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今日、明日は大阪歩け歩け連合の特別例会・関が原古戦場ウオーク秋晴れの好天の下、戦国大名の陣跡を巡り歩くコース石田三成の笹尾山、小早川秀秋の松尾山など・・・歴史の好きな人たちにはこたえられないコースですがその方面の知識も興味もないボクは「豊臣秀吉の陣は無いの?」などとトンチンカンな質問をして笑われる始末それでも松尾山から見下ろす光景に時代劇の映画で見た武将たちの姿を思い浮かべたりしましたあとはもっぱら風景や野の花を楽しみながら歩きましたそこかしこに彼岸花が咲いています松尾山から不破の関跡に向う途中ソバの畑があり白い花と赤い彼岸花との対比が印象的でした歩人はやっぱり歩かなきゃね~
2006/09/30
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旅から帰ってみると、安倍内閣が誕生し、朝青龍が優勝していました。シオン・彼岸花・コスモスが咲いていました。小泉内閣が出来たときは、一回目の四国遍路の途中で、阿波の民宿でそのニュースを聞いたのを覚えています。シオンとコスモスの澄んだ色は、いかにも秋に似合う花です。彼岸花は少し趣が違って、すんだ秋空の下、広い風景に溶け込んでいる様が好もしいと思います。
2006/09/29
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10日ぶりに畑の愛菜に会いに行きました途中、「ここしばらく雨が降ってないから野菜は大変」と近所のおじさんまずは虫害チェック、ダイコン・ハクサイは少し穴が開いているがキャベツ・ブロッコリーは無事昨年はずいぶん虫に悩まされたのに、今年はどうしたのかな?まだ安心は出来んぞ、これからが問題かぶら・シュンギク・コマツナ・チンゲンサイ・ダイコンなどは、苗が生えそろって順調ゴーヤ・ピーマン・シシトウ・白ナス・青ナス・ウリズンを収穫野菜の苗にがんばって水やりをして帰りました“がんばって” というのは、隣の池の水をバケツで汲んで畑に撒くのですちょっと大変なんです
2006/09/28
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一週間のネパールの旅は終わった緑に覆われた美しい国だったお目当てのヒマラヤ山脈もかろうじて拝ませてもらってよかった今回はバス主体の観光だったけれど次はトレッキングに出かけて自分の足で歩いてみようヒマラヤの山々をもっと近くで眺めたい* * *遊び心関西空港の検疫所で・・・「飛行機の中でちょっと下痢をしたんですが」「健康相談を受けてください」何のことはない、コレラ菌の検査をさせられた(してくれた?)「結果が出るまで三日ほどかかりますなにもなければ通知は行きません」何も言ってこないから大丈夫だったのだろう過去にも旅行中に一、二度下痢をしたことはあったでも面倒だから申告はしなかったこうすればどうなるのだろうという疑問どうせ急いでもターンテーブルに荷物が出てくるまでに時間がかかるじゃあやってみよう今回、申告をするとどういうことになるのかがわかった物好きですかねえ
2006/09/27
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ネパール滞在最終日雪を被ったヒマラヤの霊峰が姿を見せた女神がついに微笑んでくれた標高2175mに建つホテルの屋上は360度の展望が利く北の方角に雪をいただいた連峰が見えるああ来た甲斐があった!そのうち陽が昇って、朝日が雪の山を赤く染めたそうこうするうち、「今ならヒマラヤ山脈が見える」と、カトマンズ空港からガイドに電話が入った急いで朝食を済ませてカトマンズに出発することになった空港近くになって再び電話が入り「雲が出て飛行は中止」とのこと、残念上空からのヒマラヤ見物には縁がなかったのだ料金は全額払い戻しになったカトマンズの古い町、旧王宮・現王宮などを見学祭り洗濯・懐かしい光景午後から自由行動で市内散策夕食は庭に露天風呂のある日本料理店帰国の飛行機が四時間ほど遅れることがわかり時間をつぶすために、ガイドがナイトクラブに案内してくれた民族舞踊を見ながらビールを飲んで時間つぶし結局六時間遅れて0430(現地時間)離陸今日の花 落花
2006/09/26
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0515まだ暗い中をバスでサランコットへここはヒマラヤの展望台と言われる標高1592m.の丘にはすでに外国人観光客など十数人の姿があったしかし霧が深く、とても山が姿を現わしそうにないそれでも往生際悪く、一時間ほどねばった霧の晴れ間から下界がときおり望めるだけついに女神は姿を見せなかったホテルに帰って朝食の後、メールのチェック広大なホテルの敷地内を散歩断崖の景観がすばらしい1030ホテルをあとにして再びポカラの町へ自由行動・昼食の後、空路カトマンズへカトマンズは雨空港からバスで標高2100mのナガルコットへ窓外の眺めは棚田で稲が青々と育っているまるで日本の農村を走っているみたい明日こそヒマラヤ山脈が姿を現してくれますように!!!今日の花
