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2015年11月11日
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カテゴリ: ペット
僕は小学生時に両親とお兄ちゃんと一緒に住んでた。家は一戸建て、二階建てです。となりの人は犬を飼われていた。あの犬の名前はチサオちゃんでした。僕はチサオちゃんが好きでしたが、自分の犬を飼うことと思わなかった。

ある日小学の友達の犬が出産しました。彼が子犬がいっぱいいるから、子犬が欲しい人に上げるって。
僕は子犬が欲しかったですが、自信がなかった。犬を飼うことの経験がなかった。

そして、友達が犬を飼うこと色々教えてもらって、アドバイスいっぱいもらいました。犬と遊ぶ、散歩することは楽しいよと言われました。大変なことあるけど、楽しいこといっぱいあるよと言われました。

その後にお母さんと相談してみました。大変ですよ、コストも高いですよと言われましたが、責任を持ってると言いました。

問題いっぱいありました。子犬がいる人が上げるか売るのか?それ知らなかった。

あの時に十三歳でした。仕事まだやってなかったし、お金がなかった。後両親の許可まだ知らなかった。

​子犬がいる人の弟はすごく優しかった、僕ら何時も一緒に遊んでた。何時も面白いことを言ってました。ベストフレンドでした。しかし、彼のお兄さんは全然違うでした。喋るのは苦手見たかった。でも、一つことは皆同じでした。犬が大好きことでした。

もちろん、お兄ちゃんも犬が欲しかった、両親にそれを話してくれたから。そしてお父さんに相談して、話をストレイト言いました。犬を持って行こうと言いまして、自信と責任を持ってるから。



それで友達が連絡着て、すごく喜びました。走り持って行きました。自転車で行きました。

結構遠かった。自転車で三十分くらい掛かった。自転車バスケットがなかったから、ハンドバッグを持って行きました。あの子犬はすごく小さかった。「拳のサイズぐらいでした。」だけど、ハンドバッグの中に安全だと思った。

家に着いてハンドバッグを開けて子犬の頭を見たら、すごく嬉しかった。すごく喜びました。
​はじめて歩く時にすごく面白かった。不器用な歩いてた、すごく可愛かった。愛犬の名前はボッブちゃんにしました。

​私の人生は同じではありませんでした。家に帰ってた時に毎度尾を振って来てました。幸せでした。


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最終更新日  2015年11月11日 23時53分15秒
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