こんにちわ♪

こんにちわ♪

香港♪




実は、中国は中国でも、元英国だったとこだったり♪


香港広場

香港なんです♪今いる所♪

なんちゃって。

大陸側より、ネットのアクセスが早く感じられるのは、やはり当局の監視がここまで及ばないからなのでしょうか?


香港と言えば、フリーページの『 午後の紅茶 』で少し紹介したんですが。


かの極悪帝国、大英帝国にアヘン戦争で中国が負けて取られちゃった場所でもあるんです。


当時、お茶が飲みたかった大英帝国♪


中国には、大英帝国が欲しがるような、紅茶や絹、陶磁器などの中国産品がいっぱい♪


でも、それらを買うお金がな~い♪

と言う事で、植民地にしたインドで阿片作って、中国に売りつけちゃえ♪


それで、お茶かって、中国人がジャンキーになろうがそんなことは知ったこっちゃない♪







どうよ?



こんな悪者、そうそういませんぜ。




中国も困っちゃったから、阿片の輸入を禁止したら。


戦争、おっぱじめ。


それでもって、香港強奪。


どう考えても、あの国は悪者である♪


アヘン戦争は『原因はかくも不正な戦争、かくも永続的な不名誉となる戦争を、かつて知らないし、読んだこともない』言われた。



戦争は周知の通りイギリスの勝利に終わり、その結果、1842年の南京条約で香港島が植民地に、1860年の北京条約で九龍の市街地が付け加えられ、1898年似は新界地区が永久租借地となりました。この戦いによって香港は植民地としての歴史を歩むことになってしまった。



香港が1997年に中国へ返還された事によって、それ以来『中国脅威論』が言われるようになったんだけど。


それは、よわっちくなった大英帝国から見て脅威なだけであって。


まぁ、ジャイアンみたいな事して取り上げてたものをやっとの事で返したと言う、一般常識的に考えれば、ごくごく普通の事なんですけどね。


まぁ、共○主義はもはや世界の主流じゃなくなっているのに、いまだにがんばっているお国が力を持っちゃうと。


そうじゃない国が脅威に感じるのは当然かもしれませんが。


そして、まぁ世界のルールにたびたび違反するような事をしているお国は、やっぱり非難されて当然なわけで。


なんだかんだで、香港はもう、中国だけど。


今や、たぶん香港よりも大陸のほうの上海とかの方が栄えてね?





© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: