いえっぱかたかん

いえっぱかたかん

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

かっぺい613

かっぺい613

カレンダー

お気に入りブログ

リラっちの館 Rila:*:.。.* ☆さん
カニキチの食べ歩き… キタキタおやじの弟子さん

コメント新着

ザクロ@ Re:らくごDE全国ツアーVOL.14春風亭一之輔のドッサリまわるぜ2026(10/12) かっぺいさん、子無沙汰しています。 私…
通りすがり@ Re[3]:地方に「寄席」は必要か その4(08/07) ザクロさんへ 知らない情報をありがとうご…
かっぺい613 @ Re[1]:獣医師になりたかった頃 その10(09/15) 菊池隆之さんへ いや、お久しぶり。いっし…
菊池隆之@ Re:獣医師になりたかった頃 その10(09/15) 獣医になる夢、覚えてるよ。 岩手大の受験…
むすめ@ Re:令和8年のジジバカ日記 その8(08/16) たいへんお世話になりました!

フリーページ

2013.01.02
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
 今年も180通ほどの年賀状を出し、それなりの年賀状をいただいた。年賀状は大好きで、生きている限り続けたいと思っているのだが。
 毎年思うのだが、ここまで来ると年賀状もいろいろだ。顔も知らないというか、お会いしたことのない方も3~5人ぐらいいる。いったい、これは何なのだろう。そしてまた、20代から、お会いしたことのないかたなら、30人以上いる。こういう方々たちは、お互いに、年賀状をやり取りすることに何か意味があるのだろうかと思っているに違いない。そういう方々を減らすと、私の年賀状は半分以下で100枚を切ることになるだろう。今後、絶対にお会いできない方たちと、唯一の繋がりである年賀状を止めるのはどうなのか、とも思う。だが、この年齢だ、相手もきっとそう思っているに違いない。
 で、考えたのが、年賀状オフ会。これを、出した人個人の主体で実施するのだ。はっきり言えば、自分で開催したいとは思わないが、呼ばれれば喜んで行ってしまいそうだ。この企画のビジネス化、どんなもんでしょうか。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2013.01.03 00:51:23
コメント(1) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


年賀状オフ会  
阿部伸樹 さん

でも雪の多い時期は億劫だし、
春になると興醒めかも。
12月の忙しい頃に、
早目の忘年会を兼ねてネタの探り合い
というのが盛り上がるでしょうね。 (2013.01.05 01:26:03)

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: