(デザートのシッケ)
以前ロッテ jtb と 全羅北 の 観光公社 で 主催 した 旅行 に 参加 したとき !
マスコミから 参加 したハラボジ 当時 は 某新聞社 の 役員 さん !
私 は 募集 を 聞 き 参加希望 で 選 ばれた !
その 縁 で 知 り 合 い 今 までお 付 き 合 いしています !
最近 はランチのお 付 き 合 いが 殆 んどですが 、 私 の 知 り 合 いとハラボジの 知 り 合 いの 4 人 が 集 まります !
80
半
ばを
過
ぎたハラボジのペースの
任
せて
1
ヶ
月
か
2
ヶ
月
に
1
回
くらいですが
続
いています
!
(石焼ビビンパブ)
今日 は 明洞 の 4 つ 星 ホテルでの 食事 です !
3 人 は 石焼 きビビンパブで 1 人 は 海鮮 うどんと 言 うか 鍋焼 き 的 うどんでした !
ホテルですので 金額 は 少 し 高 いがハラボジには 問題 ないらしいです !
最初 の 頃 3 人 でしたが 私 の 知 り 合 いを 入 れて 4 人 になる 前 に 言 われましたのは 食事代 はこれからはハラボジと 友達 で 交代 に 払 うから 負担 を 持 たないで 遠慮無 く 食 べましょうと 言 われた !
こんなことは 無 かったが 本当 の 姿 はこれが 当 たりまえなのかも 知 れません !
経済的 にまだ 国 が 力 をもってない 頃 は 殆 んど 我 々 日本人 が 支払 っていたのを 思 い 出 します !
結局 はお 金 に 余裕 があるか 無 いかなんでしょうかね !
このハラボジは 色 々 我 々と 交流 して 何 か 日本 の 文化的 な 事 を 知 りたいのだと 思 います !
勿論 もう 1 人 の 方 も 同 じだと 思 います !
その 為 にランチの 約束 をして 交流 を 結 びたいのでしょう !
我 々はハラボジからすれば 年下 の 人間 !
韓国文化 は 年上 の 人 がご 馳走 する 社会 だと 聞 いてます !
そのせいかもしれません !
気分良 くご 馳走 になりました !
しかし 今後毎回 ご 馳走 となるとこちらが 気 がひけますね !
会 うことが 役 に 立 つかも 知 れませんが 、 サラリーマンではない 私 たちは 自由 が 聞 くので 前 もって 言 われればいつでもお 付 き 合 いできます !
そこで 落 ち 着 いて 考 えることは 何 か 良 い 案 が 無 いかと 思 う !
時 々 日本人女性 も 参加 して 貰 うのはどうかと 思 うが !
その 女性 たちはどう 思 うのか 考 えます !
ハラボジはまたあの 日本人女性 はどうしているかと 聞 きます !
次回 1 回 それを 企画 してみようと 思 います !
さてどうなるかは 次回 のお 楽 しみ !
私 たちはこう 言 うお 付 き 合 いもソウルでしています !
小 さい 子 からお 年寄 りまで 会話 をして 何 かをつかめたら 良 いですね !
これも
私
の
韓国生活
のひとつです
!
好 きな 歌
星 の 数 ほど・・・
慰 めに 使 った 言葉
すごい 時代 でしたね
しかし 記憶 に 残 る 歌 です
独特 の 八代 さんたくさんの 歌 をありがとうございました ~
涙 の 朝
作詞 悠木圭子
作曲 鈴木淳
星 の 数 ほど 女 はいると
私 を 捨 てた 憎 い 人
泣 いて 泣 いて 涙 も 枯 れて
眠 る 私 の 夢 にまで
ああ あなたあなたが あなたがいるの
二度 と 逢 うまい 逢 わずにいたい
苦 しいだけの 恋 だから
待 って 待 って 涙 の 中 で
朝 を 迎 える 悲 しさは
ああ あなたあなたにゃ わかりはしない
遊 び 疲 れて 私 の 胸 が
欲 しくなったら 帰 ってね
馬鹿 な 馬鹿 な 女 でいいの
生 きてゆけない 一人 では
ああ あなたあなたが あなたが 欲 しい