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それなりに迷惑メール対策はしているつもりなのにどこをどうすり抜けてくるのか、最近英文のVIAGRAのPRメールがよく届くようになりました今朝のメールチェック時だけで7通も午後三時までにさらに4通ボクが最近、必要になったことを敵はちゃんと知っているのでしょうか
2009/09/30
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形も色も珍しいミニトマト知人の家庭菜園で見かけました食べてみると味はすっかりトマト大きく見えますが、全長約3センチ
2009/09/29
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サクラタデ(桜蓼)タデ科の多年草花の大きさは直径4~5ミリと小さい湿地に生え、高さ1mまで背を伸ばす今日、知人の畑を訪ねて見かけた清楚な花ただし植えたらいくらでも増えるので大変ですよとの助言をいただきました。
2009/09/28
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母は昨日から4日間のショートステイに行きましたボクたちはその間、休暇をもらったようなものです。この休暇がボクたちにとっていかに大切かそして有難いかということを、身をもって感じています。いつもは夜中に一、二度トイレの世話するのですが昨夜はその必要がなくグッスリ安眠できたし今日も夫婦で食事に出かけることができました普段は週に2回のデイサービスを利用それ以外の日中は離れにいる妹に面倒を見てもらうべったりではないので楽といえばそうかもしれません手探りで始めた母の在宅介護ももう二ヶ月経ちました近所にいる兄弟や公的制度のお世話になりながら出来るところまで続けることにします。
2009/09/27
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「家庭でできる法事法要」(監修・橋爪大三郎/径書房)仏教・葬式・戒名・法事などの慣習については日頃からいまひとつ納得できないものを感じています。この本はそういう日頃の疑問にある程度こたえてくれました。形式にとらわれず、何のための儀式かが大切でありその上でもっと自由に考えていいのでは・・・そんなヒントをもらいました。こういうことになると、こだわらないつもりでもやはり周囲を気にしすぎる傾向を大いに反省です。
2009/09/26
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昨夜、一週間のチベット旅行から帰りました。玄関に入る前に庭の金木犀の香りが闇に漂い季節がわずかに進んだことを感じました。留守中、家族になにごともなかったのでまずは一安心ところがカミサンの報告によると畑で愛用していた10リットルのドイツ製の如雨露が無くなったそうです(盗難にあった?)もう3年以上使って古ぼけたものなのにどうして?このところ雨が降らず、大活躍中だっただけにとても残念でたまりません今日は早速畑へ水やりに出かけました出発前に植えて心配していたハクサイの苗はカミサンが水やりをしてくれて無事、ありがとう旅の記録は追々さかのぼってブログに書くつもりです。
2009/09/25
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成都発10:00(CA4107)→北京(BEIJING)12:20着北京発16:05(CA161)→関西空港20:10着上海、北京、成都、どの空港も新しく広く、立派です。2人のガイド・テイライさん、ダワチリンさんに見送られて成都出発北京で乗り継いで予定通り関西空港に帰り着きました。最終日は何のトラブルもなく全員揃って無事帰国ですメデタシ、メデタシ
2009/09/24
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成都08:10着ガイドの鄭磊(テイライ)さんが出迎え成都観光【パンダ繁殖センター、武候詞、市場など】夕食後、ショー見学、泊: Holiday Inn Express◇昨夜は寝台から寝たままで星を見ることができました明るく大きな星が輝いていました。Mさんの話では一昨夜はもっときれいだったといいますボクは見逃したのでなんともいえませんが昨夜の星で満足です。◇今日はパンダからはじまって夕食後のショー見学まで完全なる観光の一日を過ごしました。◇武候詞は三国志の劉備や関羽や諸葛亮孔明が祭られている場所成都は中国四大盆地の一つ地形の関係で湿分がこもるので天気は曇りばかり週に一度くらい青空がのぞくという話です。そんな環境がパンダが生育するのに向いているのだそうです。パンダはやっぱり可愛いパンダ繁殖センター駐車場のみやげ物売り場こんな風景は日本と変わりませんね成都観光ではたいていの人が訪れるらしい武候詞ボクは三国志も劉備や関羽や諸葛亮孔明についても不勉強で知識もなく興味もなく、ガイドの説明は馬の耳に念仏もっぱら書を見ることに集中、漢字は美しいと感心していました。四川省もお茶の産地、ちょうどお茶屋さんがあったので何種類か試飲をしてお土産にお茶を買いました。今日の宿今朝もチョットしたハプニングがありました。列車を下りて駅前広場に集まり出迎えのガイドと対面少し離れた駐車場に向かいバスの到着待ちバスに乗り込んでいざ発車というときにNさんの姿が見えないことがわかり大騒ぎアリャー、駅を出てから約30分この間、誰も気がつかなかったおとなしく?駅前で待っていたNさんが見つかりましたまずはメデタシですが、次々にいろいろなことが・・・。
2009/09/23
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青蔵鉄道で成都へ終日車窓観光◇西寧、蘭州などの都市を通過車窓の風景は山から平野へ田園から街へと変わります。◇飲みかけのミネラルウオーターのペットボトルが押しつぶされたようにへこんでいるのを見て標高が下がり気圧が上がったことが実感できます鉄道は幹線道路と並行して走っているようです名前はわかりませんが、白い山がいくつも見えました湖のそばも通りました今朝の青海湖はなんと琵琶湖の6倍だとか通過するのに1時間かかりました。ヤクの姿もたくさん見かけました。駅名の下には標高が併記してあります乗車券(写真右)とカード乗車したらすぐに乗務員が来て、乗車券と左のカードを交換降車時にもう一度カードと引き換えに乗車券を返してくれます何のためにしているのかよくわからないですね。改札を出るときは切符を集めませんでした夕食はみんなで乾杯をしようと誘い合わせて食堂車へところがお目当てのビールは売り切れそんなバカな、一同ガックリ我が国のJRは寝台列車はどんどんなくなり二昼夜の寝台列車の旅などは楽しもうにも不可能になりましたね
2009/09/22
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ホテル発10:00ラサ駅へラサ発11:15(青蔵鉄道・T24/T21)→成都へ終日車窓観光 泊:車中◇青蔵鉄道の概要青海省・西寧市とチベット自治区・拉薩(ラサ)を結ぶ全長1,956キロの高原鉄道。青海省の「青」、西蔵(チベット)の「蔵」の文字をそれぞれとって「青蔵鉄道」と呼ばれている。西寧~ゴルムド間が一期工事で、1984年から営業運転されている。この区間は海抜2,000m から3,000mラサ~ゴルムド間(1142キロ)は2006年7月1日に旅客営業運転を開始。標高4,000メートルを超える区間は960キロにもおよび通過最高地点の標高は5,072メートルで世界一高所を走る鉄道。ラサ駅正面銃を持った軍人がアチコチに立っていて物々しい広くて立派な駅前広場はなぜか立ち入り禁止駅舎もこのように斜めからしか写せないラサ駅、プラットホ-ム車両ごとに担当の乗務員が決まっていて停車時には入口に立っています拉薩(ラサ)⇒成都・重慶寝台車通路寝台客室内部、寝台ごとにテレビがついている寝台窓側、丸く光るのは枕もとの照明、その上は酸素の吹き出し口右の壁面にあるのはテレビのリモコン洗面所食堂車車内は概してきれいに保たれています乗務員がトイレや通路の床をマメに掃除します。コンセントは客室、通路、洗面所にありますがなぜかすべて利用できません使えるのは乗務員室にある一個のコンセントだけケータイやカメラの充電は乗務員に頼んでやってもらいましたお湯は24時間、給湯器に用意されています各室にポットを一個ずつ貸してくれます世界で海抜の一番高い駅・タングラ駅(5,072m)ホームに出てみようと期待していたのになんと素通りそれもいつ通過したのもわからない始末で残念至極あとで聞いた話では、開業以来停車していたが降りた客が高山病で死亡するという事故以来、停車をやめたらしいそれでも、「健康に自信がある人意外は降りないで」というアナウンスがそのまま流れたのは停車していた時の名残でしょうネ
2009/09/21
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ラサ市内見学【ノルブリンカ、ポタラ宮、チベットの民家訪問(昼食)、セラ寺】夕食はチベット鍋◇ノルブリンカは歴代ダライ・ラマの夏の離宮◇ポタラ宮は標高3700メートルに位置するラサのシンボル的存在元はダライラマの宮殿で、現在は博物館として利用されている。ユネスコの世界遺産に指定され多くの観光客が訪れています入館には、厳しい手荷物検査があります。◇セラ寺は山の麓にあり、河口慧海や多田等観が修行したことで知られているポタラ宮外観は特徴があるが、内部は迷路のようで薄暗くよくもこんな陰気なところで生活していたものだと感心した早朝から手に持ったマニ車を回しながら寺の周りを時計回りに回ってお参りする信者五体投地は何度か見たことがあるが、やはり異様な感じ西蔵大学の学生で日本語を学んでいるくるみちゃんガイドの実習生としてダワチリンの助手をしているそれでボクたちの滞在中、同行してくれることになりました。彼女、さすがに民族衣装がよく似合うボクたちも男性用の衣装を着て写真を撮りましたがどうも様になりませんでしたしかし人に見せたら笑いの種にはなりそうです。成都で足止めを食ったAさん、一番の飛行機でラサ着ノルブリンカ見学時に合流しました、ヤレヤレ!昨日は市内見学とマッサージで時間をつぶしたそうです。今日はハプニングなし、何か物足りない気分
2009/09/20
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成都7:50発(CA4401)→ラサ(LHASA)9:45着ガイド出迎え→ホテルへ(車で1時間)、途中昼食昼食後、市内見学【ジョカン(大昭寺)、バルコル(八角街)】泊:DEKANG HOTEL成都からチベットへ向かう機上、ヒマラヤの山々の勇姿を期待しましたがあいにく雲が厚く、わずかに雲の上に頭を出した高い山が遠望できただけこれはエベレストでしょうか?空港で出迎えのガイド・ダワチリンさんと出会い迎えの車でラサ市内へと向かいます西蔵大学で日本語を習っている可愛い女性がガイド見習いで同行してくれることになりましたこの川はインドへ流れていくそうですラサは標高2,650m、周囲を山に囲まれた盆地です市内ではどちらを向いても山が見えています。街の風景(大昭寺周辺)街の風景(大昭寺周辺)今日、明日宿泊のホテル夜になって少し頭痛の気配が・・・これは高山病かな6:30ホテル発、朝食抜きで空港へ搭乗手続き中、X線検査装置が故障もたもたしてなかなかすすまないしかしこれは序の口でしたチベットへの出国に際してもっと大きなトラブルが・・・ビザに書いてあるAさんのパスポート番号が間違っていた一体なんでこんなことが???Kさんが当局と交渉するがらちがあかずボクたちではどうにもならないラサのガイド・ダワチリンさんに電話して対応を依頼結局Aさんは通関出来ず、旅行会社の人が来るまで空港で足止めAさんにはお気の毒ですがボクたち6人はとにかくラサへと出発しましたラサではガイドから高山病対策の諸注意血中の酸素濃度は幸いにも異常なし急いで歩かない、アルコール、風呂はやめるなどというガイドの注意を守っておとなしく過ごしました。それでもなんとなく頭が重く感じられて多少影響が出てるのかなと思いました。
2009/09/19
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7:30 関西空港4階Gカウンター前集合関西空港9:25出発(CA164)→上海(SHANGHAI)10:55着上海13:15発(CA4504)→成都(CHENGDU)16:15着(泊)今日中にラサまで行く予定だったのに乗り継ぎがうまくいかず、成都泊まりとなりました。いい歳をした男ばかり七人でチベットへ出かけます七人のうち四人は、いつもOWUの例会でウオークを楽しむ歩友あとの二人とは何度か一緒に旅をしたことがあり、既知の人ばかり今回の旅の目的はトレッキングではなく観光チベットへ行って見たい、そして片道は世界一標高の高いところを走る青蔵鉄道に乗ることというKさんの企画に乗ったもの今日の昼食と夕食上海空港の食堂でラーメンの昼食、550円成都での夕食旅には予期せぬことがよく起こります上海発の飛行機の出発が1時間遅れ、そのため成都に延着乗り継ぎのラサへの飛行機に乗れなくなりました。