2006/09/25
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0600今日も象さんに乗って草原を散歩象さんチームはボクとカミサンだけガイドのラクパが一緒に乗って三人で雑談彼が自分の生い立ちやネパールのことをきかせてくれた二時間の散歩の終わり近く、サイのうしろ姿を見かけた朝食後1000ポカラに向けて出発途中で昼食、1540ポカラのホテル着※ポカラは標高800m、濃い緑に覆われてさしづめネパールの避暑地といったところネパール人、インド人の新婚カップル世界各国からの旅行者がたくさん訪れる町の西側にはフェワ湖という大きな湖がある町からは8000m級のヒマラヤ山脈を目前に見ることができるという(もちろん天気がよければの話)ポカラの町を散歩どこに行っても、町の人たちが積極的にそして親しげに話しかけてくれる町の人たちはたいてい英語を話すボクはいくつか覚えたネパール語の単語を交えるこれがとてもお互いの親密感を増すのに役立つフェワ湖のほとりで、近くのオバチャンと話したそのうちに日が暮れて、湖面が夕闇に覆われたゆったりした時間の流れを感じるスーパーマーケットで紅茶を買いチベットのみやげ物店で孫のケントにアンモナイト(貝の化石)を買った1930集合場所へ向い、他のメンバーと合流して夕食明日はサランコットから、ヒマラヤ山脈の白い峰を眺める予定空を見上げると満天の星、明日への期待を抱かせるに充分アンナプルナやマチャプチャレが姿を現してくれるだろうか今日の花
2006/09/24
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夜来の雨が残る中、象の背中に乗ってジャングル探検(エレファントサファリ)に出かけた約2時間の散策だったが、見かけたのは黄色い甲羅の亀一匹だけ(以前に似たような場面で、「妻が無類の象好きなので、像に乗るなんてことをしたら妻が悲しむのでボクは乗らない」と言った知人がいた)ジャングルから草原に出ると、背丈の高い草の間に流木が見える何かいないかと見つめているわれわれには、それが動物のように見えてしまう象使いは、川のほとりにある流木を指して「チー」「チリー」だという「チリー」というのはこっちの言葉で流木のことを言ってるらしいぞ、とみんなで合点した後でわかったのだが、この「チりー」は「tree」の聞き間違いだとわかって一同大爆笑(英語に弱いことの証しですねえ)動物がサッパリ見られなかったので、気をつかったガイドがサファリの別の場所に移動することを提案して、昼食後移動することになった。(海釣りで釣れないとき、船頭さんが船を移動させてくれるのと同じだと思った)ランプ生活が気に入って、別に動物など見られなくても一向に構わないのだが、大半の人たちが同意したので仕方がない来た時と逆に、ジープ・カヌー・トラックを乗り継いでバスに戻り、三時間のドライブ東西に長いチトワン国立公園のちょうど真ん中辺りに近い宿にチェックインすぐにジープでワニの養殖場※を見学した後、約一時間のカヌーによる川くだり※乱獲で絶滅の恐れのある種類のワニを保存するため今回の旅行で楽しかったことのひとつはこの川くだり清流ではなく濁流であったけれど、暮れてゆく川を流れの音だけを聞きながら静かに下っていく途中の中州にワニが寝そべっているのが見えたこれぞ至福のひと時ゆっくりと過ぎていく時間、いいひとときを過ごすことが出来たカヌーの魅力をほんのちょっぴりだけ体験世の中にはいくらでも楽しいことがあると思ったあとはやる気だけ(笑)今日の花
2006/09/23
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0745、ホテルを出てカトマンズ(標高1400メートル)からバスでチトワン国立公園(ユネスコ世界文化遺産)に向う。前半は標高差が800メートルほどの下り道。ところどころでエンストや事故の車があって、片側通行になっているためすごい渋滞、そこへミネラルウォーターや果物を売りにくる。 使い古した車に目いっぱいの荷物を積んでいるのでエンジンがオーバーヒートするらしく、ボンネットを開けて停車しているトラックに何台も出会った。国立公園の対岸についてから、バスを降りてトラックに乗り換え、さらにカヌーで川を渡り、ジープで川と草原を走りぬけたところが今夜の宿、到着は1800。われわれ以外に、スペインの10人ほどの団体が一組。ジャングルの宿は、一棟が二戸のコテージでもちろん電気はなく、ランプ二つを貸してくれる。シャワーは付いているが、ソーラシステムのため曇りのち雨の今日の天気では水しか出ない。ボクは覚悟の上(というより希望して選んだコース)だけれど、多少不満な人もいる模様。夕食時、昨日スーパーマーケットで買った安物の白ワインで乾杯。夜中、なんどか目が覚めたが、そのたびに雨の音と虫の声が聞こえていた。今日の花 左の花はオジギソウです(061017記)
