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こんにちわ♪
午後の紅茶
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とっても有名な、英国伝統の『アフタヌーンティー』
アフタヌーンティーをとってもおしゃれで、素敵な行為だと勘違いされている方々は、ここより先を読まれても決して怒らないでくださいね♪
ここは大英帝国。
お茶を飲むために、アフリカ人を奴隷にし、中国に麻薬を売りつけ、挙句の果てには戦争を起こした、世界でも類を見ない極悪非道なお国♪
アフタヌーンティー とは。
イギリス・ベッドフォードの7代目の女公爵、アンナ(1788~1861年)は夕食の前の空腹を癒すためにアフタヌーンティーを考案したのが起源らしい。
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おしゃれに決めてる、腹黒紳士とその一味♪
当時、イギリスでは一日の食事は2回のみ(朝食と長時間に及ぶ大量の夕食)だった。
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午後のお茶会に使用された、おしゃれなアイテムたち♪
アンナは午後4時から5時までのアフタヌーンティーに彼女の友人を招待した。
メニューは小さなケーキ、サンドイッチ、そしてお茶。
このお茶会には、美しい陶磁器がこの小さな宴に使われた。
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当時の腹黒紳士一味が使用していたと思われる、中国あたりから輸入した茶器。
間もなく、このアフタヌーンティーの集いは格好の社交の場となり、今もこの習慣がイギリスの生活に欠かせないものとして残っているのだそうだ。
上流貴族が、そんなおしゃれにお茶会をしている一方で労働者階級の間にもお茶が広まった。
西洋にお茶が普及される以前は、コレラやチフスなどの伝染病が蔓延。
お茶の普及によって、『お湯を沸かす』と言う行為により、飲み水の衛生状態が改善されてそういった伝染病を防ぐきっかけにもなったのだ。
ただ当時の人々は、お湯を沸かす=殺菌効果とは考えておらず、お茶=薬の一種としての効用があると考えていたようである。
まぁ、お茶自体の起源がそんなところにあるのも確かなのだが、裏を返せばそれだけ西洋人が
野蛮で汚かった
と言う事でもある。
上流階級の人々のお茶会を『アフタヌーンティー』と称す一方、労働者階級のお茶は、『ハイティー』と呼ばれた。
ハイティーは、正式には午後遅くにとられ、これが労働者にとっては一日で最も豊富な食事となる。
ハイティーにはいれたてのお茶とともに肉、パン、ケーキが出された。
まぁぶっちゃけ、夕飯時に茶を飲む行為がついただけだが、上流階級のものより実用的だったといえるかもしれない。
『ハイティー』と『アフタヌーンティー』の差は、『食事に呼ばれる=ハイティー』と『お茶に呼ばれる=アフタヌーンティー』との差であるといえる。
お茶を飲みながら、上流階級の人間のみとの交流を何よりも大事にした腹黒紳士たちにとって、これは腹黒紳士から見てのお客さまと(例:奴隷貿易商人、東インド会社の役人さん)の信頼度に雲泥の差があるそうである。
英国腹黒紳士の一味たちが、この『午後の紅茶』で、くっちゃべりながら、茶をしばき、悪巧みを考えている影で、当時世界中の多くの人々が悲劇にさらされた事実は、有名そうで、あまり話される事がないのも事実なのである。
以前の
世界の中心
で少し触れたが、英国人が茶をしばきたいがために、アフリカの悲劇は始った。
そして、英国人が茶を飲みたいがために、それがきっかけとなり戦争が起こったこともあるのだ。
19世紀に中国で勃発したアヘン戦争の原因は、中国から輸入する茶の見返りとして、インド植民地のアヘンを輸出品目として挙げたことに端を発する。
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大英帝国は、中国に麻薬を売りつけ、お茶と銀を入手したのだ。そして茶をしばき続けた・・・。
この麻薬を中国側が取り締まったことで英国の介入を呼び、戦争となったのである。
そしてこの時奪われた「香港」が中国に返還されたのは1997年の事である。
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アヘン戦争戦闘図。戦争を正当化するのは、決まって戦勝国である。
この当時の大英帝国は巨額の対中国貿易赤字と外貨流出に悩まされていたのだ。
借金してでも茶をしばきたい極道英国の姿がここにある。
茶をしばくためならば、中国人はジャンキーになって廃人になろうがどうでもいいという態度の極道英国の姿がここにある。
やってる事は、国家レベルのヤクザな行為である。
この戦争は当時の日本にとっては単なる他国の侵略ではすまないものであった。
それは当時の日本の政策(鎖国政策)にとっても大きな脅威であり、のちの明治維新にまでつながるきっかけとなった戦争といっても過言ではない位の大きなショックを日本与えたのだ。
極道英国の『お茶会』によって、日本は脅えたのだ。
そしてそれが、後の『大東亜共栄圏』などという狂った思想をもたらした理由の発端でもあるのだ。
アメリカ誕生の遠因の一つに茶があったこともよく知られるているにもかかわらずあんまり語られる事はない。
大英帝国は18世紀末、フランスとの戦争の戦費を回収するため、アメリカに高い茶税(100%以上とも言われている)をかけた。
その上、大英帝国の東インド会社が、アメリカ植民地政府の仲介を経ずに直接茶を売ろうとしたことも露見する。
それに激怒したボストン市民は1773年12月16日に、インディアン(ネイティブ・アメリカン)に扮してボストン港に停泊していた貿易船の積荷をすべて海に投棄してしまう。
『ボストン・ティー・パーティ』もしくは『ボストン茶会事件』と呼ばれるこの事件で、実に342箱、15000ポンド(8トン強)の茶が海の底に消えた。水面は真っ赤に染まり、港で採れる魚は紅茶の臭いがしたといわれる。
これに対し、大英帝国、本国は「港の使用禁止措置」という手段で対抗する。
これらがきっかけとなって両者の関係は一気に険悪化し、ほどなくしてアメリカ独立戦争が勃発した。
歴史を振り返ってみて。
客観的に見てみると。
これほどまでに、罪深い行為はないのではとも思う。
お茶を飲みたいがために。
アフリカの奴隷貿易始まり。
インドの植民地化が起こり。
中国に麻薬中毒者が蔓延し。
香港を奪われ。
アメリカの独立戦争がおきて。
日本を始め、世界の国々はそんな大英帝国の脅威に脅えたのだ。
そして、今日も腹黒紳士たちは、茶をしばき続けるのだろう。
そして、腹黒紳士たちが茶菓子でぶくぶくと太っていく裏では。
何万、何十万、何百万の人々が悲劇にあっているのも事実なのである。
そんな事を思いながら、腹黒紳士のまねをしてみた。
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カロリーたっぷり満載のスコーン♪
もうたくさんだ・・・。
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