出発が遅れた原因は同じ航空会社のクルー4人が乗込むのを待っていたためでこんなことで一時間も遅らせるなんてふざけた話成都では英語の得意なKさんが翌朝のフライトへの切替え手続きボクはラサで待っている現地ガイドに予定変更を電話で連絡しばらく待つうちに航空会社が手配したホテルから迎えの車が来たあわただしくそれに乗込んでホテルへ空港から車で5分、部屋割りをして食事券をもらったかなりの安宿だが、ベッドさえあればボクは一向にかまわない食事に出るとき、鍵は?と訊ねると従業員に言ってその都度開閉してもらうらしいへー、こんなシステムもあるの?初めてだなあ!料理はまずまず、ただしビールは冷えていないこれは中国では珍しくないこと初日からとんだハプニング明日からどんなことが待ちかまえているのかこれも旅の楽しみの一つ、ワクワク!
2009/09/18
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カブトムシ(兜虫)別名:サイカチムシ畑の片隅に、堆肥にするために集めた落ち葉を積んでいますそこをほじくったら、でかいイモムシがごろごろと現われました多分カブトムシの幼虫でしょうねよく見るとこんな顔してます写真を撮った後は、元通りに落ち葉の中に戻しておきました。幼虫 [編集] 孵化直後の幼虫は大きさ7-8mmほどで真っ白だが、数時間もすると頭部が茶色く色付き硬化する。胴体は柔らかく弾力性に富み、餌を食べる事により膨張していく。 幼虫は腐植土や柔らかい朽木を食べて成長し、ある程度育つと脱皮をする。二齢、三齢とも脱皮直後は孵化と同じく頭部も白く柔らかい。 体色は青みを帯びた透けるような白から二齢幼虫後半頃には黄色がかった不透明な乳白色へと変色する。複眼も単眼も持たず、大顎から摩擦音を発することで他の同種幼虫との接触を避ける。 気温や餌の状態に影響されるが早いもので孵化から1ヶ月程度で、だいたい晩秋までには終齢である三齢幼虫となり、そのまま越冬する。この時点で体長10cmほどになっている。出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』明日から一週間ほどブログを休みます。
2009/09/17
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イワヒバ(岩檜葉)別名、イワマツ、長寿草、巻柏もう長い間、少なくとも20年、庭石のそばに自生しています草と一緒に引き抜こうかと思ったこともありましたがなんとなくそれもしそびれて今日になっています。日照りが続くと上の写真のように葉を丸めて枯れたようになりますがまた息を吹き返して今日まで生き延びています。水やりをしても葉は丸めたままであまり効果がありませんが雨にあたると、不思議なことに葉を広げて元気になりますご覧のように久しぶりの雨に葉を広げて青々としています。以前から気になっていた名前を調べたらイワヒバだそうです。(エンゲイナビで教わりました)鉢植えの盆栽がインターネットショッピングにたくさんありますイワヒバって、結構人気があるみたいです。そんなことを知ると引き抜かなくてよかったのかななんてあらためて思っています。
2009/09/16
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ツリガネニンジン(釣鐘人参)桔梗(ききょう)科の多年草畑に行く野道にたくさん咲いています秋にふさわしく色が澄んで清楚な感じがいいですね。名前ですが、ツリガネニンジンと書いたもののサイヨウシャジン(細腰沙参、細葉沙参)との違いがいまひとつはっきりしませんどちらもシャジンには違いなし、大目に見てくださいね。もしお分かりなら教えて下さい。漢名は「沙参(しゃじん)」、根はせき止めの漢方薬の「沙参」になる。「トトキ」の名で山菜としても有名古くから「山でうまいのはオケラにトトキ、嫁にやるのもおしござる」という、はやし歌がありますが、春先のツリガネニンジンの若芽は非常に美味しく、人に食べさせるのも惜しい気持ちをはやしたものです。ほかにも地方によっては「山でうまいはオケラにトトキ、里にうまいはウリ、ナスビ」とも歌われているそうです。※オケラはキク科オケラ属の多年草
2009/09/15