2006/09/22
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ヒマラヤを上空から眺めるマウンテンフライトがあるというので、早起きして朝食前に空港へところがパイロットのテスト飛行の結果、雲が厚くてフライトは中止どうも幸先が悪い、ホテルに戻り朝食ボダナートとタメル地区見学ボダナートはネパール最大の仏塔(ストーパ)が立つチベット仏教の巡礼地、巡礼者がたくさん訪れるところらしい五体倒地する坊さん?の姿があった タメル地区はなんともにぎやかなところホテル・レストラン・旅行会社・両替屋・土産物屋・本屋・電話とインターネット、FAX・マッサージの店などがやたらに多い、日本語の看板を掲げた店もある旅行者はみなここに集まってくるのかもしれない 夕食はネパール料理の店 《ボジャン・グリハ》ネパールの歌と踊りを鑑賞しながらネパール伝統の料理に舌鼓今日の花白とピンクがありました
2006/09/21
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一週間前にさかのぼって、ネパールの旅行記を書きます。 今日からネパール旅行、関西空港から、ロイヤルネパール航空のRA412便にてカトマンズへ出発。機内では、隣席の神戸に住んでいるというネパール人女性から、コンニチワ・アリガトウなどの簡単なネパール語を教えてもらった。簡単に覚えられそうもないのでメモ。通路を挟んで隣にいるカミサンは、やはりネパールに行くという、名古屋から二人連れの女性と歓談中。ビザはカトマンズ空港で、一行14名分をまとめて取りますので問題ありませんとガイドのラクパさんから聞いていたが、なぜか一時間以上もかかった。着陸したときは明るかった空港も、出国手続きが済んでバスに乗ったときには完全に日が落ちていた。ホテルに着くと、ラクパさんの奥さんが二人の子供を連れて迎えてくれ女性には首飾りを、男性にはネパールの帽子をプレゼントしてくれた。
2006/09/20
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いつもご訪問いただき、ありがとうございます。リフレッシュのため、一週間ほどブログを休むことにします。またのお越しをお待ちしております。
2006/09/19
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ある銀行のキャッシュカードが見当たらない作ってから一度も使っていないので、家の中にあるはず心当たりを探しても見つからないので再発行してもらった費用が千円と手続きに半月ほど要した「こういうのって新しいのを作ると不思議と出てくるんだよねえ」そんなことを言ってたら ・ ・ ・新しいカードが届いて一週間やっぱり・・・・・・・・・見つかりましたこんなところにおいてたのか・・・というような場所から千円、もったいなかったなあマーフィーの法則とやらには、こういうのあったかな
2006/09/19
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畑に赤トンボがいたネギの先端にとまって風に揺れるネギと一緒に揺れている赤い色が鮮やかなのでカメラを向けた揺れ動くのでなかなかピントが合わない何枚かシャッターを押した一枚くらいマシなのがあるだろうそれがこれ赤トンボ、何か名前があるはずマイコアカネというのに似てる・・・
2006/09/18
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これで花なんでしょうか一つ一つの小さなのがつぼみでこれが開くのかと思ったらそうでもなさそうです名前はわかりませんご存知の方があれば教えて下さい蜘蛛は付録ですこの草に巣を張っていました
2006/09/17
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(7月)(9月)畑に行く途中にたくさんあるので、しょっちゅう目にしています。庭に植える花と違って、名前は知らないし知ろうともしませんでした。たまたま、弟の家で野草の本を見ていて名前がわかりました。コウゾリナ漢字では剃刀菜、髪剃菜、別名;カミソリソウ秋の野では下の写真のように綿毛になっています
2006/09/16
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ノアズキ(野小豆)マメ科のつる性多年草葉は写真の通り3枚になっています変った形の花ですね田んぼのあぜ道にたくさん咲いています花のあと、さやができて豆がなるそうです
2006/09/15
