外の話題をフリーページで掲載できるのですが、欠点があります。
・ページの前後の入れ替えができない。作った順番に、ずらずらずらと並んでしまう。
・内容が増えるほど、トップページの「フリーページ」の枠が縦に長くなって、見づらくなり、結果必要なコンテンツの抽出に時間がかかるから、来てくれた人が見なくなる。
・300ページのページ制限がある。

この欠点が解消されます。

方法は、
・大きなくくりとして、テーマを決める。
・決めたテーマを見出しのページとして、フリーページに登録する。登録したテーマのページは、見出しとして使用だから、リンクと説明で並べるか、バナーで並べるかの自由ができる。
・ページは、枝分かれさせない。(ここにページを追加するで増やさないということ)
・新しいページとして、日記のスペースに記入する。
・テーマ(見出しのページ)に、今書いた日記の部分のリンクを貼る。


トップページの「フリーページ」の枠は、見出しだけ表示され、来た方は興味をもった項目をクリックし、そこで表示されたリンクをクリックすれば目的のページへ行くことができるのです。
見出しのページを工夫すれば、目的へ早く到達できる便利なものとなります。

作った順番でしか追加できなかったものが、方法はすこし違いますが、リンクを貼り方を変えるだけで簡単に順番が変えれるのです。
リンクを貼るページを工夫して楽しくすれば、見に来た人も楽しめ、自分自身も記事を探すのが楽になります。

楽天のスペースは、考え方でいろいろと細工できます。




(追記)
具体的にとの声がありましたので、デザインは無茶苦茶ですが、例を作りました。

フリーページの
「インターネットは儲からない」
をクリックして確認してください。

9月17日23時36分





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最終更新日  2004年09月17日 23時36分36秒
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