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フジバカマ(藤袴)キク科、秋の七草のひとつ野菜畑のすぐ下の土手に咲いていました昨年は同じ場所に群生していたのですが今年は隣のおじさんの草刈の時期がちょっと早く刈り取られたあとで、これ一株がひっそり咲いていました。※昨年は9月22日にブログに書いています。
2009/09/14
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天井裏をダイナミックに走り回るイタチ最初はなにごとかとビックリしましたというより気持ち悪かったですねえ鼠のちょろちょろ走る動きとはまるでちがうこれは我が家に住みついているイタチに違いないと思いました時々家族で庭に姿を見せることがありましたから猫が天井裏に子を産み、それをねらってイタチがやってきた知人からそんな話を聞いてなるほどと合点がいきましたそういえば我が家の騒ぎにも猫の鳴き声が混じっていました過去に何度かあったその騒ぎがこのところ久しくありません我が家に住み着いてイタチはいなくなったのでしょうか不思議なもので、騒ぎを起こされるとうるさいくせにないならないで彼らのことを心配しているから不思議です。
2009/09/13
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スクナカボチャ(宿儺南瓜)今年初めて収穫したスクナカボチャ食べました、うまかった、文句なし!甘さ、ホクホク感、とにかくうまいほかに説明しようがなく、語彙の不足を痛感する次第スーパーのチラシを見るとこの時期に少量しか収穫できない貴重な南瓜皮が薄く甘みのあるブランド品種です値段は100g当り68円だそうです我が家のは1.5kgなので1000円になりますね今年は二個しか収穫できませんでした種を取って来年も栽培してみますスクナカボチャ(宿儺南瓜)については7月10日のブログで
2009/09/12
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先日、電話に出たら「オレオレ」と言っている直感的に、ン! これは例のオレオレ詐欺?だれ? と言うと、「オレ、ケント」と答えたなんだ、ケントかあ、ビックリしたなあ!小学校6年生のケントは明らかに声変わりしているしかもそれが彼の父の声に似てきたのです夏休みに大阪に来たときもあれっ、息子が来てるの?何度かそんな錯覚をしたものです。ケントの用件は修学旅行の小遣いを送ってくれ金を送れという点ではオレオレ○○と同じ
2009/09/11
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一週間ほど前から我が家の周辺に猿が出没しているらしいらしいというのは、ボクはまだお目にかかっていないけれど目撃者が大勢いてうわさになっているからです今日の話では、我が家の付近だけでなくもっと広範囲に枚方市全域のアチコチに出没しているらしいそのアチコチというのは距離がかなり離れているのでそれぞれ別々の猿に違いないということのようです。今の季節は猿がグループから外れる季節で広い地域なので捕まえようもないというのが役所の見解地元の小学校では全児童に注意を呼びかけているそうです今のところこれといった具体的な被害はないようですがこのままおとなしくもとの住処へ帰ってくれるのでしょうか。お猿さんの世界に何が起こっているのでしょう彼(彼女)はもともとどこを住処としていてなぜまた人の生活圏に出てきたのでしょう
2009/09/10
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翡翠ナス野菜の色は美しい植えるのが遅かったのでいま秋茄子として採れています我が家では味噌田楽で食べることが多いやわらかくて美味しいです。ルーヴル美術館展鑑賞
2009/09/09
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実りの秋、その代表選手の一つが栗緑の毬(いが)がはじけて中から栗の実が顔を出す木から落ちる前はこんなに「緑、みどり」しています家の周りで毎年のように目にする光景ですがなぜか毬の鮮やかな緑が新鮮に感じられるのです“毬(いが)”という漢字、初めてお目にかかりました調べたら“まり”とも読むのですね
2009/09/08