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以前からスローライフというものに興味があるので、関連の本を見つけたら読むことにしています。今回は『スローライフ入門』(カール・オノレイ、鈴木彩織訳)を読みました。スローライフとひとくちに言っても、具体性がなく何のことやらピンときませんがこの本を読むと、スローライフをいろいろな切り口から考察しています。すなわち、スローフード(食卓からはじめよう)スローシテイ(伝統を守りながら今を生きる)スローエクササイズ(健全な精神は健全な肉体に宿る)スロードクター(患者の声に耳を傾ける医療)スローセックス(ゆっくりと愛を交わそう)スローワーカー(ゆっくり働くことで得られるもの)スローレジャー(お楽しみは時間をかけて)スロースクール(子供たちを急がせないために)といった具合です。(以上はこの本の目次の一部)世の中の大勢は「もっと速く!」です。「スロー○○で」などというのは世の中の流れに逆らうことになるわけですからなかなか大変なことです。しかしこの本によると、世界のあちこちでスローライフなるものが注目され始めているそうですから、頼もしい気がします。何でもかんでもということではなく、日常生活の中には、《たまにはスローもいいものだ》 ということは結構あるものです。そんなことから始めてみようと思うのです。自分の一生、それぞれ好きなように生きればいいわけですがときには自分のしてることを、《これでいいのか》 と見直すくらいのゆとりはほしいものです。
2006/09/14
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ツユクサ別名:アオバナ(青花),ボウシバナ(帽子花)草むらの中に点々と咲くツユクサ朝早く見るといっそうすがすがしい秋の野の花はブルー系統が多いかな
2006/09/13
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秋の野の花野の花には季節感があります遠くまで出かけなくても、身近なところでも見られる花家から畑まで数分の野道に咲いている花ですツリガネニンジンと葛の花をアップしましたが今日のはヤマハギでしょうか
2006/09/12
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ボクは“もったいない”の世代ですだから裏が白紙の紙があればとっておきますメモに使ったり、パソコンから印刷したりに活用しますところがパソコンを使っていると紙を使わなくなります書類でも写真でも、見たいときにはパソコンの画面に出せば済むから印刷の必要性がなくなりましたメモとしての利用も家では“Microsoftのメモ帳”や“Outlookのメモ”を使います外出時はケータイのメモを使うしそんなわけで、ますます紙を使わなくなりました一方、新聞の折込・ダイレクトメールなどで裏面が白紙の紙は毎日のように届くので、使うほうが追つきませんというわけで、とっておいた紙が溜まる一方ですみなさんはいかが?いま野には葛の花が咲いています
2006/09/11
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ハッサクが大きくなりました苗木を植えてから約8年今年初めて実がついたハッサク大分大きくなりましたウリズン(四角豆)が採れはじめましたあまり元気がなかったウリズン先日の雨で息を吹き返したのか実がたくさん付きだしました写真のように切り口が四角ですアスパラの実が色づき始めましたもう少ししたら種を取って播いてみるつもりです翡翠ナス(青ナス)も元気です紫色のナスもキレイですがこの青ナスも色がきれいです厚めに切って、味噌田楽がおいしいです今年初めて冬瓜を作りましたいまのところこのくらいのが4個なっています
2006/09/10
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歩人 久しぶりのウオーク紀州街道を南海電鉄・北助松駅から貝塚駅まで歩きました(13キロ)。参加者は215名、ぶり返した暑さの中、アスファルトの道路を歩くのはかなり応えました。道中、印象に残ったのは、泉大津のロシア兵墓地と蛸地蔵ロシア兵墓地(大阪府泉大津市)日露戦争の終結により、明治三十七年(1904)十一月、多数のロシア兵捕虜のうち約三万人が、堺市浜寺の海岸の仮説テントに収容されました。翌、明治三十八年(1905)、高石に捕虜収容所が建設され、そこで八十九名の兵士が死亡しましたが、彼らの冥福を祈るため、隣接する泉大津の住民がみずからの墓地のうち約600平方メートルを提供し、ロシア兵の墓地が造られました。墓石は八十九基あり、兵士の宗教を表す紋・所属部隊名と、その下に自国語と片仮名で名前が刻まれています。(現地案内板より) また、墓地の中央付近には、当時のロシア政府によって建てられた五稜の石碑があり、ロシア語など5カ国後で「御霊よ、安らかなれ」ときざまれています。護持山 天性寺(通称・蛸地蔵・大阪府岸和田市)寺院の屋根の上、蛸に見えますよね由来はこの紙芝居で
2006/09/09
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松葉ボタン色の種類が多く、八重もありますねよく見ると、花の中にニョキッと伸びているものが見えます雌しべでしょうか これはツリガネニンジンでしょうかいまの季節、野原にたくさん咲いています珍しくもありませんが、写真に撮って見ました