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ミニトマト我が家の夏野菜で特に成績がよかったのがキュウリとミニトマトキュウリは役目を終えて片付けましたこのミニトマトもそろそろおしまい食卓にあったミニトマトに目がいったこの色がなんともいえず美しいあまりの美しさに感動
2009/09/07
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ムクロジ(無患子)ムクロジ科於:長岡天満宮この木には説明板が付いていたので名前を調べる手間が省けましたこれで樹齢200年だそうです野に咲く草花には関心がありますが木のことも結構気になりますというか、「木の姿は美しい」というのが持論ムクロジという名前も興味深い一度見ただけで印象に残りました。《雑 学》神社・寺によく植えられる落葉高木、高さ15m程度になる秋に実がなる(緑から茶色に変わる)、この中に黒い種子が1つあり、とても堅く、よく弾むので種子は羽根つきの羽根の球に使われる実は、煎って食べることもできる果皮には多量のサポニンを含み、水を泡立てる働きがあるので洗濯などに広く利用されてきた。秋に果実の皮を集めて、日干しにして乾燥させたものを生薬名で延命皮(えんめいひ)と呼ぶ
2009/09/06
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「淀から鳥羽伏見稲荷へ」大阪ウオーキング連合の10月例会の下見コースは、堤防沿いの桂川サイクリングロードを北上淀駅→淀城跡→桂川サイクリングロード→鳥羽離宮跡→鳥羽地蔵→水鶏橋→勧進橋→京阪・伏見稲荷駅(11キロ)母の在宅介護で、どうしても外出の機会が減り勝ち今日はデーサービスの日で暇をもらって出かけました。距離は11キロと短いものの久しぶりのウオークで体が喜びました暑さがぶり返して暑い1日水分もたっぷり、汗もたっぷり今から汗を流して水分補給に励みます
2009/09/05
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コキア、アカザ(藜)科別名:ホウキグサ(箒草)ホウキギ(箒木)名前の由来は晩秋に枯れて葉を落とした枝を束ねてホウキに利用することから昨年は苗をもらって植えましたが今年は種が落ちてたくさん芽を出しましたちょうど今、小さい花が咲いているのでしょうか青々としているのが、もう少しすると赤く紅葉します
2009/09/04
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ワレモコウ(吾亦紅、吾木香、割木瓜)バラ科の多年草8月30日、衆議院の投票に行ったとき途中でカミサンが見つけて玄関に活けました朝日新聞《声》欄のカットもいまワレモコウですねなぜかボクには「吾亦紅イコール秋」の印象が強い。 吾木香 すすきかるかや 秋草の さびしききはみ 君におくらむ(若山 牧水) 吾も亦(また) 紅(くれない)なりと ひそやかに(高浜虚子) 《雑 学》・花びらはなく、赤紫の部分は萼(がく)だそうです。・地方によってはクビフリバナ、カルカヤボウズ、カルカヤボウなどと呼ばれる。・根を乾燥させたものを、漢方では「地楡(ちゆ)」と呼び、止血剤となる。・ワレモコウ、中国語では地楡(ディーユー、dìyú)
2009/09/03
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ネギ苗の乾燥下仁田ネギや深ネギなどなどの白ネギは別として葉ネギは植えつける前に干して乾燥させますなぜそうするのかわからないままにボクもまた同じように干しています干し苗にすることにより甘みが増すとか発根がよくなって株が太る、分けつが促進されるそんな話を聞きますがホントのところはよくわかりませんネギの栽培にあまり失敗はなく作りやすいので好きです下仁田ネギ、赤ひげネギ、九条ネギを栽培しています。
2009/09/02
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8月23日のブログで「年寄りとジャンケンするときはパーを出せば勝つ」と書きました。昨晩、それを思い出して試してみようと94歳の母とじゃんけん最初はグー、ジャンケンポンアレー! 思いがけないことに母は話がちがうじゃない「年寄りは大体を出す」という先日の話あまり当てになりませんねえ
2009/09/01
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