2006/09/08
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家の近くの杉の木が、緑の衣装をまとっている秋が深まれば錦の衣装に衣替えするでしょう
2006/09/07
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この前の土曜日カミサンの発案で、畑で採れた野菜料理を食べる集まりを催しましたいとこ夫婦など、男二人・女4人計6人を招待午後二時ごろに全員が勢ぞろいしました台所に集まって、おしゃべりと調理が始まりますみなさんになじみがなかったのが、ソウメンカボチャとウリズン(四角豆)モロヘイヤも始めてというメンバーもいました青ナス・モロヘイヤ・ゴーヤ・ピーマン・シシトウ・キュウリ・タマネギ・・・すべて自家製ですが、ズッキーニと黒豆の枝豆は近くの朝市で買い足しましたワイワイ言いながら、どんどん料理が出来上がります飲物はビール・缶チューハイ・日本酒話もご馳走の一部、次から次へと限りがありませんいつの間にか時間は過ぎて、終わったのは午後十時
2006/09/06
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結婚というのは、子育てにはいいシステムだけれど、男女の愛の持続には向いていない渡辺淳一さんの本に出ていた言葉ですウーン、なるほどなあ実際に結婚・子育てを体験した後でないと、この意味は理解できないかもしれないいや、そうじゃないかなこの意味をもっと早く理解できる夫婦は、さっさと離婚する???そして自分の親や友達夫婦を見て「結婚なんて真っ平」なんて危険を予知?する男女もいるかもしれないいずれにしても男女の仲というのは複雑怪奇ひとことで決め付けてしまえるほど単純ではないですねえまして幸不幸となるとなにが幸せでなにが不幸なのか、最後は自分で決めるしかありません
2006/09/05
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チリメンガシの剪定ボクの住む地域では、植木の剪定のことを“木造(きつくり)”と言いますそれで植木屋さんのことは“きつくりやさん”です我が家の庭には、きつくりやさんに頼むほどの木はないので毎年自分で愉しみながらやっています・・・・・・・・辞書で調べると“木造”が見つかりましたきづくり 2 【木造り】(1)木で作ってあること。木製。(2)植木屋。庭師。 「―はいぢめてそだて誉て売/柳多留 71」・・・・・・・・・以下はGママさんのコメントを見ての追記です>「―はいぢめてそだて誉て売/柳多留 71」の意味を知りたくて調べたら意味は分かりませんでしたが川柳の集大成本「柳多留」の全篇167篇11万余句を80年代に小社(三省堂)より初めて成立年代順に活字化したものを、完全に復刻。¥150000ってでした。ボクもこの川柳の意味を調べてみたのですが、結局わかりませんでした。どなたかご存知の方、教えていただけませんか。ボク流の勝手な解釈・植木を作る(きつくり)のは、枝を切ったり、曲げたりして形を整える(これがいじめに当たる)・そして売るときには、完成した商品として高い値をつけて売る(つまり誉めている)やっぱりおかしいですか?正解を知りたいですねーでも150,000円はとても図書館にあればいいけど・・・
2006/09/04
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ナンキンハゼに青い実がついていますこの実が秋になるとはじけて3個の白い種を露出させます昨年のブログ花は6月ごろに咲くそうですが、見落としてしまいました月に一回、この木の下を通るのですが何しろ木がでっかいので意識して見上げないかぎり、つい見落としてしまいます次は秋の紅葉を楽しみにします
2006/09/03
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子供の頃、よく魚採りをして遊んだ川です《小鮒釣りしかの川》です要所要所に川に下りる通路があって大人たちも洗い物をしていました季節になると源氏ボタルが飛び交っていましたいつの頃からか柵が作られて川に降りる通路もなくなりいまでは川に入る人はいなくなりました村の真ん中を流れる川は大切な財産みんなが憩えるような環境に出来ないものかと・・・
2006/09/02
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《猩々草》種が飛んできて、芽を出す石垣とアスファルトの間の隙間からこの夏の雨の降らない渇きに耐えて・・・猩々草雑草かと思っていたら昨日お店に売っているのを見かけました ◇ ◇ ◇この一週間の二度の雨で畑の渇きは心配なくなりましたやれやれ
2006/09/01
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